7303 | リレーで小説 | passid | 12/11 20:32:27 | 6056cf1z8ph2bIe8c |
リレー小説してください 最初は 主人公「俺は山田太郎。ダサい名前の中学三年生だ。ちなみに受験はしない。」 太郎が歩いていると人にぶつかった。 |
足立りょう | 12/11 20:44:35 | 2111cfiSDfoVMsEd2||562 | ||
「痛ぇ・・・・前見て歩けよ!」 しかし、よく見ると俺とぶつかったのは 美少女! |
李亞 | 12/11 20:50:52 | 2182cfPPkTUCF2dqo||681 | ||
恋の予感である―――が。 その美少女は俺に見向きもせず、立ち去って行った。 此処で彼女がハンカチでも落としていれば少女マンガ的な展開に持ち込めたのだが、 何処を見ても落し物は見当たらな……あ、十円発見。 あたりに誰もいないことを確認して、十円玉をポケットに押し込んだ。 十円を笑うものは十円に泣くのだ。 |
彩乃☆ | 12/11 21:14:21 | 5890cfdC01JhyEZOM||806 | ||
「えへへラッキー!これでう○い棒が買えるぜ」 太郎はたったの10円で大喜びだった。 美少女のことは忘れて太郎は駄菓子屋に向かった。 |
咲季 | 12/11 22:31:49 | 2192cfxdFf.UBw/Kw||953 | ||
あぁ、恋の予感再び。 すぐ近くの駄菓子屋にいけば、そこには先ほどの美少女が、 駄菓子と睨めっこをしながら立っていた。 思わず俺は入り口付近で立ち止まる。 悪いが、駄菓子と美少女はこの上ないほど似合わない。 「それじゃぁ、コレとコレと・・・あ、ソレも。全部2個づつください」 ・・・・・2個づつ?そんなに駄菓子がすきなのだろうか。 俺が考えているうちに、代金を払った美少女は、コチラに向かって歩いてきた。 いや──正確には店の出入り口へと向かってきた。 |
真紀羅 | 12/12 15:16:8 | 2191cfMyXd1swMxuA||691 | ||
その美少女はこっちを向いてつめた〜い目で見てから、フンっと鼻を鳴らして歩いていった しかし!!ここでオレはあきらめない!!!! 「ちょっと!!!!!」 「は?」 美少女はオレの方を振り返った |
彩名 | 12/12 15:19:12 | 2194cfBTpyOfvrQ1I||801 | ||
「貧乏は大変ね」・・といやみったらしく言いつつわざとお菓子を落としていった |
真紀羅 | 12/12 16:10:4 | 2191cfMyXd1swMxuA||40 | ||
「な!なんて性格の悪いやつ!!!」 俺はキレて美少女嫌いになった |
刺身 | 12/12 17:49:31 | 2111cftSFfMvC0aQo||928 | ||
そして後ろを向いて瞬間!! |
刺身 | 12/12 17:55:1 | 2111cftSFfMvC0aQo||947 | ||
訂正 ×向いて瞬間 ○向いた瞬間 すいませんでした |
しぃ* | 12/12 19:10:34 | 5913cfa1R2tDGw1vI||755 | ||
ぞくぞくと美少女が駄菓子屋に向かって歩いてくるではないか! |
GF | 12/12 20:25:18 | 1251cf9c6ShbCvcHk||88 | ||
聞いて見たところ、 お菓子すべて1円販売だった。 「そら〜美少女がぞろぞろ・・・・って、貧乏!?」 |
ぽいぽい | 12/14 6:37:11 | 2201cfY5TjVeOl3u.||36 | ||
その少女の後をついて行くと 公園てんとで暮らしていたのだった 〈おねーちゃんおなかすいたよー〉 と3人のチビがいっていた |
G39P | 12/14 17:10:54 | 6056cfzCxMpx7yMg2||263 | ||
そのチビたちは 体型が太い、ものすごく大食いしそうだ |
隆浩 | 12/16 3:40:38 | 2192cfUxwpGPyjKtA||622 | ||
「まじかよ?」とチビたちを見ていると |
♪ソラ♪ | 12/20 17:33:45 | 2191cfgMr7Oj7SPjY||300 | ||
奥から本格的なホームレスのオジサンが出てきた 「まさかアレが夫?!」 |
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