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7225☆虹色の輝き☆さやちゃん11/25 18:48:132201cfTPUBySw50cM
やっとテスト終わったんでかこうとおもいます☆

さやちゃん11/25 18:58:562201cfTPUBySw50cM||359
葵「ねえ、雫次移動教室だよ〜一緒に行こっ」
雫「うん!」
私たちはどんなときも一緒。それなのに。。なにか、嫌な予感がした。
?「ね、ね…」
雫「うん?なあに?」
?「一緒…に…いこ…」
雫「うん。」
声をかけてきたのはクラスで一番暗い、永井架音だった。

さやちゃん11/25 19:14:152201cfTPUBySw50cM||416
私はびっくりした。架音の声は初めて聞いた。休み時間に入ったころ、架音が手紙をくれた。「雨宮さんへ  さっきは移動教室一緒に行ってくれてありがとう。雨宮さんのこと雫って呼んでもいい?私のことは架音と呼んでください。」と書かれていた。私も返事を書いた。「私のことは雫って呼んでいいよ!永井さんのこと架音って呼ぶね!よろしく」私が架音に手紙を渡したら架音はすぐに読んだ。
架音「ありがとう!私のともだちになってくれるの?」
雫「うん!よろしくね」
架音「わあ〜。。嬉しいっ」
雫「へへ。。」

さやちゃん11/25 19:23:442201cfTPUBySw50cM||105
葵「雫、永井さんと仲良くなったの?」
雫「うん。まあね」
葵「よかったね〜」
架音「雫う〜一緒にトイレ行こお〜」
雫「うん。じゃあね、葵」
葵「バイバイ」
数日後…私は架音とどんどん仲良くなっていった。
葵「ねえ、雫学校一緒に行こ〜」
架音「雫っ学校行こお」
葵「永井さん…」
雫「どうしよ…」
葵「永井さんと一緒に行きなよ。」
雫「ごめんね。葵」

さやちゃん11/25 19:32:162201cfTPUBySw50cM||264
という感じで、葵とは一緒にいる時間が短くなっていった。
友達「雫、ちょっと来て。」
雫「ん?」
友達「雫、永井さんのこと好きなの?」
雫「えっ…う、うん…」
友達「あのコ、人の友達を奪うコだから気をつけたほうがいいよ」
雫「え?どういうこと?」
友達「ほら、雫葵ちゃんと仲よかったじゃん。葵ちゃんの大好きな雫を奪おうとしてるんだよ。」
雫「え…」
友達「だからさ、気をつけたほうがいいよ。」
雫「うん…」

さやちゃん11/25 19:40:02201cfTPUBySw50cM||307
雫はそんなこと考えてもいなかった。架音がそんなこと考えているなんて…
架音「雫〜どこ行ってたんだよぉ〜」
雫「ごめん…。」
架音「もぉっしょうがないなぁっ許してあげるよぉ」
雫「…。」
架音「どぉしたのぉっ?」
雫「別になんでもないよ」
架音「フフ…葵ちゃんが恋しくなった?」
雫「えっ?」
架音「当たり前だよね。でもねぇ〜私捕った獲物は逃がさないよぉ〜あんたは私の罠にはまったの」
雫「……」

さやちゃん11/25 19:59:562201cfd93UYLFEEEM||381
雫はぼんやり、遠くを見つめていた。
雫「罠にはまった…かあ…私、獲物になっちゃった。。」
輝樹「どうした?」
雫「どうしたって…私、罠に…って、松田?」
輝樹「そうだよ。で、罠とか獲物とか何?」
雫「別にあんたにカンケーないでしょっ」
輝樹「いいだろ。別に…。」
雫「……」
輝樹「教えろよ」
雫「しょうがないなあ…」
私は架音のことを、松田に話した。

さやちゃん11/25 20:9:132201cfd93UYLFEEEM||352
輝樹「へえ…お前にもそーゆーことがあるんだ」
雫「う…やっぱ言わなきゃよかった。どうせバカにされるんだから」
輝樹「そういえばお前、最近元気なかったよな。」
雫「え…うん」
私はあまりにも松田が真剣な顔をしてるから、少しびっくりした。
輝樹「お前バカだからな。すぐ罠にはまるんだよ」
雫「やっぱりバカにしたあ〜!」
輝樹「ハハ…それでいいんだよ。笑ってんのが。」
雫「はあ?」
輝樹「お前はな、笑ってんのが一番なんだよ。」
雫「だから?私、葵じゃないと、笑えないっ…」

さやちゃん11/25 20:16:292201cfd93UYLFEEEM||375
中途半端ですが、今日はこれで終わりにしようと思います☆
感想どんどんください(^_^.)待ってます(^^♪

さやちゃん11/25 20:38:372201cfd93UYLFEEEM||956
あと、前のやつはのほうにあるとおもうんで☆

さやちゃん12/5 18:14:35986cf7GDhUUVjoYs||258
また書きたいと思います☆

さやちゃん12/5 18:29:285986cf7GDhUUVjoYs||187
輝樹「あぁ…あいつか…そういえば最近元気なかったよな…」
雫「あっ…やっぱり…私が架音とばっかなかよくするからだ…」
輝樹「永井となんか仲良くしなけりゃよかったのに」
雫「しょうがないじゃん。架音が誘ってきたんだから…」
輝樹「いやなもんはいやって言えば」
雫「…だって…そんなことできない…」
輝樹「お前ならできるだろ。ま、がんばれよ」
雫「うん…」

さやちゃん12/5 18:34:85986cf7GDhUUVjoYs||231
帰りに、偶然葵に会った。
雫「葵」
葵「あっ。」
雫「なんか…久しぶりだね」
葵「うん……」


ごめんなさい!今日はここまでにします!短くてすみません!

さやちゃん12/9 16:5:422201cfOb7O4gzTcDk||641
なんか飽きてきたこの小説ww

さやちゃん12/9 16:6:192201cfOb7O4gzTcDk||945
新しいのつくります。これはもう終わりです。


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