8000 | シャドウ・アミーゴ | エドガー | 3/27 12:40:41 | 1252cfxWBIkn4vIpQ |
は〜 やっと書きます はぃ。。。分かってます 遅すぎっすよね すいません 第1話「http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7760.html」 第2話「http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7788.html」 第3話「http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-7837.html」 まぁアミーゴっつぅくらいだから友達できないと困ります! じゃぁお話の方えどぞ〜 |
エドガー | 3/27 12:44:21 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||585 | ||
ビシャッビシャッビシャッ 「ハァッ・・・・・・・ハァッ・・・・・」 ザッ ドサ ・・・・・・・・・・・・・・ 「くそっ!なんで俺がこんなめに・・・」 そう・・・あの事件から龍太郎は逃げ続けていた どれだけ走ったろうか 薄暗い路地裏のようなところだった おまけに下は泥水でぬれて危険臭が漂っている最悪な場所だった |
エドガー | 3/27 12:47:21 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||146 | ||
ピチャ ピチャ ピチャ 向こうから誰かが歩いてくる足音が聞こえた 「・・・ッ!」 龍太郎はバタフライナイフをかまえて警戒した ピシャ ピシャ ピシャ 足音はじょじょに近づいてくる 龍太郎は恐怖におびえていた すると街角から背の高い人が現れた そしてこっちに近づいてくる |
エドガー | 3/27 12:52:38 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||302 | ||
その背高は俺の目の前で足を止めた 目をこらすとそいつはなんと女だった 女「ん?君こんなとこで何してるの?かくれんぼ?」 「あんた誰?」 女「あ、紹介まだだったね私は影ノ内 京子(カゲノウチ キョウコ)君は?」 「俺は黒鉄 龍太郎」 京子「ふ〜ん。で君こんなとこで何してるの?」 「知ったこっちゃねぇだろ」 京子「なによ、ケチ!ん?コレ何?血?」 (しまった!) |
エドガー | 3/27 12:53:42 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||809 | ||
京子の色は青にします 尚()は心の中で思ってることです |
エドガー | 3/27 12:58:10 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||546 | ||
「ハハーン。なるほどね・・・」 「なんだってゆうんだよ」 「まぁいいの。私もそんな事してるようなもんだから」 「同じような・・・事?」 「教えてほしい?じゃぁ特別に教えてあげる」 京子は1呼吸おいてこう言った 「ソウル・ハンター(魂を狩るもの)」 その時龍太郎には京子の顔が悪魔に見えた 「は?魂を狩るもの?って事は・・・・・・・・・・・・・・・・」 「殺し屋」 |
エドガー | 3/27 12:58:27 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||779 | ||
ぁ、 ミスっちゃいました |
エドガー | 3/27 13:3:6 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||627 | ||
「は?冗談もほどほどにしろよ」 その時京子は不適な笑みを浮かべ 「じゃぁ殺してあげましょうか?」 シュン・・・・・ 「ッ!!」 なんと京子は一瞬のうちに龍太郎の口を押さえ 龍太郎の持っていたバタフライナイフを取りぬき龍太郎の首に刺そうとしてた 「ウグッ!」 「なーんて、そんな罪も無い人殺すわけ無いでしょうが」 「ハァ・・・ハァ・・・」 |
エドガー | 3/27 13:5:22 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||413 | ||
その時京子の口から思いがけない言葉が飛び出した 「ねぇ龍太郎、私とグルにならない?」 「・・・・・・・・・・・・・・え?」 シャドウアミーゴ END |
エドガー | 3/27 13:6:0 | 1252cfxWBIkn4vIpQ||451 | ||
はぁ・・・やっと終わった まぁ次回作も全然考えて無いんで! まぁ感想ヨロっす |
リョウタ | 3/28 20:54:43 | 2101cf7i5N0heclyU||658 | ||
面白い! やはり待った甲斐あって最高です。 次回作楽しみです! |
光心 | 3/31 18:38:14 | 2201cfimltudvQLQY||967 | ||
次回も見ます |
ジナイーダ | 3/31 18:46:25 | 2195cfIqLZCySeLLY||253 | ||
天才級に面白いです。宣伝ですが魔道戦記宜しく〜 |
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