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7432銀の結晶−2さゅみ12/28 22:6:116119cfLJlHpu3Nx2g
第二話 魔の力・能力
「まただ。」いつも、見る夢にうなされていた、リムは、
気分最悪で起きだした。キッチンへ行くと、いつものように
コーンフレークと母の手紙がおいてあった。
手紙には『我が子へ』リムの名前をで呼んだ事がない母。
『今日は忙しいので先に行くわ。コーンフレークおいておくから
たべて。母より』と、書いてある。リムは母の名前を知らない。
教えてくれないのだ。コーンフレークを食べたりムは
自分の部屋に戻った。

よかったら感想ください!!

さゅみ12/28 22:8:46119cfLJlHpu3Nx2g||542
いろいろ説明
リム・バーラ☆主人公。13歳です。

さゅみ12/29 22:1:276119cfsCbyHUkD9wc||973
続き
リムは階段をのぼるとき、ふと思った。

ある屋敷の中だった。すみっこには
蜘蛛の巣があった。そして、金髪の女性と老婆がいた。
会話をしていたのは覚えている。
「悪魔狩り・・・いいのではなの?」金髪の女性が言った。
「悪魔狩りね・・・それで悪魔が消えるのなら・・・」老婆がいった。
そこで、起きたのだった。自分の部屋へ来たリムは
魔法の練習をする。だが、リムはこんな魔法など
どうでも、いいと思っていた。
なぜなら、リムは予知夢ができるからだ。



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