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8041EMERLDKNIGHT―ソラと海の精霊―キーア4/2 13:19:532191cf/cZWdmfTKcw
ミニ小説ズ!!⇒【 http://cgi.bookstudio.com/novel/user/minimini/index.html】
エメラルド@〜Q【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8019.html 】

って訳で、今回は特別!!特別編(意味が分かりませんね)
今回は調子がいいと思うので、最後までいける…ハズv

ミニ小説ズ!!のズ!!が気になりますが、気にせずに…
たま〜に変更されているので要チェックです

では、本編スタート

キーア4/2 13:22:562191cf/cZWdmfTKcw||758

………………

ブクブク ブクブク
海の底からあぶくが、上がってくる。
そして、小さな丸い物が上へ上へ上がる。

シュ――――――――――――――――シュン!!

物凄い速さで空中へ舞う。
まるで、鳥のように…。
それは、光っては消え光っては消え風に飛ばされていくのだった…

キーア4/2 13:24:202191cf/cZWdmfTKcw||502
特別編
 EMERLDKNIGHT
       ソラと海の精霊

キーア4/2 13:26:472191cf/cZWdmfTKcw||826
ザワザワ ザワザワ
【水都幻精霊】
―ウォーターグレイン―

キャ――――――――――――――!!!

ビクッ
1人の女の悲鳴が都に響き渡る。

「何叫んでるんだよ」
「だってですよ!!水の都…伝説の精霊伝説の都ですよ!!」

キーア4/2 13:29:502191cf/cZWdmfTKcw||885
こんな会話をしているのは、主人公でもある勇者ソラ。
そして、緑核石(エメラナイト)守護会<Gメラルドクローのラコル。

「精霊伝説?」

そう聞いたのは、天然ボケのテン。

ラコル「よくぞ聞いてくれました!!」

ラコルは待ってました!!とばかりに目を『らんらん』と輝かせて話し始めた

キーア4/2 13:32:232191cf/cZWdmfTKcw||918
精霊伝説とは、この水の都にある噴水に願い事をすると願いが叶うという伝説らしい。

「そんな伝説あるのか?」

そう言ったのは唯一の緑核石(エメラナイト)の仲間リナ。

ラコル「ありますとも!!」
「いまいち信用できん」

そう答えたのはヨーヨー使いのヴィラ。
ラコルは目を『らんらん』と輝かせて言った

キーア4/2 13:34:442191cf/cZWdmfTKcw||849
ラコル「さぁ!!行きましょう」
ソラ「え。金はどうするんだよ」

 ラコルは1人で行ってしまった。
今、ソラ達の手元には500k(キング)しか残っていない…。

リナ「とりあえず、ラコルを追いかけるぞ」
テン「早く行かないと見失ってしまいます」

タッタッタッタッタ
俺達はラコルを追いかけていった…。

キーア4/2 13:35:482191cf/cZWdmfTKcw||800
【やっと見つけたぞ】

【ここに、アレ があるのか」

……………

キーア4/2 13:37:342191cf/cZWdmfTKcw||66
噴水広場に着いた時、ラコルは…

ヴィラ「どうしたーラコル」
ラコル「…ね…」
ソラ「はぁ?」

ラコルは口を開いて呆然としていた。

ラコ「お金…いるんです」
リナ「あれま。有料伝説か」

ラコルは固まってしまった。

キーア4/2 13:39:392191cf/cZWdmfTKcw||285
テン「あきらめましょう」
ラコル「……」
ソラ「人生諦めが、肝心だ」

ラコルは下を向いて立ち上がった。
すると、とんでもない事を言い出した。

ラコル「…幽霊退治」
ヴィラ「ん?」
ラコル「そうです!!幽霊退治をしましょう」
ソラ「幽霊?」

キーア4/2 13:40:422191cf/cZWdmfTKcw||972
 何を言い出すかと思えば…
幽霊退治かよ。

ラコル「ここへ来る前に都の掲示板を見たんですけれど…」

掲示板にはこう書いてあったそうだ

キーア4/2 13:43:382191cf/cZWdmfTKcw||220
○月×日△曜日件名:幽霊を…退治してください…

 私の家に幽霊が住み着いているんです。夜になると声が聞こえてきて…
怖くて安心して眠れません。
 どうか、幽霊を退治してください。
もちろんお礼金もお出しします。

○○地区□番地 依頼人:レンラ

キーア4/2 13:46:452191cf/cZWdmfTKcw||77
ラコル「との事です」
ソラ「そんなもん都の奴等に任せておけばいいじゃん」
リナ「そんなのほっとけって」
ラコル「しかし!それは1ヶ月も前のもので依頼が完了していないんです」

俺達はその掲示板の所までいった。
確かに、完了されていない。

テン「おかしいですね」
ラコル「ね。ね。ね!!

