8026 | 小説ドラゴン&ドラゴン | ブロリー | 3/31 18:44:22 | 2181cfMqZ.AMXodyM |
昔、昔森奥に イカイ「うし、この木がよさそうだな」 その青年は大きな木を一瞬にして蹴り倒してしまった。 シャジィ「おぉ〜い飯だぞぉ〜」 イカイ「あぁ〜今行くぞぉ〜」 その少年はとても強い武道の達人だった。 |
ブロリー | 3/31 18:47:32 | 2181cfMqZ.AMXodyM||562 | ||
ドラゴン&ドラゴン〜第一章 登場史上最強の武道家!その名はイカイ! シャジィ「さぁ〜食え。いつもお前はほとんど食わないで修行するからのぉ〜。 この前の大会も優勝したんじゃ。少し休んだらどうじゃ?」 イカイ「あぁ〜いいさ、今はそんなことより修行しなきゃな。今度もまた 大会があるからな。」 シャジィ「ん〜、まぁ〜いい。でも体を壊すなよ。壊したら勝負どころか大会ににも 参加できんからな。」 イカイ「あぁ〜分かってる。大丈夫さ、今まで風邪も退いたことが無いんだからな」 |
ブロリー | 3/31 18:48:54 | 2181cfMqZ.AMXodyM||288 | ||
ピンポ〜ン ドアベルの音がした。 *「やぁ〜、無双老師(シャチジィ)さまお元気で。」 誰か見知らぬイカイの仲間が来たようだ。 イカイ「やぁ〜、クルトじゃねぇか、久しぶりだなぁ〜。」 そう、その少年の名はクルト彼もまた武道家だった。 |
ブロリー | 3/31 18:49:15 | 2181cfMqZ.AMXodyM||208 | ||
ピンポ〜ン ドアベルの音がした。 *「やぁ〜、無双老師(シャチジィ)さまお元気で。」 誰か見知らぬイカイの仲間が来たようだ。 イカイ「やぁ〜、クルトじゃねぇか、久しぶりだなぁ〜。」 そう、その少年の名はクルト彼もまた武道家だった。 |
ブロリー | 3/31 18:50:27 | 2181cfMqZ.AMXodyM||811 | ||
一回多いですね^^;すいません。ミスです。 |
ブロリー | 3/31 18:51:22 | 2181cfMqZ.AMXodyM||302 | ||
クルト「お前今度の武道大会出るんだよな?」 イカイ「出るよ。それがどうかしたのか?」 クルト「それがなぁ〜今度から武道大会じゃなくて天下一武道大会になったんだって さ。だから全世界の武道家達が何人も来るんだって。」 |
ブロリー | 3/31 18:52:3 | 2181cfMqZ.AMXodyM||907 | ||
イカイ「へぇ〜。それじゃぁ〜今度の大会は出ないわけにはいかないな。」 クルト「え?何で?」 イカイ「だってよう出れば世界中の強敵たちと戦えるんだぜ!戦いてぇじゃねぇ か。」 クルト「ハハハ。お前は昔から強い奴と戦うのが好きだな。弱い奴には手を出さない で自分より強い者を相手にしてきたもんな。」 シャジィ「うぬ。そうやって自分を限界まで追い詰めてここまで強くなったんじゃか らな」 |
ブロリー | 3/31 18:52:7 | 2181cfMqZ.AMXodyM||360 | ||
クルト「うし!今度の大会には俺も出よう!それまでお互いに修行だ。じゃぁな。 今度は会場で会おうな。」 イカイ「あぁ〜。待ってるぞ」 クルト「おう。すごい強くなって来いよ。」 イカイ「・・・うし。修行始めっか。! こうしてイカイとクルトの厳しい修行が始まった。 |
ブロリー | 3/31 18:53:10 | 2181cfMqZ.AMXodyM||178 | ||
はい!これで第一話終わりです。まだ続くんで見てください。 |
ブロリー | 3/31 22:33:57 | 2181cfMqZ.AMXodyM||897 | ||
すいません。緊急的にやめます。以上。 |
正日 | 4/4 15:41:34 | 2202cf7QjSopKxYZs||125 | ||
下のスレでの自分のレスをもう一度ご覧になってはいかがでしょうか? |
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