6880 | 星のカケラ―第二話― | 桃華鈴 | 10/10 18:9:16 | 5815cfQmI0GOeHICc |
感想レスよろしくです。 では始めます。 |
桃華鈴 | 10/10 18:16:19 | 5815cfQmI0GOeHICc||960 | ||
☆前回のお話を読んでない人にちょっとあらすじ★ ☆主人公、芽論(メロン)は「星のカケラ」という本を読み嫌な予感を感じる― ★芽論の友達蜜柑・林檎・桃華(ミカン・リンゴ・モモカ)は芽論といっしょに 「星のカケラ」の秘密を探ろうと「星のカケラの秘密作戦」(蜜柑命名)を 開始する事にしました。 ―*続きは本編に*― |
桃華鈴 | 10/10 18:22:28 | 5815cfQmI0GOeHICc||216 | ||
昼休み―――図書室―― 蜜柑「はぁい!これから『星のカケラの秘密作戦』の会議を開始しまぁす!」 芽論「お言葉ですが隊長(蜜柑)林檎と桃華がいませーん。」 蜜柑「なにぃ!!じゃあ今すぐ探して来い!」 芽論「・・・・・。」 蜜柑「・・・・・。」 芽論「隊長が行くんじゃないんですか?」 蜜柑「何言ってんだ。芽論が行くに決まってんじゃん。」 芽論「えぇ!!!!」 蜜柑「ほらほら!さっさといった!」 芽論は蜜柑に追い出されてしまった。 |
桃華鈴 | 10/10 18:30:39 | 5815cfQmI0GOeHICc||48 | ||
芽論は林檎のクラスに行った。 芽論(それにしても最近蜜柑は人使いがあらいなぁ・・・。) ☆2-Aの教室★(林檎のクラス) 芽論「林檎さん居ますか?」 クラスの人に聞く。 クラスメイト「今日は欠席よ。なんせ用事があるとか。」 芽論「ぁ・・・・。はい。ありがとうございます。」 礼を言うと芽論は走っていった。 桃華の居る教室へ。 芽論「ど・・・どうしたのかなぁ?」 と苦笑いしながら・・・・・・・・・。 |
桃華鈴 | 10/11 18:20:42 | 5815cfQmI0GOeHICc||262 | ||
☆2-B★(桃華のクラス) 芽論「桃華さん居ますか?」 クラスメイト「今日は風邪で休みだってよぉ。」 芽論「っ・・・・・・・・・・。ぁりがとうございます。」 涙が出た。 なんで・・・・・・・? 悔しい きっとコンナ計画やりたくなくて・・・・・・・・・ 芽論はそう思うしかできなかった。 そして芽論は恨んだ・・・・・・・・。 蜜柑の人使い 林檎と桃華の欠席。 |
桃華鈴 | 10/11 18:23:49 | 5815cfQmI0GOeHICc||997 | ||
星のカケラ―― 昔・・・天空に「星国」という国がありました―― その国の城には「金の星」という秘宝がありました―― それを一欠けらでも手に入れたものはなんでも願いが叶う―― それには続きがあった。 芽論達がまだ知らない最後のページ―― そう・・・・・・・・。「未知のページ」が・・・・。 |
桃華鈴 | 10/11 18:28:1 | 5815cfQmI0GOeHICc||358 | ||
未知のページ それを手に入れたものは皆こう願った―― 「あいつを・・・・・・・苦しめてくれ・・・・・・・・・。」 星のカケラは憎しみからでき、 復習して終わる。 憎しみの心、それが・・・・・・・・・「星のカケラ」。 END |
桃華鈴 | 10/11 18:30:45 | 5815cfQmI0GOeHICc||558 | ||
あ、↑のENDはこの話じゃなくて未知のページが終わりという意味です。 あと書き忘れましたが。 | ▽ ―三話へ続く― |
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