5671 | 大事な物 | ウラキ | 6/11 12:55:10 | 2218cfQ3oB9QMukCM |
主人公・・・リュング・ベイベル ※リバースの言葉も含まれています。 |
ウラキ | 6/11 12:59:1 | 2218cfQ3oB9QMukCM||711 | ||
世界は、2種族に分かれ、多々の戦争や言い争いをしてきた・・・。 その種族の名は、「ガジュマ」「ヒューマ」 それ故に、その2種族を治める王が居た。その王は、代々「ガジュマ」から出ているのである・・・・・。 |
ウラキ | 6/11 13:5:59 | 2218cfQ3oB9QMukCM||302 | ||
誰がどんなことを言ったのかは、御想像にお任せします。 その他の主人公 ユジルド・ガース(ガジュマ、35歳)★ オルゼルグ(ヒューマ?、15歳)★ テイト・クウ(ヒューマ、18歳) スニー・アース(ヒューマ、16歳) ヒビルダ(ハーフ、22歳) クレス・ベット(ヒューマ、19歳)★ ★は、今回出てくるという印です。 |
ウラキ | 6/11 13:12:53 | 2218cfQ3oB9QMukCM||636 | ||
〜〜〜王城〜〜〜 「陛下。準備が出来ました」 ユジルド陛下は頷いた。 「リュングよ・・・。すなまいな。こうなったのも、わしせ・・・・」 「そんなことはありません」 俺は、陛下が言う前に、そう言った。彼は、ちょっと怖い顔をして、 「わしが眠っている内に、このような大惨事が起こってしまったのだ」 「だからといって、陛下が行かれなくても・・・・。私達を信用していないのですか?」 「もう、いいじゃん。こうしている間にも、人は死んでいくんだよ」 オルゼルグの言葉に、長い沈黙が続いたが、 |
ウラキ | 6/11 13:19:49 | 2218cfQ3oB9QMukCM||122 | ||
「さっさと行かなきゃ、人が死んでいく。わしらはそれを止めに行かなければならない。とりあえず、町に武器と防具を買いに行くぞ」 そう、陛下が言うので、ため息をつきながら、俺は行った。 「いらっしゃ〜い。この、ガギア城下町一番の道具屋だよ〜。ここは、グミも武器も防具もいっぱい。さあよっといで〜〜」 道具屋の店長の声がして、俺達はそこへ行った。 ここでいろいろな物を準備した。そして外へ・・・・。 「へぇ〜、これが町のそとかぁ。・・・・・・うわっ」 |
ウラキ | 6/11 13:22:32 | 2218cfQ3oB9QMukCM||58 | ||
急に、オルゼルグが飛び跳ねた。 「どうした?」 そう言ってオルゼルグのほうをむくと、その場所は溶けていた。 「何者だ!」 俺達は、武器を構えて、いつ敵が来ても大丈夫なようにした。 ガサガサ、と音が鳴ったので、俺は反射的に走っていった。 「これが噂のバイラスか・・・」 そこには、鳥の姿をした、バイラスと呼ばれる生き物が居た。 |
ウラキ | 6/11 13:22:45 | 2218cfQ3oB9QMukCM||194 | ||
急に、オルゼルグが飛び跳ねた。 「どうした?」 そう言ってオルゼルグのほうをむくと、その場所は溶けていた。 「何者だ!」 俺達は、武器を構えて、いつ敵が来ても大丈夫なようにした。 ガサガサ、と音が鳴ったので、俺は反射的に走っていった。 「これが噂のバイラスか・・・」 そこには鳥の姿をした、バイラスと呼ばれる生き物が居た。 |
ウラキ | 6/11 15:53:25 | 2218cfQ3oB9QMukCM||382 | ||
や〜めた(ぁ |
mimoza | 6/11 15:58:59 | 6120cfhTXw.//r5fs||909 | ||
えぇっ!? やめちゃうのですか? ・・・楽しみにしてるので、気が向いたらつづき書いてくれたらなぁ なんて、思ったりしています。。。 |
ミスターポポ^^ | 6/11 18:0:43 | 6119cfmKFn/iWG.Lo||793 | ||
つまらないもっとひねりをくわえて |
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