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6602昔のどこかで見たような風景マジシャンナイト8/31 1:52:52182cfGylsk09ADRE
少年が塾帰り中、路地にいたヤクザと目があった。
ヤクザはコッチに近づいてきて少年を路地に連れ込む。

ヤクザA『オイオイ 今コッチ見たろ?』
少年A『み、見てませんけど(オドオド』
ヤクザBCD『まぁお金さえくれりゃいいんだけどねー』
ヤクザB『で、金持ってんノ?』
少年A『も、もって、もってません(オドオド』
ヤクザC『じゃあジャンプしてもらおうかNA?』
少年は跳ねた。 ジャラ、ジャラン
ヤクザD『ヲイヲイ これはどういうことかナ?しっかりあるじゃン?』
少年A『を?何だその態度はよ!』
バキドコボカスカドコバキ

マジシャンナイト8/31 1:52:202182cfGylsk09ADRE||779
少年A『うう・・・うぐ・・・ごほっ』
ヤクザB『さぁて大人しく¥をだしナ』
ヤクザC『早く出さないともっとひどい目に遭うYO?』
ヤクザD『早くだしナ!!』
バキドコボカスカドコバキ
少年A『ぐあぁぁぁぁー!ぐぅぅ・・・』
ヤクザA『さーだしてもらおうかなー』
少年A『クソ共が・・・いつまでも調子にのんじゃねーぞ!』
はい。お決まりの少年Aの反撃。
こうやってやられ役の少年Aは大体勝つんですけどね(笑
でも、σ(・∀・`)の書くやつは結構もつタイプで乱闘繰り広げますから(*´・ω)(ω・`*)ネー

マジシャンナイト8/31 1:57:162182cfGylsk09ADRE||799
※マンドクセ('A`)なので少年AをA
ヤクザABCDをYAなどとします


バキィィィィィィ
Aは思いっきりYAの頬を拳で思いっきり殴ったとさ。
YA『何ッ!クソ!お前等もかかれ!』
YBCD『うおお!貴様!リーダーに手を出すとは許せん!死んでもらうッッ!』
A『殺れるもんなら殺ってみやがれ!ハエ共が!』
見事に攻撃をかわしながらYの頬に全部拳をいれるA。
YC『ぐう・・・顎GA・・・』
YB『此処は一度引き上げダ!!記憶していやがれ!』
※あえてここは覚えていやがれを使いません。
A『テメェらのことざんぞ5分で忘れるわ!ケッ』

マジシャンナイト8/31 2:3:192182cfGylsk09ADRE||384
そのコロ雑魚のYのアジトでは。
※Yボス=YV
Yボスの手下=YT
YV『なぬぃ?路地フォートレス(YABCDのコト)が帰ってきただと?』
YT『只今帰還したそうでGOZARU。面会するでGOZARUか?ボス殿』
YV『ええいッ!ムナクソが悪い!路地フォートレスに再出動命令をダセ!!』
YT『ハッ。今すぐ伝えてくるでGOZARU。』

その頃のA
A『コンビにでも行くか。』
Y雑魚『オラ!A!( ゚Д゚)<氏ね!』
A『(゚Д゚)ハァ?誰に向かってクチきいてんだコラ?』
シュン ササッササ シュシュシュン
A『糸冬 了..._φ(゚∀゚ )アヒャ 果物ナイフもよく切れるもんだ』
バタバタ Y雑魚はコンビニ前で血を流し倒れた。

マジシャンナイト8/31 2:8:522182cfGylsk09ADRE||546
当然のことながら血を流しているヤクザなど普通の道を歩いているだけでも
数十体は見かける。警察の人々も飽きれ、放置状態の街なのである。(説明遅

A『パクッ プチダノンはやっぱうめぇな』
Y雑魚『いたぞ!Aだ!』
A『あーまた雑魚か・・・ε-(_- ) フッ・・ウザイネ・・・』
シュッ シュシュシュン
A『果物ナイフの切れ味も劣っていないようだな』
Y雑魚『ぐ・・・く・・・』
Y雑魚x5が倒れた。
A『あーもうすぐ家か・・・  !!サッ!』
電柱の陰に隠れた
ズギューン!バゴォ
YE『チッ退け!』
A『厄介だな・・・チャカまで使われるとなると・・・』
緊張した毎日が始まったのである(遅