キーア4/2 13:48:472191cf/cZWdmfTKcw||593
ラコル…よっぽどしたいのか?

それともやっぱりお金目当て?

ラコル「さー決まりました!!膳は急げです!!」
ヴィラ「どこへだよ」
ラコル「もちろん。依頼人様の所へです」
ソラ「ええ!!」

ラコルに無理やり連れられ、依頼人レンラの家を訪ねる事になった。

キーア4/2 13:50:472191cf/cZWdmfTKcw||574
ピーンポーン

ラコル「たのもー」
リナ「同情破りじゃないんだから」

ガチャ
ドアが開いた

レンラ「はい…どちら様ですか」

出てきたのは依頼人のレンラ
目の下にくまができていて、ボロボロだった。

キーア4/2 13:54:72191cf/cZWdmfTKcw||105
ラコル「おっほん。私は緑核石(エメラナイト)守護会=wエメラルドクロー』のラコルと申します」
レンラ「どこかで見た服だと思ったら…クローの方・・・それで何か?」
ラコル「えっと、本日は幽霊退治の件でやって参りました」

ん―…俺らは参加するつもり0(ゼロ)なんですけど。
しかも…鬼退治に来ました。見たいになってるぞ。

レンラは顔を明るくして、部屋に入れてくれた。

キーア4/2 13:58:382191cf/cZWdmfTKcw||442
テン「この部屋に…幽霊?」
ヴィラ「ずいぶん明るい部屋だけど」

その部屋は明るく幽霊なんて出るイメージじゃなかった。

レンラ「何か目線を感じて、夜になると・・・」

フラッ
バタン

ラコル「レンラさん!!?」

レンラはあまりの恐ろしさに倒れてしまった。

キーア4/2 14:1:112191cf/cZWdmfTKcw||460
・・・・・・

レンラ「す、すいません」
リナ「ゆっくり休んだ方がいいぞ」
エアこる「そうです!気分転換にお散歩でもいかがです?」

もしかして、噴水広場にでも行く気か?
ラコルの事だからこれが一石二鳥です!!とか言うに違いない。

レンラ「で、でも家は・・・」
ラコル「ソラさんに任せます」
ソラ「はい?」

キーア4/2 14:2:582191cf/cZWdmfTKcw||669
俺・・・留守番ですか?
幽霊の住む部屋で?

テン「頼みましたよ」
ヴィラ「ファイトー」
リナ「しっかりしろよ」

ま、待ってくれよー!!

バタン

ドアが閉まり俺は1人残された

キーア4/2 14:4:492191cf/cZWdmfTKcw||574
ソラ「お前ら全員覚えてろよ」

ガサガサ!!

ビクッ

物音に俺はビクっとした。
そっと振り向くが、そこには何もない。

ソラ「気のせいだよな・・・」

ガサガサ ガサガサ

キーア4/2 14:5:512191cf/cZWdmfTKcw||378
ソラ「ヒィ!!」

物音は鳴り止まない。
俺は辺りをキョロキョロと見回した。

“勇者の匂い…あんた勇者か”

キーア4/2 17:21:212191cf/cZWdmfTKcw||239
どこからか声が聞こえてくる

ソラ「だ、誰だ!!?」
“びびんなよ。俺は海の精霊ウォル=h

海の精霊ウォルと名乗る奴は俺の前に現れた

ソラ「せ、精霊?」
“そ。いわゆる、この都の守り神ってところ”

 手のひらサイズの小さな精霊。
夢を見ているようだ…
 幽霊の正体はウォルだったのか

キーア4/2 17:23:392191cf/cZWdmfTKcw||227
それから、いろいろと話が進み俺は時間をつぶした。

ガチャ

ラコル「ソラさん。お待たせしました」
ソラ「ウォル。隠れなくていいのか?皆驚くぞ」
ウォル“大丈夫。俺は勇者のお前にしか見えない”

ラコル達が入って来た

ラコル「ソラさん、幽霊の正体わかりました?」
ソラ「幽霊なんているわけないよ」

キーア4/2 17:26:92191cf/cZWdmfTKcw||394
正体はウォルだ。って言おうかと思ったが、秘密にしておいた。
ウォルは、俺を気に入ったみたいで、俺についてきた。

テン「本当ですかね〜」
リナ「本当なんじゃない」
ヴィラ「さ〜」

俺たちは宿へ向かった。
もちろんウォルも一緒に

ラコル「ソラさん。もし幽霊が居たら責任とってくださいよ」

キーア4/2 17:29:262191cf/cZWdmfTKcw||396
ソラ「おう。任せとけって」
テン「やけに自信有ですね」

ウォルがここに居るんだ。
だから自信あるんだって
宿に着くと、部屋でテレビをつけた。
(宿なのにテレビ?)

