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6970初小説(^_-)☆第2章”続きは・・・”__鏡花10/28 2:39:332201cfEcajbn2J3g.
勝手に自分で考えた、オリジの小説でぇす〜(≧▽≦)ゝ
頑張って☆完結☆さすつもりなので、よろしくぉねがいしますйё♪♪
カキコ≫『こうした方がぃぃよ!!』ちゅぅアドバイスや『意味がよく伝わらない(×;)』みたぃな批評・感想ets 募集中ですv(*'∀≦*)良ければ、書ぃてくらさぃ↑↑
でゎでゎ、私の物語第2話目をぉ楽しみくらさぃ・・・・。

__鏡花10/28 3:12:272201cfEcajbn2J3g.||617
第2章 ”続きは夢の中で・・・”
「「おっ誕生日おめでとう」」
パン  パン  パン   パン  パン
ショボイ、クッラカーの音だけが鳴り響く・・・。
「・・・・・・」
ギ ィ――― がちゃ。

 ドアをいきなり開けたら、いきなりクッラカーで出迎え。
もう、高校生だってゆうのにいつまで子供扱いしてるきだ。
この親は・・・・。
切れそうになるのをそっと押さえ、静かにドアを閉めた。
もちろん切れるのを、我慢してるのが親に伝わるように・・・だ。

__鏡花10/28 3:12:542201cfEcajbn2J3g.||791
あの、退屈な学校からやっと抜け出しで来たと言うのに・・・。
私の休まる場所は、ないのか??
「はぁ↓↓」
思わず深いため息がでる。
そのため息を聞いてか、知らずかお母さんが・・・
「今日は、六花が好きなもの作るからね♪何がいい??」
「ハンバーグ」
即答で答えの私は、そそくさと2階にあがっていった。
この母親は、ハンバーグ以外まともに作れないのだ。
私に、好き嫌いの選択の余地はなかった。
違うものを頼もうものなら、私の誕生日はこの世の物とも思えないもので埋め尽くされるだろう。
『触らぬ神に祟りなし』
とはこうゆうこと(ちょっと、違う??)だろうなと思う。


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