6843 | 異次元空間1回目 | マックス | 10/6 18:13:38 | 2192cfkjJ14aCjsts |
異次元空間があったら どのようになるのか、 勝手に考えたものです。 つまんなかったら、 いってください。 |
マックス | 10/6 18:20:11 | 2192cfkjJ14aCjsts||703 | ||
主人公・金蔵の物語 俺の名前は、金蔵。 中2 ある日のこと・・・ 学校の帰りの時、 友達の悟郎と帰る途中だった。 |
マックス | 10/6 18:23:23 | 2192cfkjJ14aCjsts||93 | ||
知らない人「ちょっと君。」 と呼びかけられた。 悟郎「え?俺?」 悟郎が言うと知らない人は、 首をふった。 金蔵「じゃあ・・・俺?」 と、いうと知らない人は、 コクリとうなずいた。 |
マックス | 10/6 18:26:15 | 2192cfkjJ14aCjsts||925 | ||
金蔵「なんでしょうか?」 知らない人「ちょっと君に、いいものを 見せてあげようとおもってね。」 金蔵「何ですか?」 と、聞くと いきなり何かを取り出した。 知らない人「のぞいてみて」 と、いわれてついのぞいてしまった。 |
マックス | 10/6 18:29:16 | 2192cfkjJ14aCjsts||134 | ||
金蔵「ん?」 悟郎「どうした?」 金蔵「なにもないよ。」 と、言った時、誰かが 悟郎の肩をたたいた。 悟郎はふりむいた。 しかし誰もいない。 |
マックス | 10/6 18:33:24 | 2192cfkjJ14aCjsts||487 | ||
その時、なんだか聞いた事の、 ない音が聞こえてきた。 それと同時に金蔵が消えてしまった。 そして、知らない人も。 悟郎は、ゾーっとした。 悟郎「何かいやな予感が・・・」 悟郎は恐くて、帰ってしまった。 悟郎のいやな予感は、 当たってしまった。 金蔵が異次元空間へ、飛ばされた ということを・・・ |
マックス | 10/6 18:34:15 | 2192cfkjJ14aCjsts||803 | ||
はい。 これで、1回目はおしまいです。 感想あったら言って下さい。 |
マックス | 10/6 20:25:7 | 2192cfkjJ14aCjsts||569 | ||
評判ないんで つづきかかないことにしました |
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