速報です。たった今都に不審人物が乱入してきた模様…キャー
【今からこの都を乗っ取る。助かりたくば、海の精霊ウォルを捕まえろ】

キーア4/2 17:32:342191cf/cZWdmfTKcw||725
リナ「な、何だ?」
ヴィラ「海の精霊?」
【このスプレーをかければ、海の精霊ははっきりと見える。急がないとこの都が大変な事になるぞ】

ブツン
そういい終わると、テレビの画面が切れた。

ソラ「ウォル…」
ラコル「何が起きたか分かりません・・・とにかく都へ行きましょう」

そういうと、テン・リナ・ヴィラ・ラコルは駆け出していった。

キーア4/2 17:35:542191cf/cZWdmfTKcw||146
ウォル“ソラ…皆と行けよ”
ソラ「何でだよ。ウォルが…いるのに」
ウォル“俺のことはほっとけ。さっさといけよ…俺とお前が一緒じゃ・・迷惑をかけるだけなんだ”

ウォルの言葉に俺は少し、顔を下に向けた。
でも、すぐに気を取り直して言った。

ソラ「そんな事言われる方がもっと迷惑なんだよ」
ウォル“ソラ・・・・”
ソラ「ココにいたってしょうがないだろ。さっさと行くぞ」

キーア4/2 17:37:552191cf/cZWdmfTKcw||826
俺はウォルを連れてラコル達の後を追った。
もちろん、都ではスプレーを持ってウォルを探している奴等だらけだ。

ソラ「いったい…なんでウォルを狙ってるんだ・・・」
ウォル“・・・・・俺が・・・俺が危険な力を持ってるからだよ”
ソラ「え・・・・・・」

俺は、ウォルの言葉に足を止めた。

ソラ「どういう事だよ・・・」

キーア4/2 17:42:192191cf/cZWdmfTKcw||909
ウォル“俺は、世界を滅ぼす事が出来る力を持っているんだ”
ソラ「世界を・・・滅ぼす」
ウォル“悪の組織は俺の力を巡って、俺を捕らえようとしているんだ”

俺はウォルの言葉に口を出せなかった。
世界を滅ぼす力・・・

ウォル“そして、それを押さえるために1億年前、お前の先祖の勇者が俺を封印した”

キーア4/2 17:45:42191cf/cZWdmfTKcw||250
1億年前・・・
俺の先祖がウォルを危険な力だと判断して封印したのか・・・

ウォル“そして1億年の眠りから目覚めたんだ”
ソラ「・・・」

やはり、俺は口を開く事が出来なかった。
ウォルの言葉が頭から離れない。

ウォル“だから・・・お前と一緒にいてはいけないのかもしれない”

俺は、何とか喋ろうと努力した

キーア4/2 17:47:322191cf/cZWdmfTKcw||499
ソラ「・・俺は、俺は危険な力だろうがなんだろうが、お前の友達だ」

この言葉にウォルも驚いた様子だった。

ソラ「例え、何億年だろうと封印されても、俺は一生お前の友達だ」
ウォル“ソラ・・・ありがとう”

俺とウォルはそれから急いでラコル達の下へかけて行った

その頃、ラコル達は・・・・・

キーア4/2 17:53:132191cf/cZWdmfTKcw||629
【おや。まだスプレーを持っていない奴等がいたか】
ラコル「エメラルドクローのラコル。今、貴方たちを成敗します」
【ち。エメラルドクローの奴等か】

口の悪い子ですね〜
ちょっと強めのおしおきが必要です
と、ラコルは思っていた。

テン「僕達が貴方を罰します」
リナ「女だからってなめんなよ」

キーア4/2 17:55:362191cf/cZWdmfTKcw||985
【ふ。お前らなんぞ、こいつ等で十分だ】
すると、周りからうようよと魔獣が現れた。

ラコル「こんなの、私の銃で一発です」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド

ヴィラ「うー耳が痛い〜」
【ふ。倒しても意味がないぞ】

その男の言うように、いくらでも出てくる。
誰が、魔獣を出してるんだよ!!

キーア4/2 17:58:22191cf/cZWdmfTKcw||88
一方ソラは

ソラ「!!!ラコル」

目の前にラコル達が苦戦しているのを目にした。

ウォル“・・・聖なる大地よ 果てしなき風よ 永遠に続く空よ”
ソラ「ウォル?」

ウォルが謳い始めた。

キーア4/2 18:0:182191cf/cZWdmfTKcw||976
ウォル“広い青い海よ 我に力を そして成すべきことを・・・”

謳い終わると同時に、光った

ソラ「うわ!!」
気がつくとそこには契約(リロード)した俺の姿があった。
ソラ「ウォル?お前・・・緑核石(エメラナイト)なのか」
ウォル“違う。精霊だっつの。精霊は契約する事だってできる”