マジシャンナイト8/31 2:13:42182cfGylsk09ADRE||166
A『(「・・)ン?あれはYのアジトか・・・一気に突入するか。』
タタタッ
A『監視カメラ・・・よし』
ブーメランナイフを取り出し配線をきる。
A『イクゼ』
ヤクザアジト1F
Y12345『オラァ!』
5人がナイフを持っている。だが、Aにとっては簡単であった。
A『・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ サヨーナラー(_´Д`)ノ~~.。・:*:・゚`☆、。・:*:・゚`★*』
ズガァァァァン!!!!!
爆弾が爆発。足が転がっている。
A『( ´_ゝ`)(´く_`  ) 流石だよな俺。』
Aは2Fと進む

マジシャンナイト8/31 2:16:162182cfGylsk09ADRE||439
ヤクザアジト2F
A『気配が無い・・・(「・・)ン?しまった!』
ドゴム!ヒュンヒュンヒュン
A『クッ・・・ナイフが次々と飛んでくるトラップか・・・』
Aの足にナイフが刺さっている。
Y6789『オラオラ!その足じゃ攻撃できん!』
A『チッ鬱陶しい!』ヒュン
ブーメランナイフを投げた。
ザクッサクサクッザクッドシュブシュウウウ
A『(;´Д`)ハァハァ 何とか殺ったな・・・』
3Fへと進む

マジシャンナイト8/31 2:21:62182cfGylsk09ADRE||837
3F
YR『ここからは俺が相手だぜ。』
A『雑魚が威張り散らすな。鬱陶しいだけだ。邪魔だ』
YR『その言葉は俺の実力を見てからにしな!』
YRはササッとAの近くへ。
手に持っていたナイフで下から切り上げる。
A。oO(クッ今までとは核が違う!)
A『ケッ雑魚か(σ*・д・)σYO ( ノ゚Д゚)ヨッ!』
後ろに回りこみ切り付けようとするがしゃがまれ足払いをするYR。
ジャンプして交わすがナイフのほうが先にAに向かった。
ザクッ!
A『ぐ・・・』
YR『おや?今まで散々雑魚だと言い散らしていたアンタが太股に切り口が。』
YR『一体誰がやったのかなー?俺はただ攻撃をかわしていただけなのにー』

マジシャンナイト8/31 2:25:392182cfGylsk09ADRE||808
A『チッ俺はそんな挑発にはのらねぇぞ』
YR『そうか・・・なら此処で殺るべきか』
ササッキンキン!
?『そこまでだ。A』
ズガァァン
A『ぐお・・・だ、誰だ・・・』
YV『そこまでにしてもらおうか。A』
A『親玉のお出ましってわけか・・・』
YV『貴様にやられた私の部下は219人にも達する。ここでお前には死んでもらう』
A『お断りだ。』
YR『・・・』
ザクッ・・・
A『ぐああ!!』
YRはAの右太腿にナイフを刺した。

マジシャンナイト8/31 2:30:532182cfGylsk09ADRE||444
YR『・・・』
ザクザクザク
A『ぐああああああああああああ!』
YV『いい気味だな。Aよ。サラバだ。立派な人生を送れたな。』
YV『ここからは私が地獄へ送ってやる。いいもんだろ・・・』
ズガァァァァァン
YV『脳天イッパツ。これで私ら(ガルザスフォート)の時代が来る。』
YV『フフフ・・・フハハハハ!!!』

−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−
いやぁ実につまらん展開ッスね。
廃人のような作品が仕上がったわけで、読んでくれる者は果たしているのだろうか(笑
期待してないけれども感想なんかあるのか?w
あるならば文句でも何でも受け付けるんでレスよろしゅ。
またお会いするのは半年以上かもね。であ

ぼんぼ29/1 19:30:542181cfdzj89TO10JY||108
おもしろかったでつよw
特にヒプチダノソがツボですた


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