6273 | 【ある日俺はソコにいた】3章〜謎の洞窟〜 | エル・サイン | 8/5 20:49:34 | 2191cfX6F5lsvpOG2 |
遅れました! 感想についてですが、書いてください。書かれなくなった時点で、この物語は途中でやめることにします。 では、始めます! |
エル・サイン | 8/5 20:56:18 | 2191cfX6F5lsvpOG2||778 | ||
「ふぅ・・・・・ところで聞くが、お前は怪物は何人倒した?」 カルクはアークに聞いた。 「ん?4匹だ。ちなみに、全部B−32。復活する怪物だ。あと、この先にはあるぞ。怪物を作る工場のbSがな」 「行くか!」 カルクは爆発的な早さで先に進んでいった。 「あった・・・・」 かるくの前には、六本木ヒルズほどある工場を見つけた。その後ろからアークが走ってきた。 「はぁ・・・・はぁ・・・・お前・・・・早すぎ・・・」 |
エル・サイン | 8/5 20:58:49 | 2191cfX6F5lsvpOG2||616 | ||
「ん?悪かったな」 「(この距離を走って息も切れないとは・・・・さすがだな)」 「俺は・・・・さっそく乗り込むぜ!」 カルクはマシンガンを持って、進入した。 「待てよ!」 アークは小型ランチャーを持ち、進入。入り次第右と左の階段にわかれて登った。 |
エル・サイン | 8/5 21:5:10 | 2191cfX6F5lsvpOG2||496 | ||
【カルク】 「だあああああ!」 バババババ!近くにいたにいる科学者の足を撃ち、逃げられない程度の傷を負わせた。 「お前はなんの為に怪物を作るんだ!答えろ!」 と、言った瞬間科学者の傷が回復していった。 「何の為・・・私の子供を育てているのだよ!」 科学者はB−32に変身し、カルクに襲いかかった。 「お前の攻略法はわかっているんだ!」 カルクはマシンガンをB−32にうちまくり、木っ端微塵にした。 「よし・・・・・・まず・・一匹!」 |
エル・サイン | 8/5 21:10:30 | 2191cfX6F5lsvpOG2||199 | ||
【アーク】 「ぐあああああああ!」 アークは透明の怪物にやられていた。 「グフフフ・・・・ドウシタ!!」 バン!透明の怪物の銃がアークの足にあたった。 「うぐ・・・・・」 アークは足をおさえていた・・・そのとき、アークの足を思いっきり踏みつけた。 「うぎゃあああ!・・・こうなったら・・・・」 アークは自分の手を撃ち、その手を振りまわした。 「ツイニイカレタカ?」 「いいや・・・・いかれてもいない!俺は・・・・お前の体に血がつくのを待っていた! |
エル・サイン | 8/5 21:16:24 | 2191cfX6F5lsvpOG2||998 | ||
「くらえ!」 バーーーン!ランチャーを一発血の方向に撃った。 「グアアアアア!!・・・・・・なんちゃって」 後ろからアークの首を絞めてきた。 「なぜだ・・・・俺の作戦は・・・完璧だったはず・・・」 ギリリ・・・・しめる力が強くなってきた。 「ああ、完璧だったな。残念ながら俺は・・・【クルス】だ」 「何!?」 「俺は普通の怪物20匹以上の力を持つ。だからあの程度のランチャーなどでは傷もつかないぜ」 クルスは手を話した |
エル・サイン | 8/5 21:21:8 | 2191cfX6F5lsvpOG2||612 | ||
「お前に面白い所を教えてやる・・・・」 クルスは念力でアークを謎の洞窟まで連れていった。 「ぐあ!」 アークは吹き飛ばされた。 「ここは面白いぞ・・・・」 クルスは手から光線を放ち、アークを気絶させた。そして、薬を飲ませた。 「くくく・・・あとは・・・・」 |
エル・サイン | 8/5 21:25:12 | 2191cfX6F5lsvpOG2||968 | ||
【カルク】 「この装置は・・・・?とりあえず。。破壊だ!」 バカーーン!カルクは見える装置を片っ端から壊していった。 「おはよう。カルク。俺は・・・クルスだ」 クルスがカルクの前に来た。 「クルスか・・・・チャンスだ!」 銃を捨て、おもいっきり殴りかかった。 「うぐ!何をする!」 「お前はクルスではないことはわかっている!」 落ちている銃でクルスを撃った。 「うぎゃああああ!」 |
エル・サイン | 8/5 21:30:8 | 2191cfX6F5lsvpOG2||721 | ||
クルスは煙を立て、消滅した。と、思ったらカルクの後ろで煙が集まりカルクの首を絞めた。 「ああ・・・・ぐ・・・あ・・」 「俺はクルスだ。偽物ではない。いまのは消滅したのではない・・・分解したのだ。楽しいところに案内しよう!」 バン!また光線をうち、気絶させた。 「ふん!」 カルクを洞窟まで連れて行き、薬は飲ませなかった。 「あとは・・・・・」 クルスは分解し、どこかに消えた。 |
エル・サイン | 8/5 21:30:41 | 2191cfX6F5lsvpOG2||757 | ||
次回は〜効果有り〜です! 効果あり・・・・まさか謎の薬の? 感想お願いします! |
エル・サイン | 8/5 21:38:40 | 2191cfX6F5lsvpOG2||914 | ||
キャラ紹介 カルク・・・・もと、自衛隊特別部隊。あと少しで隊長になれたという噂のあったという。今は島に流れ着き、奮闘中。 アーク・・・・カルクの旧友。今も自衛隊特別部隊で活躍中。全怪物を倒すという任務できているが、祖国には帰還できないと心で思っているらしい クルス・・・・怪物の作者。ずいぶん前に自らを怪物に改造し、世界最強とも言われる。倒す方法もなく、強さも未知。すべてが謎につつまれている。だが、分かることは一つ。こいつを倒さなくては、世界は破滅する |
エル・サイン | 8/5 21:47:14 | 2191cfX6F5lsvpOG2||287 | ||
島紹介 現=現在位置 ○○○○○○○○○○○○○○ 1=工場の ○○1○○○○○○○○○○○○ 陣=自衛隊のかたまっている場所 ○○○○陣○○○○○○○○○5 敵=敵がかたまっている場所 ○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○現4○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○ ○3○○○○○2○○○○○6○ ○○○○○敵○○○○○○○○○ ○敵敵○○○○○○○○○○○○ 敵○○○○敵陣○敵○○○○○○ ○○陣○○○○○○○敵陣敵○○ |
エル・サイン | 8/11 14:12:53 | 2191cfX6F5lsvpOG2||264 | ||
この物語も・・・・途中廃止・・・・ |
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