7670 | 戦士VS魔導師&勇者VS魔王 | マホマホーン | 2/12 22:45:24 | 1261cf44X/FUE0vtI |
僕はまだ、普通の戦士。いつか勇者になることが夢だ。 僕の住んでいる、グランデュール城下町には、とっても強い勇者が居るんだ。 だけど、悪魔城に住む魔王がグランデュール城下町を滅ぼしに来たんだ。 勇者は負けてしまった。グランデュール城下町は滅んでしまった・・・ このままでは、世界が滅びてしまう。そこで、ぼくが勇者になり、魔王を 倒しに行こうと決めた。 |
マホマホーン | 2/12 22:52:6 | 1261cf44X/FUE0vtI||166 | ||
第一章 しかし、勇者になるには、魔導師を倒さなければいけない。 そして魔導師を倒すべく、白の塔へ向かった。 移動中・・・・・・・・・・・・・・・・・ そしてなんとか、半獣の村についた。そこで村長に出会った。 村長「誰じゃおぬしは?見かけぬ顔じゃのう」 戦士「グランデュール城下町から来ました。魔導師を倒しに、白の塔に向かっているんです」 村長「白の塔は危険じゃ!まずは修行をするといい」 |
マホマホーン | 2/12 22:58:38 | 1261cf44X/FUE0vtI||361 | ||
というわけで、修行をしたぼくは、とても強くなった。 村長「なかなか強くなったな。白の塔に行くなら、道具屋でしっかり準備しておくといい」 修行でモンスターから奪ったGで薬をいろいろと買った。 戦士「では、そろそろ行ってきます」 村長「気をつけるのじゃぞ」 そして、戦士は白の塔へ向かった。 村長(独り言)「なんか言い忘れたような・・・あっそうじゃ!」 そのころ戦士は白の塔の扉の前に来ていた。 |
マホマホーン | 2/12 22:59:32 | 1261cf44X/FUE0vtI||611 | ||
これで第一章は終わりです。 |
マホマホーン | 2/13 15:50:54 | 1261cf44X/FUE0vtI||963 | ||
第二章 戦士「これが魔導師が住む白の塔か・・・よし、登ろう」 ところが・・・扉が開かない。 戦士「なんだ?扉が開かないぞ」 戦士は、力ずくで開けようとしたが、ビクともしなかった。 戦士は、半獣の村に帰って村長に話した。 戦士「村長。なぜか白の塔の扉が開かないのですが・・・」 村長「そうなんじゃ。白の塔はもともと炎の魔導師が住んでいるとこ・・・なので、炎の石を持ってないと扉は開かないんじゃ・・・」 |
マホマホーン | 2/13 16:0:9 | 1261cf44X/FUE0vtI||81 | ||
戦士「その炎の石はどこにあるのですか?」 村長「確か・・・太陽山に居るのフャイアビートルが持ってたと聞いたことがあるぞ」 戦士「分かりました。では太陽山に行ってきます」 村長「うむ。気をつけていくんだぞ。ゲムル川から行くんだぞ。上流に行けばニザ山がある。エルフの村が山頂付近にあるから、休んでいくといい」 そして戦士は太陽山に旅立つのであった・・・・・ ???「ふふふ。そんなに簡単に倒されてたまるか・・・来るがいい。雑魚戦士よ」 謎の人が聞いていた。もしかしたらこいつは・・・ 第二章 完 感想があればどうぞ。 |
力 | 2/13 19:28:23 | 5892cf.qYnWiYXmxQ||801 | ||
すごい |
キロ | 2/13 19:29:30 | 2192cflgzS0ZQfT9g||853 | ||
同じく。 (文才がない人) |
ゆいと | 2/13 20:35:5 | 2022cf9carMFN/EIc||270 | ||
凄い |
忍者鳥鳥君 | 2/13 20:38:24 | 2202cf3MkRvuFQqgg||153 | ||
・・・・・・・・・凄いはは〜〜 |
忍者鳥鳥君 | 2/13 20:41:46 | 2202cf3MkRvuFQqgg||756 | ||
そんな想像力が何処に・・・・・ |
忍者鳥鳥君 | 2/13 20:49:16 | 2202cf3MkRvuFQqgg||204 | ||
早く〜次次 |
マホマホーン | 2/14 0:8:3 | 1261cf44X/FUE0vtI||867 | ||
第三章 順調に旅を続けていた戦士だったが、体力が少ないので、ゲムル川でとまどっていた。 戦士「どうしよう・・・進めないよ・・・」 死んでは嫌なので、戦士はしばらく考えた・・・・・・・ 戦士「そうだ!道具屋で買った『うさりんの耳』があったんだ。これを使えば、半獣の村にワープできると勇者から聞いたことがあるぞ」 さっそく戦士は使ってみた。半獣の村にワープした。 |
マホマホーン | 2/14 0:12:39 | 1261cf44X/FUE0vtI||974 | ||
村長「あ、戦士。どうしたんじゃ?」 戦士「それが・・・ゲムル川の敵が強すぎて、『うさりんの耳』で帰って来たんです」 村長「そうか・・・困ったもんじゃのう」 戦士「修行した方がいいですかね?」 村長「いや・・・それよりもペットを作ればいいのかもしれぬ」 戦士「ペット ![]() |
マホマホーン | 2/14 0:22:28 | 1261cf44X/FUE0vtI||387 | ||
村長「旅のお供をしてくれるのが『ペット』じゃ」 戦士「ではその『ペット』はどうやって仲間になるのですか?」 村長「魅力を上げるのじゃ、そうするとペットが仲間になりやすくなる」 戦士「その【魅力】は、どうやったら上がるのですか?」 村長「戦士では滅多に上がらぬ」 戦士「そうですか・・・」 村長「・・・あっそうじゃ!この『魅のサークレット』があったんじゃ」 戦士「何ですか?それは?」 村長「これは防御と魅力が上がる、いい頭装備じゃ」 |
