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6774DEVILW☆レン☆9/25 13:32:382191cfal3PWP8VtfE
何話書いたのか忘れてしまった・・・(ぇ
姉がほとんどちびをやっていてこれなかった・・・
まぁあんまりPC自体やら無いんですけど(ナニ

久々に書いてみるので見ていってください

☆レン☆9/25 14:16:202191cfal3PWP8VtfE||292
あれからという物、ロードは真面目にDEVILバスターの修行を受け続けていた。

『あぁ〜腹減ったぁ〜』

といっているのはこの物語の主人公でもあり見習いDEVILバスター

の【クーガ・デル・エンデット】だった・・・・。

「確かに・・・俺も腹減った・・・」

こいつは【ロード・クリル】

こいつはたった一人のかけがえの無い大親友だった。

☆レン☆9/25 14:19:52191cfal3PWP8VtfE||795
『師匠に内緒でこっそり食べちゃわないか?』

「メロンデザートかぁ・・俺も食べてみてぇ〜」

『決まりだな。では冷蔵庫へ』

そううまくはいかないだろう

ドカッ

「クーガ!!・・・ぁ」

『し、師匠!!』

☆レン☆9/25 14:20:512191cfal3PWP8VtfE||727
師匠・・俺を拾ってくれた命の恩人だ
DEVILバスターの師匠ともいえる

「何をやっている」

怒っているようだ・・・・

『いや、ちょっとえ〜っと』

ヤバイ、雷が落ちる・・・

クーガ!!!

ついに落ちた・・・

☆レン☆9/25 14:23:412191cfal3PWP8VtfE||356
「お前ら一週間メロンデザート無しだ!!!」

なにぃ!!

「え!!俺まで!!」

「お前もやろうとしてただろう。ロード!!」

ははは・・師匠は一度行った事は絶対に聞かないんだ・・・

「さっさと修行に戻れぇ!!」

第二の雷が落ちる!!

☆レン☆9/25 14:27:12191cfal3PWP8VtfE||453
『ロード行こう!!』

「あぁ!!」

俺たちは修行に戻った

********次の日**********

「クーガ!!ロード!!起きろ」

『何ですか?』

こんなに早く起こすのは珍しい

だって今は朝の3時・・・

☆レン☆9/25 14:30:442191cfal3PWP8VtfE||592
「今日からお前達はバスター学園にいってもらう」

はぁ?学園?俺たちが?

「バスター学園かぁ〜どんな子がいるんだろう」

ロードは浮かれているようだ

「女の子のゴーストバスターやイロイロいる」

女の子までいるのかぁ・・・・

『さてと、もう一眠り・・』

どかっ

☆レン☆9/25 14:34:92191cfal3PWP8VtfE||297
「寝るな!!」

『何で?』

「これから学園に行くんだ」

え!!こんなに早く!!

「こんなに早くいくのか?」

「当たり前だ、バスター学園は朝4時〜2時までと決まっているんだ」

☆レン☆9/25 14:36:572191cfal3PWP8VtfE||165
『ボクいきません・・』

なんだか熱い視線がボクに向けられる・・。

『い、行きます!!』

こうして僕たちはバスター学園へと行く事になったのであった


つづく


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