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7461謹賀新年リレー小説足立りょう1/1 20:14:112111cfiSDfoVMsEd2
はい、タイトルの通りです。
ルールを説明します^^

【ルール】
1.2行以上5行以内で投稿
2.下ネタは全面禁止。暴言は台詞で、話が繋がっているなら問題なし
  (ただし『殺』と『死』は禁止。『声を押し殺す』や『必死』などは例外)
3.基本的に予測不能の展開はアリ。
  ただし、下ネタやグロを含む可能性の高い展開は禁止。

以上3つがルールです。
2,3が守れない方は次回より参加禁止です。

足立りょう1/1 20:15:152111cfiSDfoVMsEd2||457
あと、被った場合は先に書き込んだ方が優先です。
ただし、2,3を守れていない書き込みは無視。

では始めます^^

足立りょう1/1 20:18:142111cfiSDfoVMsEd2||973
空を飛べない鳥だけど。

走る事の出来ない獣だけど。

泳ぐ事の出来ない魚だけど。

人さえも救えない天使だけど。

だけど・・・・・・

細サン1/1 21:51:62221cfr.mhqSeo75c||344
みんな生きている

同じ仲間

だから・・・

オギワラ1/1 22:30:352212cfBcsmysAsVME||45
その命の輝きを消さないために

この力が役に立つなら

そして僕は決心する・・・

この荒れ果てた世界{ネバーランド}に

旅立つことを

チバ1/2 10:28:162182cfF0dUdUX.AVY||470
そして新たなる世界で

新たなる時で

新たに始まる物語が・・・

無限の可能性を秘めていることを信じ続けていたのだろう

今、それを語ることにしよう

細サン1/2 16:41:272221cfr.mhqSeo75c||400
私の名前は足立りょうである(めんご)

裕之1/2 19:32:42111cfwaZ3bL.ZSo.||378
この名前はだれがつけた

私はなぜここに生まれたのだろう

私はなぜここにいるのだろう(ごめん)

壬生狼1/2 20:59:432182cfTUC5fs/YFNc||413
何も知らずに生きながらえていられる世界なら        
 
何も理解せず生き、なにも掴めず逝くのもいいだろう・・・

ただ、それをしなかったのが私の運の尽きだったのだろう。

なぜなら今、世界は苦痛を孕み、時間は私を問い詰める。

昨日、目覚めると、いつも通りの天井はそこには無かった。(詩から小説へ)

オギワラ1/2 22:12:262212cfBcsmysAsVME||197
ひどい頭痛で息をすることも億劫だ。
「水が欲しい・・」
水を求めて辺りを見回すと、嫌でもこの現実を思い知らされる。

ふじいま1/5 17:44:316121cfYHC7nHra0Og||846
どうして私はこんな所にいるんだろう・・・そう思い辺りを見る。するとそこには、・・・

壬生狼1/5 18:36:92191cfZG/ZJQjGOp2||712
大きな木が立っていた。大きいというより巨大だ。
「この木なんの木」レベルの大きさだ。よく見ると木の実が見える
この木以外は見渡す限りの草原だったので、とりあえず
「食べられるかな?」    これが1番だ。
上れそうに無いので石か棒を探した。

春奈*1/7 23:36:332205cf0x7bH0JBFAk||957
辺りを見回すと そこには一本の棒が落ちていた

私はそれを拾い上げ 一生懸命食べたいが為に

大きな木に成っている 木の実を突っつき回した

すると あの木の実が私の頭に落ちてきた

祥大1/8 16:31:152192cfw1EnVqXK0ko||406
 その実は私の頭に当たって潰れた。よほどやわらかかったのか、痛みはまったくない。けれども、その実の汁が私に降りかかった。……冷たい。
「気持ち悪いよ……」
 甘い果実の香りが、私を包み込んでいた。

永禮1/9 11:48:402205cfdGONxoeV94A||717
私は直ぐさま頭を水で洗い流したかった。
しかし周りに川や湖などはなかった。
私は途方に暮れながら、こう思った。
『たくあん食べてぇ・・・』と。


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