マホマホーン | 2/14 0:28:40 | 1261cf44X/FUE0vtI||670 | ||
戦士「つまり頭に装備するのですね」 村長「そういうことじゃ。さあ装備するがいい」 戦士は装備した。ちょっと強くなった・・・ 戦士「では道具屋で『うさりんの耳』うをかってから行きます」 村長「気をつけて行くんだぞ」 ???「お前の戦いぶりを見させてもらうぞ」 さぁ新たなる戦士の冒険が始まる。 第三章 完 第四章は18時程です。 |
忍者鳥鳥君 | 2/14 16:37:41 | 2202cf3MkRvuFQqgg||145 | ||
おぉぉ〜〜〜〜す、すごい 。_。まいりました |
忍者鳥鳥君 | 2/14 16:38:57 | 2202cf3MkRvuFQqgg||360 | ||
ペット♪ 拙者のこともいつか出してくれ〜 |
マホマホーン | 2/14 17:5:2 | 1261cf44X/FUE0vtI||481 | ||
第三章はほぼ会話だけ。 |
キロ | 2/14 17:10:18 | 2192cflgzS0ZQfT9g||290 | ||
おおすごい。 俺もがんばってかいてみよう。 ・・・・が、題名が思いつかない。 ↑は、おいといてすごい。((^^))マル((^^))マル((^^))マルマルマル。 痛(°°)\(-O-;)って感想長いよ。 |
忍者鳥鳥君 | 2/14 17:50:17 | 2202cf3MkRvuFQqgg||607 | ||
http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7682.html これ読んで~~ |
マホマホーン | 2/14 18:14:46 | 1261cf44X/FUE0vtI||1000 | ||
第四章 半獣の村を出て、順調に旅を続けていた戦士。これなら途中にあるエルフの村に つきそうです。 戦士「よし、もうすぐで山頂につくぞ」 しかし・・・戦士の冒険を覗いている者がいます・・・ ???「お前の強さを見せてもらおう」 戦士はようやくエルフの村につきました。 |
マホマホーン | 2/14 18:21:12 | 1261cf44X/FUE0vtI||91 | ||
エルフの村で修行をすると、道具屋で、いろいろ道具を買い揃えました。 戦士はそろそろ行こうとしましたが、そこで剣士LV5に会いました。 剣士「お前は戦士か?」 戦士「そうだけど・・・」 剣士「半獣の村の村長から話は聞いたぜ。仲間になってやるよ」 戦士「本当!?ありがとう」 剣士LV5を仲間にした戦士は、フャイアビートルを倒しに太陽山に行った。 |
マホマホーン | 2/14 18:24:52 | 1261cf44X/FUE0vtI||180 | ||
太陽山に到着した戦士と剣士は、早速フャイアビートルを狩りました。 しかしなかなかフャイアビートルは出て来ません。 剣士「なかなかでないな・・・」 と、その時!ついにフャイアビートルが出現しました。 |
マホマホーン | 2/14 18:36:54 | 1261cf44X/FUE0vtI||516 | ||
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜戦闘〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 戦士はフャイアビートルに48のダメージを与えた。 剣士LV5はフャイアビートルに32のダメージを与えた。 フャイアビートルは戦士に12のダメージを与えた。 戦士の強打。フャイアビートルに91のダメージを与えた。 剣士LV5の八つ裂きフャイアビートルに合計129のダメージを与えた。 フャイアビートルは戦士に38のダメージを与えた。 戦士の特攻斬り。フャイアビートルに62のダメージを与えた。 剣士LV5のX斬り。フャイアビートルに合計170のダメージを与えた。 |
マホマホーン | 2/14 18:42:41 | 1261cf44X/FUE0vtI||266 | ||
フャイアビートルを倒した。炎の石を手に入れた。 戦士「やっと倒した・・・」 ???「なかなかやるではないか」 戦士&剣士「誰だ!」 そこにいたのは炎の魔導師でした。 炎の魔導師「お前の戦いぶりは全て見せてもらった」 戦士「なんだと!」 炎の魔導師「死にたいなら白の塔へ来い。殺してやる」 そう言うと魔導師は消えました・・・ 第四章 完 第五章は明日の18時半頃です。 |
力 | 2/14 19:50:19 | 5892cf.qYnWiYXmxQ||565 | ||
仲間を作ったほうがいい |
マホマホーン | 2/14 19:57:14 | 1261cf44X/FUE0vtI||981 | ||
作ってありますよ。 これからどんどん増やしますよ。 |
キロ | 2/15 15:24:1 | 2192cflgzS0ZQfT9g||754 | ||
おお!!! ついに第5話。 続きがきになる。 |
tori | 2/15 17:8:12 | 6111cfPqq/F95JX2A||319 | ||
続きが気になりますね・・・ 新しいスレを立てては? |
マホマホーン | 2/15 17:20:30 | 1261cf44X/FUE0vtI||145 | ||
では建ててみます。 |
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