7867 | 逆襲の時 | ファンタジー | 3/10 16:39:50 | 1251cfRJNRg7pDyPY |
注意!!これはこのゲームと関係ありません。 物語なので、本当のことではありません。 |
ファンタジー | 3/10 16:44:29 | 1251cfRJNRg7pDyPY||630 | ||
あ |
ファンタジー | 3/10 16:45:18 | 1251cfRJNRg7pDyPY||956 | ||
これは練習です。 すみませんでした。 |
ファンタジー | 3/10 17:25:5 | 1251cfRJNRg7pDyPY||243 | ||
ある日の事だった・・・ 一人の少年が恨んでいる人を殺す計画を立てていた・・・ 計画を立てるかなりの前、よくいじめられていた。 追いかけたり、石を投げたり、転ばせたり、いろいろやられていた。 その作戦は、数10個に達した・・・ 少年はそれに耐えられなくなり、殺す計画を立てていた。 |
ファンタジー | 3/10 17:32:14 | 1251cfRJNRg7pDyPY||717 | ||
やつを誰も行くことがない、空き地に連れ出した。 やつ「何のようだ?」 少年「お前を・・・殺る!!」 やつ「そんな・・・嘘だ・・・」 ザク!! そして殺った・・・ |
ファンタジー | 3/10 17:35:2 | 1251cfRJNRg7pDyPY||238 | ||
だが他の人にばれてしまい、警察に追われ続けた・・・ ついに追い詰められた・・・ |
ファンタジー | 3/10 17:44:36 | 1251cfRJNRg7pDyPY||118 | ||
少年は最終手段を選んだ・・・ 包丁を腹に抱え、 少年「親にこう伝えてくれ・・・ 俺は死んだと・・・」 警察「何を言っているんだ!? 早くあきらめ・・・」 ブシャア・・・ そして少年は自殺した。 親に少年が死んだと伝えると、 涙が止まることは無かった・・・ 終わり |
ファンタジー | 3/11 8:5:17 | 1251cfRJNRg7pDyPY||64 | ||
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ![]() ![]() | ||||