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5813月色発見所第5章sayaka6/25 14:37:212111cfeO6DBnosusA
あらすじ
里穂菜は癒衣が異時元から来たといいだす。
話が読めない癒衣は・・・。

sayaka6/25 14:49:72111cfeO6DBnosusA||242
癒衣「え・・・?」
里穂菜「だから、貴方は異時元の人間なのよ」
癒衣「は・・・?くっふふふふ!なによ、この私がまさか異時元の人間?!笑っちゃう」
里穂菜「信じないんならそれでいいわよ。でも、ずっとこの世界にいると本当の癒衣がかわいそうよ。」
癒衣「本当の・・・!?」
里穂菜「そうよ、本当の癒衣は3年前に死んだわ。だけど家族が『寂しい』とか『辛い』など言ってばかりでこの異時元の癒衣が作られたのよ。」
癒衣「う・・・・そ・・・。」
里穂菜「だから、本当の癒衣はずっと貴方を見ていたはずよ。そして『羨ましい』と心の中で思っているとおもうわ。」
癒衣「!!」
里穂菜「どうしたの?」


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