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8132小説「帝王の王国」第30章グラリス4/15 13:38:402102cflffKBBWLrKg
第三十章「超の戦い・光の神殿と闇の神殿」

登場人物

バイア VS 超の精霊

キング(光属性)
デビル(闇属性) この二つ・二人・二精霊には驚きの関係が・・

グラリス4/15 13:48:172102cflffKBBWLrKg||68
『勝負と行くか!!!』
「そろそろ決着をつけないと・・サイコキネシス!!」
『グハ。』
「どうだ・・・」
『エスパースピリットになりたいか??』
「なりたい・・はやく精霊の力を手にいれてぇんだよ!!!」消えた
『どこだ・・俺も・・』ドッチも消えた
「・・・」
『・・・』

グラリス4/15 13:50:352102cflffKBBWLrKg||440
二人とも剣を取り出した。見えないように・・そして

「しね!!!!」
『よし・・斬る!!』正面衝突!!!
「やばい・・あっちのほうが・・剣がながい・・・超能力!!!」バイアは超能力をつかった。
ザク!!!!!!!!!!!

バタ・・・・

『・・・・・』
「・・・・・・・・」

グラリス4/15 13:55:572102cflffKBBWLrKg||353
『・・・・』
「か・・勝った。。。。エスパースピリットゲット!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜墓地〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「いっこくも・・この場から逃げなければ・・・・はぁ・・・」デビルは歩いていた。」
「キング・・・早くこいよ・・」
「ガハ。。。。チッ・・あの精霊・・つえぇ・・・」

グラリス4/15 13:59:342102cflffKBBWLrKg||597
そのころキングは
「チッ・・デビルのやろう・・あいつどこに行った??」しばらく走ると
「なんだこのくずれた神殿は・・・もしかしてこの神殿にデビルが??」
ング!!!

キング!!!!!!

キング!!!!!!!!!!!!!!!!

「デビル??」

グラリス4/15 14:0:482102cflffKBBWLrKg||218
「お前どうしたんだ??その傷・・」
「メダル盤みろ・・・。」
「バイアもクリアしている・・お前は・・ない・・じゃあ・・負けたのか?」
「ああ・・光がいネェとたおせねぇや・・闇は・・」
「闇の神殿は崩れた・・この下に・・光の神殿がある。」



グラリス4/15 14:2:142102cflffKBBWLrKg||946
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
実は・・・デビルとキングは兄弟だ。デビルが弟で兄はキング。しかし能力は正反対で闇と光だった。運のいいことに精霊も闇の精霊と光の精霊は、兄弟だった。闇の神殿が作られ、地下に光の神殿がある。


グラリス4/15 14:2:592102cflffKBBWLrKg||994
「二人で倒しにいくか??精霊たちを」
「ああ・・でも・・・この傷・・何日しても癒えない・・・」
「俺とお前が組めば最強だよな・・」
「ああ・・・」

グラリス4/15 14:3:372102cflffKBBWLrKg||590
第三十章終わり

第三十一章 「究極タッグバトル開始!!!」へ続く

kuykuyk4/15 17:2:101253cfcnmXsATOs1I||787
アニメの見すぎだね、こんな感じの小説は読むのきついよ


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