5732 | 〜〜〜魔法使い〜〜〜 | 雷木 | 6/17 21:48:29 | 2021cfER1bBh1zyxU |
いやぁ、久しぶりの作品(・∀・)ウフフフフ っていっても、まだ私作品2つなんですけどねorzしかも完結してないという(´・ω・`) まぁ、今回は大丈夫(・∀・)b ちゃんと、のーとに書いてありますからヽ(´∀`*)ノ でもって、この小説を書こうと思ったきっかけは夢です(´・∀・)ナーンデスッテー 夢に変な魔法使いが出てきたモンで(・∀・) 夢じゃねぇか、自分で考えろ等のつっこみはヽ( ・∀・)ノ┌┛ あと・・コピペです( ´艸`) ムププ |
雷木 | 6/17 21:48:45 | 2021cfER1bBh1zyxU||666 | ||
時は、まだ魔法や神や魔物が実在していたころ・・ 当時、侵略を始めた魔物の軍団よって人間の王魔物に敗れ、世界の主権を握ってしまった。 しかし、このまま魔物に制圧されることを恐れ人間は多くの人々を魔物退治に派遣した 〜〜〜〜魔法使い〜〜〜〜〜 *文章を打ってる途中のレスはおやめください |
雷木 | 6/17 21:49:8 | 2021cfER1bBh1zyxU||393 | ||
日がのぼり、生き物たちも目が覚めてきた。 「ふぁー、ねむー。ぁ、そういや俺派遣されたんだっけ」 ドタドタと狭い階段を下り、壁にかけてあるいつもの服を手に取った。 服って言っても薄汚い茶色の服だ。まぁ、魔物が世界支配してるからな。 朝ごはんのパンをリュックに入れ、ドアを開ける。 ん?誰だこの物騒なヤツは 「ライト様・・・ですね?こちらにサインお願いします。」 ぁ、兵隊か。派遣するためのあの紙か。 「はい。」 兵隊は敬礼をし、去っていった。 |
雷木 | 6/17 21:49:21 | 2021cfER1bBh1zyxU||877 | ||
なんだか緊張したのか。ほっと一息。 そして、村を見る。 子供が走り回ったり、剣士が剣術の練習してたりとけっこう元気な村だ。 そして、看板が「ようこそタナ村へ」と声を出しているよう揺れる。 「さて、旅のしたくと。」 したくって言っても、金があんまりないし・・・・ おなかすいたらダメだから果物でも買うか。 軽い気持ちで、雑貨屋に向かう。 ま、皆こんな感じだ。 |
雷木 | 6/17 21:49:39 | 2021cfER1bBh1zyxU||651 | ||
「いらっしゃい!」 八百屋の親父みたいな威勢のいい声で言っている。 「今日は、なしあるかい?」 なしは俺の大好物。雑貨や言ったらこれしか買わない。多分。 だから、なしは俺用にとってあるらしい。 「はいはい。たまには別のものかいなよ」 「じゃぁ、後オレンジも。」 久しぶりに、でかい買い物をした。 貧乏なのは、もう分かっただろう? 「そういや、お前さん。今日、旅立つ日だね!20Gまけたるよ」 「おぉ、セドナさん。太っ腹〜」 あ、あぶね〜。実は足りなかった。ぎりぎりセーフだよ。 ちょっとしたスリルを感じて外へ出た。 |
雷木 | 6/17 21:49:58 | 2021cfER1bBh1zyxU||248 | ||
次は、仲間かな。 いちよう勇者登録したのに剣買えないし。 でも、仲間なら女がいいよな〜。 ちょっとした妄想モードに入った。 二人きりでラブラブムードになったり。 考えると楽しくなってきた。 でも職業で決めないと。 もちろん女なのは変わっていない。 「力強い戦士かぁ、女には似合わんな。却下。」 やっぱり大人しい女性がいいし。 「僧侶もあったな。確かに大人しそうだけどつかえなさそう。却下。」 「結構強い。魔法使い、これなら女にピッタリだ。」 そう決まるとすぐさまギルドへ |
