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7186小説★幸運★11/20 19:7:06045cfC.wMckzCEOo
どうも幸運です。小説書きます。感想はくれても、くれなくても良いです。
でゎ始めます。(途中で飽きたりしたら終わらせていただきます)

★幸運★11/20 19:13:396045cfC.wMckzCEOo||428


 「すきです。」  
  私は昔から好きだった桜井 康介という男の子に告白した。
  
  少し間があった。私はもう失恋したと思い込み半分もう涙目であった。

  「ぇ・・・っと・・。」
 
  相手は顔が赤く、たとえが悪いがトマトみたいだった。

   「無理なら・・いいよ?」
 
   「いゃ、はずいんだよ;」

   「ぇ?」
 
    私は何がなんだか分からなくなったが、一瞬光が見えた気がした。


★幸運★11/20 19:19:186045cfC.wMckzCEOo||910
 
 はずい・・・って何?? 私の心の中ではそればかり浮かんでいた。

 「ど、どーゆう事なの??」

 「ぇ―と・・」
 
 いつもの康介とは思えないぐらいモジモジしている。
 
 「お、俺もすきって事だよ!!!」
 
 「ぇ・・うそ。」

 「ホント。うそ言っても意味無いだろ。」

 「ぇ・・じゃあ付き合って下さい・・?」
 
 「言うまでもなく。」

  〜こうして私と康介のカップル生活が始まった〜

★幸運★11/20 19:27:276045cfC.wMckzCEOo||947

 「う、うそぉーー!!!!」
 
 「ほんとだって!」

 「ぇっえぇ!?康介とつき(口を押さえこんだ)

 「声でかいよ!!もぉ。何でそんなに驚くの!?」

 「いや、うちさあんたが好きな人いる事すら知らなかったし・・」

 「ぁ、そっか;ごめんごめん。 それで?由美は彼氏とはどうなの?」

  私は、長年友達である、森長 由美に昨日のことを知らせた。

  期待通り面白い反応であった。
 
  「ぇー?俊ちゃんとーー??うーん最近会ってないやぁ」

   「ぇ!?音信不通!?」
 
   「ソコまでいってないけどさ;まぁ・・ね」

★幸運★11/20 19:33:146045cfC.wMckzCEOo||341

 「会いたいしょぉ??」 私が問いかけた。

 「ぇ・・??俊ちゃんに?」

  他に誰がいるんだろ..?でもなぜかいつもと様子が違う反応だいつもなら

  『会いたいぃぃぃぃ〜!!このままじゃ病になっちゃぅぅぅぅ』とか

  『会いたいよぉーーー!!しゅんちゃぁん!しゅんちゃぁん!!!』

  などというのに・・・

  「なんかあったの??」

  「ぇ・・?分かる?」

  「はぃ?」
  
  「するどいゎね。」

  「は;;;」

★幸運★11/20 19:35:416045cfC.wMckzCEOo||168
ちょっとここでストップさせていただきます。一人で書くのは寂しいので;;

 誰か合作しませんかー?

おっさん11/21 10:1:576042cfC85Rwbi6HhU||568


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