5761 | いつか、どこかでU第十一話 | リーナ | 6/19 18:27:16 | 6033cfEN5h9Yk//IY |
十一話!!!!!!!!!!!!!!!!…… ビックリ多過ぎましたね。(オイ でゎ!…っと言いたい所が…(イイカゲンニセイ 風呂落ちでっす…しかもその後、母が使うッポイのでもしや明日の可能性も。(ぁぁ まぁ待っていてください… |
リーナ | 6/19 21:17:44 | 6033cfEN5h9Yk//IY||733 | ||
瑠璃「私は…貴方を……」 『覚えてる。』 洋「ほ、本当かっ ![]() 裕絽「じゃあ、名前と…」 瑠璃「若狩洋、私の彼氏…でしょ^^」 洋「瑠璃…その通りだよ ![]() 瑠璃「洋…逢いたかった…久しぶりだね ![]() 洋「あぁ…俺も逢いたかったよ!」 瑠璃「全然変ってないね^^私の好きな洋そのまんまだ!」 裕絽「フフ…お幸せに…」 ガチャ バタン 瑠璃「…それで、掛けの内容って何だったの?」 |
リーナ | 6/19 21:24:18 | 6033cfEN5h9Yk//IY||507 | ||
洋「瑠璃が俺を覚えていなかったら、俺は瑠璃と別れる。覚えていたら、裕絽が手を引くってわけだ。」 瑠璃「じゃあ…もし私が洋を覚えていなかったら、私は裕絽と付き合ってたのね…でも…」 洋「でも?」 瑠璃「何だか…裕絽が可哀想…」 ガチャッ バタン 洋「あっ瑠璃っ ![]() |
リーナ | 6/19 21:28:59 | 6033cfEN5h9Yk//IY||963 | ||
たったったっ 瑠璃「待って裕絽 ![]() 裕絽「瑠璃… ![]() 瑠璃「私、やっぱり洋と付き合う。けど…」 裕絽「…?」 瑠璃「友達…友達でいて欲しい。私、裕絽の事、人間として好きだから…」 裕絽「ああ!勿論!じゃ、友達として宜しくな^^」 瑠璃「宜しくね^^」 たったったっ……ハァ、ハァ、ハァ… 裕絽・瑠璃「…?」 |
リーナ | 6/19 21:31:4 | 6033cfEN5h9Yk//IY||384 | ||
少女「瑠……璃………瑠璃![]() 瑠璃「花梨 ![]() 花梨「えっ…?何で…?記憶喪失じゃ…」 洋「瑠璃の記憶…戻った見たいだぜ^^」 裕絽「ま…マジ!?」 花梨「瑠璃……」 瑠璃「ん?」 |
リーナ | 6/19 21:35:2 | 6033cfEN5h9Yk//IY||827 | ||
花梨「ごめんね![]() ![]() ![]() ![]() うぇぇん…ひっくひっく…うぇぇ…… 瑠璃「泣かないで花梨…仲良くしようよ…」 花梨「ホントッ?ひっく…本当に…私を…ひっく…許してくれ…る…うぇぇ……」 瑠璃「仲直り以外に何もする事が無いじゃない^^」 花梨「瑠璃…アリガト…仲良くしようね!」 |
リーナ | 6/19 21:36:22 | 6033cfEN5h9Yk//IY||198 | ||
裕絽「…何だ…」 花梨「?」 裕絽「お前って…花梨って、本当は素直だったんだな…」 花梨「えっ、、」 花梨の顔が真っ赤になった。 |
リーナ | 6/19 21:40:56 | 6033cfEN5h9Yk//IY||443 | ||
裕絽「瑠璃は友達…花梨は彼女![]() 花梨「えっ…えぇっ ![]() 裕絽「花梨が嫌なら振ってもいいけどw」 花梨「…喜んでお付き合いしますっ ![]() 裕絽「マジ!?よっしゃ!宜しく!」 花梨「宜しくお願いしまぁっす ![]() 裕絽「おやっ?『様』が無くなったじゃん?」 花梨「『裕絽様』の方が良い?」 裕絽「裕絽でお願いしま〜すw」 |
リーナ | 6/19 21:44:1 | 6033cfEN5h9Yk//IY||255 | ||
私達は病院を出た。 私の退院許可がでたからだ。 こうして、私と洋、花梨と裕絽は、手を繋いで歩き始めた。 |
リーナ | 6/19 21:45:30 | 6033cfEN5h9Yk//IY||959 | ||
切り! よかったですねぇ*(ジブンデイウナ …母とpc交代するので次回予告からは明日… |
リーナ | 6/20 17:56:28 | 6033cfEN5h9Yk//IY||801 | ||
