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7197〜魔弓師〜kuririnn11/21 22:5:536023cf1.XmnHPUhx2
第1話「  http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7023.html  」
第2話「  http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7103.html  」
第3話「  http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7125.html  」
第4話「  http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7148.html  」
第5話「  http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7173.html  」
出演希望者
ヒャミ(本名 hghgfさん)  矛妖  アルン(コゴミさん)
デュラハン(落雷さん) 小狼(鳳凰さん)

kuririnn11/21 22:6:446023cf1.XmnHPUhx2||313
レノ「なっ!!」
レノ達はナイフが飛んできた方向を見た。
そこには剣を持った金髪の女と剣を腰に、銃を手に持っている男が立っていた。
クルス「何者だ!」
金髪の女「私達はこの建物の侵入者を防ぐために仕えている者だ」
男「退かないのなら命は無いと思え」
レノ「退くかっつぅの。ここを調べる為にきたんだ。今更退いてどうするんだよ」
男「ふん。なら消えろ」
すると男は一気にレノの懐に入ってきた。
レノ「なっ!」
男「終わりだ」

kuririnn11/21 22:6:596023cf1.XmnHPUhx2||125
すると一気に剣を持ち、レノを10回くらい斬った。
レノ「ぐ・・ぅ・・」
レノは血を吐き、その場に倒れこんだ。
クルス「レノ!」
クルスはレノに近づき、キュアリプトを唱えた。
するとレノの傷は完全に癒えた。
レノ「くそっ油断しすぎたか」
ナナ「そいつは私に任せてください」
そう言うとナナは、風の力を使い、体を軽くした。
ナナ「じゃぁやりますか・・・」
そう言うとナナは男の懐に入ってきた。

kuririnn11/21 22:7:156023cf1.XmnHPUhx2||376
男「は・・・速い・・」
ナナ「魔風烈空撃」
ナナは男に手を向けるとそこからカマイタチのようなものが出、男を切り裂いた。
男「ちっ・・じゃぁ俺も少し力を出してやるか・・・・魔連空波衝!」
すると男は一瞬のうちにナナの後ろに移動した。
ナナ「!!」
すると男の手から衝撃波が連続で出た。
ナナは衝撃波により数b先まで吹っ飛ばされた。
金髪の女「あっちも始めたようね。私達もやりましょう」
レノ「あぁ」
金髪の女は構えるとレノに突っ込んで来た。
レノ「やっぱ接近戦が得意か・・・少し不利だな・・・」

kuririnn11/21 22:8:06023cf1.XmnHPUhx2||399
レノはそんな事をつぶやきながら弓を実体化させた。
レノ「・・・風魔刺烈斬!」
レノはその女めがけて矢を放った。その矢は今までに放った技の数倍の速さだった。
しかし金髪の女はかなりの速さでレノにつっこんでいたものの、瞬時に体をひねり避けた。
金髪の女「ただ速いだけじゃない。そんなんじゃ私は倒せないわ」
レノ「どうかな」
金髪の女「え?」
すると女の体に数十箇所傷ができた。
金髪の女「な・・何をした!?」
レノ「今の技はただ速いだけじゃなく、その矢が通った場所の周りを風で斬りつける事ができる技だ」

kuririnn11/21 22:8:66023cf1.XmnHPUhx2||647
金髪の女「くそ・・・けどそんな弱い攻撃じゃ私は倒せないわ・・・まぁそろそろ私もやらせてもらうわ」
すると剣を前に出し、横にして剣の斬る所(名前が解らん・・・)に手を置き、横の十字架って感じだった。
そしてなにやら熱唱している。そして2、3秒した時手が光だした。
そして女の持っている剣に風の力が宿っている。

kuririnn11/21 22:8:406023cf1.XmnHPUhx2||791
1回ここで終らせてもらいます。
ちょっとつまりまして^^;
まぁ感想待ってます。

鳳凰11/23 8:43:382191cfvX/VHGbDE72||26
やっぱりすごい

落雷11/25 21:13:276041cfer/knH25xhQ||728
自分かどうかわからない人出現w
にしても見事ォ


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