キーア4/2 18:2:242191cf/cZWdmfTKcw||26
とりあえず、俺はラコル達を助けるためにいった。
初めてウォルと契約したため、なかなか上手くいかなかった。
 でも、ウォルの気持ちがだんだん伝わってきた

【ウォルよ。我の手に 永遠の力を今!!】
ソラ「オラァァァァァァ」
【!!!!】

俺は奴に攻撃を仕掛けた。
だが、あいつはこういった

【俺に攻撃をするとこの都を爆発させるぞ】

キーア4/2 18:5:182191cf/cZWdmfTKcw||368
ソラ「何!!?」
【この町に爆弾をしかけにかかっている。もし俺に傷を付けると爆発するぞ】
ソラ「卑怯な奴め・・・」
【おとなしくそいつを渡してもらおうか】

 俺は後ずさりした。
ウォルを渡すわけにはいかない。
 何としてでも守らなければ。

ウォル“ソラ。契約を解く”

え・・・
ウォルが契約を解いた

キーア4/2 18:8:252191cf/cZWdmfTKcw||285
ソラ「どうしてだよ・・・」
ウォル“ソラ・・・楽しい時間を有難う”

え・・・
ウォルはいきなりこんな事を言い始めた。

 俺は最後の自分の精一杯の力を出して、この都を守る。
だから、ソラともお別れだ。

ソラ「ウォル・・・」
ウォル“じゃあな。ソラ”

キーア4/2 18:10:332191cf/cZWdmfTKcw||184
そういうと何が起こったかはわからないが、ウォルが光り黒組織は目をつぶり
消えた。

ウォルも一緒に・・・
ソラ「ウォル・・・ウォルー!!
何で急にこうなってしまうのか、俺にはわからなかったが。
最後にウォルがこう言った。

俺の役目は・・・この都を守ることだ・・
お前は・・・世界を守れ・・・
俺の永遠の友達よ・・・
と・・・。

キーア4/2 18:12:342191cf/cZWdmfTKcw||353
ザワザワ ザワザワ
―あれから1週間―

「キャ―――――――――――――――――――――」
「あぁもう、うっせえなあ」

こう叫んでいるのはエメラルドクローのラコル。
そして、その下はソラ。

ラコル「だってですよ!!ついに・・・ついにお金が貯まりましたー」

ラコルは物凄い勢いで噴水広場まで走っていった

キーア4/2 18:14:52191cf/cZWdmfTKcw||932
リナ「ソラ。いこうぜ」
ソラ「ったく。世話の焼ける奴だ」

そして、願い事をした。
普通は口に出さないがラコルは違っていた

ラコル「大金持ちになって昇進できますように」
テン「何か違うくありません?」
ヴィラ「まあ・・・ほっとけよ」

キーア4/2 18:16:12191cf/cZWdmfTKcw||749
他の奴等が何を願ったのかは知らないけど、俺はこう願った。

―いつか・・・
   ―いつかウォルに会えますように・・・
     ―そして、
 ―世界が平和になりますように


**

キーア4/2 18:19:132191cf/cZWdmfTKcw||233
はふー(ぁ)
長い文も終です(・▽・)ノ≪イェーイ(殴

ミスしちゃった発表w
1回目
リナの発言の ×同情破りじゃないんだから ○道場破りじゃないんだから
2回目
ウォルの言葉の後が葉色になっていた

ミス多いけれど・・
結構省略しました。
読んでくださった皆様お疲れ様です。
感想よろしくお願いします

メアリ〜4/2 18:54:45891cfKeaWFrMq98M||692
こんばんは〜。
今回も楽しく読ませて頂きました。
どうやらラコルさんは突込みドコロ満載なお方のようですね。

ウォル、優しい精霊サンでしたね…。くすん(涙
とてもとても楽しいお話でした。
ソラさんの願い事がいつか叶うと良いですね。

番外編、とてもとても楽しかったです。
次回もとても楽しみにしていますね。

キーア4/3 12:12:312191cf/cZWdmfTKcw||250
メアリ〜様

長い文を読んでくださり、ありがとうございました^^
ラコルは私の結構お気に入りのキャラでして、前半は
ラコルが主役みたいでしたw

ソラの願いが叶わなかったらこの小説一生終わらないかもしれません(ぇ
いつの日か・・・最終回が来るんです;
でも、まだ第2部予定があるので大丈夫でしょうv

・・・秘密の話w
題名の部分、前回はEMERLDNIGHTでしたが
今回はEMERLDKNIGHT(Kが加わり、エメラルド(宝石名)ナイト(騎士)
になりました

左近4/5 12:16:172193cfAV05L8m4f72||88
かんどーしました。またウォルに会えるのかな・・・番外編だから会えないのかな・・・
忘れられない心に残るお話でしたw


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