雷木 | 6/17 21:50:16 | 2021cfER1bBh1zyxU||611 | ||
ギルドへ入ると・・・ ぅ。酒くせぇ。親父でいっぱいだよ。 「ぉ、ライト。なんだ?酒か?まだ早いぞ。ガッハッハ。」 「飲むわけねぇだろ、それよりさぁ、仲間ほしいんだけど。女のね。」 「残念。もう登録者がいないんだよ。年上でいいんならいっぱいいるぞ。後ろに。」 顔が真っ赤になって、酔っ払ってる親父たちがいっせいに俺のほうを向く。 すぐさま、目をそらし。ギルドを出て行った。もうあんなとこ行きたくねぇ。 「困ったな。一人とはな。もういいやいっちゃえー。」 なげやりで旅にでた |
雷木 | 6/17 21:50:32 | 2021cfER1bBh1zyxU||919 | ||
村を出て、しばらく歩く。まだ歩く。まだまだ歩く。(以下攻略 「だーもういやだー。旅なんかしたくねー。」 と叫ぶ。誰もいない。 「ぉ」 下を見るとありの行列が、ライトはありの行く先に自分も行くことにした。 歩く。歩く。歩く。まだ歩くってさっきと全く一緒だ。 もう疲れ果て、パンをかじり永遠に続く野原に横になった。 「ぉ、そらが真っ黒だな。墨汁並みに。」 なぜか、青かった空が一面黒になってしまった。 起き上がり、正面を見る。 「でー!。でででで、でっけぇアリ!!」 そう、黒になった正体はありだった。 でもでけぇー。 8メートルはあるぞ。 |
雷木 | 6/17 21:50:54 | 2021cfER1bBh1zyxU||985 | ||
逃げ場がない。つうか歩く幅大きすぎてすぐ追いつかれてしまう。 ついに、ライトの足も限界なのか。もう動かない。 その隙を見て、巨大アリがかかとおろしをくりだしてきた。 「俺の人生・・・思えば短かった。」 死ぬかと思ったその時!! ボォ!! どでかい巨大アリに炎が覆いかぶさりあっという間に焼き尽くした。 「た、助かった。」 息をきれさながら言う。 |
雷木 | 6/17 21:51:56 | 2021cfER1bBh1zyxU||322 | ||
〜〜〜〜〜〜魔法使い第1術・完〜〜〜〜〜〜〜〜〜 あとがき きゃー、もうぜんぜんだめだわw。 丸がいっぱいだし。文の構成がorz タイトル魔法使いなのに魔法使いが出てねぇヽ(´∀`*)ノまぁ、前半なんだけど。 ちなみそこねました(ぁ 思ったのですが、8メートルのアリってでか煤i・∀・) 自分で書いててびっくりしましたよw 来週には、後半書きます。魔法使いも出てくるかも。 しかし中途半端なところで終わったなー。 ダメだし、アドバイス、感想どうかよろしくおねがいします |
李亞 | 6/17 21:57:43 | 2182cfPPkTUCF2dqo||321 | ||
壁|*・ω・) ヨーロレイッヒー。雷つぁんお久しぶり。 梨よりリンゴの方が私的にイイわ、やっぱ。 マイナーよりメジャーに走るぞブルァ。 |
雷木 | 6/18 21:10:5 | 2021cfER1bBh1zyxU||706 | ||
やっほー李亞つぉん無駄知識 そうか、リンゴか。まぁ朝のりんごは金のりんごとも言うしね(無駄知識 地図帳でマイナーな国を探していたことは秘密です(・ノ∀・)コッソリ |
雷木 | 6/18 21:10:57 | 2021cfER1bBh1zyxU||59 | ||
ぬは煤i・∀・)みすったぁ_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ 李亞が無駄知識になっちゃったよ( ´艸`) ムププ リアタマごめんなさい |
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