7435 | 〜冷たい☆心一章〜 | 華奈子 | 12/28 23:43:10 | 6122cfOBrBXtJfUpc |
私の名前は南風 阿修羅。 高ノ原中学校に転入してきて一ヶ月がたとうとしている、ごくごく普通の中学生。 阿修羅『ねぇねぇ、、雷、、、宿題写させて!!お願い!!』 雷『別に良いけど、、、』 この人は、麻野 雷。 勉強もできてスポーツ万能、クールでやっぱり女子には大人気。 だから私は手をだそうとも思わない。 私には好きな人がいるからね! 好きな人は隣のクラスの光岡 純一。 その人も勉強もできてスポーツ万能、クールで全く雷と同じ人気を誇っている。 でもなぜだか雷は友達としか思えない。 |
華奈子 | 12/28 23:50:12 | 6122cfOBrBXtJfUpc||410 | ||
キーンコーンカーンコーン わわっ考え事してるうちに授業始まっちゃうよ〜、、 先生『突然だがここで転入生を紹介する』 阿修羅『私が一ヶ月前に転入してきたばっかなのにまた転入生!?まぁ、、しょうがないか、、漫画や小説じゃよくあること、、、(ぁ』 ガラッ、、皆の緊張が高まる一瞬。 『初めまして。桐谷 杏です。ヨロシクお願いします。』 それはすごい美少女。 私は一瞬でその女の子がマドンナ的存在になることを確信した。 休み時間は桐谷さんって人の所に人だかりができていた。 そんな中雷はつまらなそーに私に話しかけてきた。 |
華奈子 | 12/28 23:55:6 | 6122cfOBrBXtJfUpc||33 | ||
雷『もっと美人が転入してきたらよかったなぁ〜』 阿修羅『なに言ってんの!?充分美人じゃん!!』 雷『えー、、どこが???』 阿修羅『じゃぁ、雷はどんな人が転入してきてほしかったの???』 雷『そりゃぁー、、お前みたいな奴、、』 阿修羅『え、、冗談でしょ。』 雷『ハハハ、、冗談にきまってるじゃん』 阿修羅『やっぱりー、、、』 私は心の中でぎゃふんと呟いた。 〜二章へ続く〜 ーーあとがきーー 前書いていた小説めちゃくちゃになりました。 今回絶対に続けようと思います^^;; ではでは、、、 |
蓮葵 | 12/29 13:20:56 | 2181cffaHd/OsK0n6||594 | ||
ちょっと読みにくいカモ(ーー;) もうちっと空間をあけてみたらどうです? 無駄スレ失礼 |
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