7970 | ☆マジカル・ワールド☆〜第九章新たな力〜 | ☆愛華☆ | 3/23 14:29:9 | 2181cfDifm3U5mB/E |
作者「こんにちゎぁぁぁ!!遅くなり申し訳ぁりませぇぇん!!」 雷牙「すごいテンション高いなぁ。どした?」 作者「ぇへへ。ひ・み・つ♪」 雷牙「ぅわっ。気持ち悪いやつだなぁ。」 作者「ほっといて。」 前回のラストシーン ジル「すぐに助けに行こう!」 シャル「先に報告を。」 雷牙「ぇ…誰に?」 シャル「それは…。」 ↓から本編スタート |
☆愛華☆ | 3/23 14:40:5 | 2181cfDifm3U5mB/E||646 | ||
シャル「それは私達魔法戦士のボス。ウィルカーレ様![]() ライン「まぁ様、付けるのはシャルぐらいだけど…。」 シャル「だってウィルカーレ様は私の憧れですから ![]() ジル「まぁた始まった。シャルさぁあいつのどこが良い訳?」 シャル「『あいつ』なんて呼ばないで下さい!」 雷牙「それよりさぁ。早くしてくんない?」 キルア「雑談してる場合じゃないだろ。」 |
☆愛華☆ | 3/23 14:45:58 | 2181cfDifm3U5mB/E||144 | ||
ラ・ジ・シャ「そ、そうでした。」 キルア「やるぞ。」 チリン ラ・キ・ジ・シャ「ロッド!」 クルクル パシッ カチャカチャ 雷牙(四人のロッドを上に向けた?) ライン「我らのボス、ウィルカーレよ。」 キルア「我らの前に姿を現したまえ。」 シャル「願いたい事我らにあり。」 ジル「姿を現したまえ!」 キ・ラ・ジ・シャ「ウィルカーレ!!」 |
☆愛華☆ | 3/23 14:53:25 | 2181cfDifm3U5mB/E||194 | ||
カッ!!パァァァァ!! ウィルカーレ「私を呼んだのはどこの地区のものだ?」 キルア「マジカル・ワールド、特別青年地区の者です。」 ウィルカーレ「ぉぉ!特別青年地区といえば人間の魔法戦士だな♪ 可愛い子はいるか?ん?」 雷牙「……。」 ウィルカーレ「なんだ。男だけか?確か二人だと聞いたんだが…。」 雷牙「何この性格?」(小声 ライン「これさえなければカッコイイんだけど…。」 |
☆愛華☆ | 3/23 15:2:0 | 2181cfDifm3U5mB/E||434 | ||
ジル「そのことについて報告したいんだけど。」 ウィルカーレ「なんだ?」 シャル「実はぁ。かくかく、じかじかでしてぇ。」 ウィルカーレ「何だと!?ダーク・ランド…。面倒なことになったなぁ。」 雷牙「ともかく!早く助けに行きたいんだよっ!」 ウィルカーレ「ぅむ。しかし今のままのお前達では太刀打ちできない。 ぅーむ。どうするか。あれを授けるか。」 キルア「あれとは?」 |
☆愛華☆ | 3/23 15:11:5 | 2181cfDifm3U5mB/E||722 | ||
ウィルカーレ「新たな力だ。」 ライン「新たな…力。」 ウィルカーレ「そうだ。お前たちにもうひとつの何かを授けよう。」 シャル「もぅ一つの何か?どういう意味なんですか?」 ウィルカーレ「ぅむ。それはさすがの私もわからん。」 ジル「ぇー!!わかんないの!!??」 ウィルカーレ「ぁぁ。授けるものによって違うそうだからな。もしかしたら 不利な何かかもしれん。それでもほしいか?」 |
☆愛華☆ | 3/23 15:14:20 | 2181cfDifm3U5mB/E||392 | ||
雷牙「ぁぁ。不利なものでも使い方によっては使える。」 ウィルカーレ「わかった。」 カッ! ウィルカーレ「パープル・ロッド!」 雷牙「ぅわー。でっけぇなぁ!!」 ライン「静かに!」 ウィルカーレ「でゎ。ロッドを空に向かってかざせ。」 カチャカチャ ウィルカーレ「よし。」 クルクルクルクルクルクル |
☆愛華☆ | 3/23 15:19:4 | 2181cfDifm3U5mB/E||975 | ||
ウィルカーレ「我の前におりし者達に聖なる力を授けたまえ。 キャルール!」 カァァァァ!! 雷・キ・ジ「うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 ラ・シャ「キャァァァァァァ!!!!!」 ドサッ! ウィルカーレ(やはり新たな力はこいつらには強すぎたか…) 雷牙「はっ!ぁれ!?ぁれ!?そっか。何かが流れ込む感じがして 倒れたんだっけ。」 |
☆愛華☆ | 3/23 15:27:20 | 2181cfDifm3U5mB/E||144 | ||
ウィルカーレ「ぉぉ!目が覚めたか!ほかの者も起こしてくれ。」 雷牙「へ?ぁぁ。ぉぃ!みんな起きろ!!」 ライン「ん?ぅーん。。。」 キルア「どうなったんだ?」 シャル「ぁら?いつの間に…。」 ジル「何でここにいるんだっけ?」 雷牙「ところでさぁ。新たな力ってどうやってわかるの?」 ウィルカーレ「知らん。」 ジル「…っておーい!!!知らなぇのかよ。」 |
☆愛華☆ | 3/23 15:32:24 | 2181cfDifm3U5mB/E||997 | ||
ウィルカーレ「何かキッカケがあれば力は開花する。多分。」 ライン「多分…ですか…?」 雷牙「いいかげんだなぁ…。」(ポツリ ウィルカーレ「何か言ったか?」 雷牙「ぃぃえ…」 ウィルカーレ「でゎ。行って来るがいい!ダーク・ランドへ!!」 雷牙「やるぞー!!」 ラ・キ・ジ・シャ「おー!」 〜終〜 レス禁止! |
☆愛華☆ | 3/23 15:37:8 | 2181cfDifm3U5mB/E||251 | ||
作者「ふぅー。終わりましたぁ。けどみんなボスのウィルカーレ を馬鹿にしてたぁねぇ。」 ウィルカーレ「お前ら。私の存在馬鹿にしてるなぁ??」 雷牙「ぅん。」 ウィルカーレ「……。」 雷牙「……。」 作者「ストップ!ここでケンカになったらおもろくない。最後にね。」 ライン「で、でも止めないのね。」 作者「ぅん♪」 |
☆愛華☆ | 3/23 15:46:16 | 2181cfDifm3U5mB/E||774 | ||
作者「でゎ。次回予告はウィルカーレに!」 ウィルカーレ「ぉぉ!次回は雷牙たちがダーク・ランドに。 そこにはいろAな試練が待ち受けていた。」 作者「ぁりがとぅ!でゎAケンカしちゃってくださぁい♪」 雷牙「こんなに待たせやがって!!今はお前に怒り心頭だぁ!!」 キルア「落ち着け。雷牙。今日はこれで解散。」 作者「って…勝手に終わるなぁ!」 |
☆愛華☆ | 3/23 15:46:24 | 2181cfDifm3U5mB/E||300 | ||
キルア「かまわないだろ。それともまたヤるか?」 作者「今日は辞めとく。せっかくの有頂天が台無し。今日は 解散。感想待ってます。」 |
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