☆次回予告☆ リーナ「…よし…今日は洋が居ないな。瑠璃チャン、予告お願いします…」 瑠璃「は〜い♪」 リーナ「コラ…そんなに大きい声だすな…」 瑠璃「わ、わかった…次回、実は最終回なんです…私達が三年生になる瞬間…また桜が咲く季節になりまして、始業式をやります。その時ナント奇跡的に全…ウプッ(口ふさがれ」 リーナ「かなりばらそうとしてるじゃないか主人公???」 瑠璃「…ぁ。」 リーナ「ん?…」 ドカ バキ ボコ ボコスカボコスカ 洋「瑠璃に何かしたら許さんぞ、俺の出番忘れてるくせに。」 リーナ「ふひはへんへひは…(バタッ」 瑠璃「そういえば、姶良と誄は…?」 洋「さぁ…?」 |
リーナ | 6/20 18:5:28 | 6033cfEN5h9Yk//IY||531 | ||
オマケ編『いつか、どこかで戦おう』 ジャッジャッジャッジャッジャッジャッ ルイル(誄)「ふぅん…アビゲイド族は人のオーラが見える訳か…」 アリア(姶良)「じゃ、私達にもそのオーラが見えるわけね?」 タクト「ウンウン。オーラが通常よりも異常に強い場合は、アビゲイド族ってワケ。」 リヴァ「貴方達の他にも、幼少の頃に人間界に送られてきた人がいるかもしれないから。」 ルイル「ふうん…で、タクト達は、ずっとアビゲイドに?」 タクト「そうだよ。家は貧乏でもなかったし。」 リヴァ「ぁ、着いたよ!アビゲイド!」 アリア「早っ!!」 |
リーナ | 6/20 18:14:45 | 6033cfEN5h9Yk//IY||939 | ||
━アビゲイド━ ネヴ―お母さん…今、逢いに行きます…。 アリア「……」 リヴァ「…アリア?どうしたの?」 アリア「ぁ、いや…チョット家族の事を、ね。」 リヴァ「ぁ…ゴメン…」 ドゴォォォォォォォォン!!!!!!! 四人「 ![]() タクト「 ![]() ルイル「残党?」 リヴァ「貴方達が送還された二年後から、『ブラック・シルエット』って悪の組織が結成されて、村を荒らしたりしてたの。」 タクト「ま、村の皆で滅ぼしたんだけど。でも、その生き残りがまだ懲りてないんだ。」 ルイル「へぇ…」 |
リーナ | 6/20 18:20:52 | 6033cfEN5h9Yk//IY||18 | ||
アリア「私達が居ない間に…?」 リヴァ「でも、戦うのには特別な力の有る者に限られてたの。」 ルイル「特別な力…って?」 タクト「光の魔物を召喚できる奴だけ…例えば…コイツだな!」 アリア「… ![]() タクトの手が光った! リヴァ「私も♪」 ルイル「リヴァ ![]() ピカァァァァァァッ アリア・ルイル「 ![]() 二人が呼び起こした光の魔物とは!? |
リーナ | 6/20 18:21:52 | 6033cfEN5h9Yk//IY||443 | ||
感想プリーズ(・w・)ノ |
アルテ | 6/20 18:24:40 | 2222cf.dRNbOALyK.||780 | ||
ほうほうw次回最終回か・・・ 大体ばらしてたので想像はつくとw タクト=指揮棒で前に認識してたワタクシw では次回・・・。 |
キーア | 6/20 18:29:35 | 2191cfal3PWP8VtfE||897 | ||
次回が最終回ですか!! 瑠璃と洋 花梨と裕絽ですか〜 私的には瑠璃と裕絽がなんか似合ってる気もする・・・ 次回はみのがせぬ! え〜【EMERLDNIGHT】の最後に 募集しているので宜しかったら 見てみてください(宣伝はいってるし!) |
リーナ | 6/20 18:36:53 | 6033cfEN5h9Yk//IY||375 | ||
アルテさん 瑠璃「早々と感想有難う御座います^^」 >大体ばらしてたので想像はつくとw リーナ「ホラ主人公、バレたじゃな…」 洋「これでもかっ…」 蹴 蹴 リーナ「kousanndesu…」 バタッ 瑠璃「洋〜…^^;」 洋「…ウンw」 アビゲイド… ピカァァァァァァッ タクト「俺のは雷の虎!雷虎(ライコ)だぜ☆」 リヴァ「私のは水の鳥・水鳥(ミドリ)チャン♪」 |
リーナ | 6/20 18:41:12 | 6033cfEN5h9Yk//IY||966 | ||
タクト「雷虎、行くぜ!」 雷虎「了解!」雷虎はタクトを乗せた。 リヴァ「行くわよ水鳥!」 水鳥「Оk!」水鳥はリヴァを乗せた。 サ―ッ 物凄いスピード! ルイル「は、速えぇ!」 村… 村人「キャアアアアアァァァァ ![]() 村人「た、助けてくれぇーっ ![]() 残党「復讐だー!!村人は全員殺せ!今日は奴らが居ない…」 タクト「誰がいないって?」 残党「 ![]() |
リーナ | 6/20 18:46:48 | 6033cfEN5h9Yk//IY||345 | ||
キ―アさん >私的には瑠璃と裕絽がなんか似合ってる気もする… 瑠璃「ぅ〜ん…そうかなぁ…?」 洋「ま、瑠璃は俺の恋人だけど、なw」 瑠璃「ウン♪」 裕絽「今じゃ俺も幸せを掴んだしな^^」 花梨「…(照」 アビゲイド タクト「誰がいないって?」 残党達「 ![]() リヴァ「いつでもどこでも登場するわよ♪水鳥チャン、ウォータ・ブレス!!」 タクト「雷虎、サンダー・ブラインだ!!」 残党達「うわぁぁぁぁぁ!!!!!」 ドゴォォォォン…… |
リーナ | 6/20 18:47:18 | 6033cfEN5h9Yk//IY||761 | ||
まだまだ感想プリーズ(・w・)ノシ |
春奈* | 6/20 21:24:35 | 2205cf0x7bH0JBFAk||370 | ||
次回が最終回・・・orz なんていうことだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! 花梨は結構イイ子だったのねw 裕絽も物好きですな(ぁぁぁ 最終回も楽しみにしてますわ☆゙ 気合いを入れてみますねッ(ドンナキアイヤネン!!! 皆様これからも愛を育んでください(ぁ 最終回も頑張ってくださいね(*´Å`) |
リーナ | 6/20 22:4:40 | 6033cfEN5h9Yk//IY||348 | ||
春奈*さん >花梨は結構イイ子だったのねw 花梨「ぃゃぃゃ…良い子なんかじゃないですよ…」 裕絽「ホラ、前の花梨だったら『ソウヨ、花梨チャンは良い子で、可愛いの ![]() 花梨「ハイハイ、アノ頃の自分がアホでしたーっ(><)」 >気合いを入れてみますねッ(ドンナキアイヤネン!!! リーナ「回復〜!気合ですか…アニマル梶口さんを呼んで来ましょうか?(蹴」 洋「来るかボケ。」 リーナ「…(そう冷たくつっこまれちゃネタが無いじゃないか…)」 |
リーナ | 6/20 22:16:43 | 6033cfEN5h9Yk//IY||886 | ||
アビゲイド 残党達「うわぁぁぁぁぁ!!!!!」 ドゴォォォォン…… 残党達「ゲホ、ゲホ…くそぉ…!覚えてやがれ!!!」 リヴァ「その台詞、何回目だっけ…?」 タクト「さぁ…たしか…十六回目じゃないかい?」 残党達「ググググッ……くそぉ!!」 ダダダダダダダダダダッ ヒョイ ブルルルルル…… グォーン 残党達は、乗ってきた車に飛び乗って逃げていってしまった… 村人「…あぁ、有難う御座いました…」 タクト「毎度毎度w」 ルイル「タクト達…強ぇぇぇえ!!!!」 ルイル「召喚魔、メッチャカッコ良かった!!なぁ、俺にもできる?」 リヴァ「ぉゃぉゃ^^;」 タクト「気付いてなかったのかい、君達二人。」 ルイル・アリア「???」 |
リーナ | 6/20 22:27:11 | 6033cfEN5h9Yk//IY||220 | ||
リヴァ「貴方達二人は…立派な召喚士よ![]() アリア「えぇ ![]() ルイル「って事は…俺達もあいつ等と戦うの!?」 タクト「当り前。」 アリア「マジ?」 ルイル「俺らの召喚魔って何?」 リヴァ「まだわからない…でも、貴方達は何れ戦う運命だから、知っておいてね。」 タクト「さて…もうお別れだな。」 アリア「え?もう私達人間界に帰るの?」 リヴァ「ウン…」 ルイル「二人共人間界に来いよ!」 タクト「駄目なんだ…俺達はこの村を守らなきゃ。」 アリア「そうか…」 ルイル「いつかどこかで、逢おうな!」 タクト「あぁ。来るのを待ってる。」 |
リーナ | 6/20 22:27:37 | 6033cfEN5h9Yk//IY||588 | ||
まだまだ感想プリーズ(・w・)ノシ |
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ | ||||
![]() |