8455 | 隊長!リレー小説なのであります!! | マハザン | 6/12 20:41:41 | 2102cf3itEwelduzg |
最近、リレー小説のスレが増えていて嬉しいのであります、閣下! そこで、「このリレーラッシュに参戦しよう!」と考えて、 また新たにスレを建ててしまったのであります、大尉! ルールとしては、普通のリレーなのですが、 あまり変な方向には話を持っていかないでほしいのであります、軍曹殿! あと、「リレー小説は楽しくてなんぼ」であります、先生! ころころ呼び名が変わるのは、気にしないでくだされ、陛下! んでは、GOなのじゃ。 |
マハザン | 6/12 20:42:48 | 2102cf3itEwelduzg||454 | ||
突然だが、俺は電話帳を拾った。 黄色い表紙の真ん中にとぼけたキャラクターが書かれていて、 とりあえずそこらへんに住んでいる人の電話番号が分かるというあれだ。 ただ・・・。俺の拾った電話帳は、少し違った。表紙が黒かった。 その不思議な色合いに興味を持った俺は、最初のページを開いてしまった。 そうしたら、そこには説明が、たった一行のみ書かれていたんだ。 「記載されている番号にかけると、その人は死にます。」 なんとも悪質ないたずらだった。いや、いたずらだと「思っていた」。 そこで、試しに電話を掛けてみようと考えたのが、そもそもの過ちだったのかもしれない・・・。 |
武 | 6/12 20:49:45 | 5890cfq9RnerVdBZA||708 | ||
掛けてみよう。とは思ったが 本当に死ぬのかが分からなかったら困る。 という結論に達し、まず今日は家に帰り どんなやつが載っているのかを調べてみよう。 とタウンページを広げながら自分の部屋にこもった。 |
atuo | 6/12 21:37:2 | 2195cf1QaCn16Jggk||268 | ||
最近話題の『DE○TH・NOTE』に少し似ているな… などと思いながら 適当に開いたページの 適当に決めた電話番号に 少しためらいながら 自分の携帯からかけてみた… …同時に家の電話がなった 恐る恐るその家の電話の受話器を取ると… |
のこもん | 6/12 21:39:53 | 2101cfCsewQhbrHag||71 | ||
「・・・ごふっ(死」と言う声が・・・! |
オギワラ | 6/12 22:11:4 | 2212cfBcsmysAsVME||502 | ||
俺は最悪の想像を頭に思い浮かべながら、恐る恐る後ろを振り向いた そこには予想通り、血を吐いて倒れている母親の姿があった 「母さん!」 俺は服が血で汚れるのも構わずに母さんに駆け寄った |
りゅ | 6/13 19:4:13 | 2021cfSB7DGg8KgMQ||273 | ||
「なーんてね」母が俺をだましていたのだ むかついた俺は母を殴り飛ばした。 すると、母は本当に血を吐きながらとんでいってしまった |
リバード | 6/13 19:8:48 | 2182cfvTfwdHe0M7Y||334 | ||
どうやら母親は死んでしまったようだ まさか本当に死んでしまうなんて・・・ 俺は顔を青ざめながらその場に立ち尽くしていた |
沙織 | 6/13 21:22:31 | 2188cfcXuQr69mkto||548 | ||
「ど・どうしよう・・・。」俺は不安で満ちていた・・・。 「母さんが・・・」その後俺は気が遠くなった・・・。 「・・・。う”・・。ココは。。。。どこだ?お・俺は・・・。」 |
リバード | 6/14 17:55:25 | 5919cf7I9sbdRFgKU||908 | ||
「君・・・」 不意に後ろから声をかけられる 振り返ると、そこには真っ黒いローブを着た人物がいた 顔はフードを被っていて見えない。 「あの・・ここって、どこなんですか」 俺は無意識に尋ねていた。 |
リバード | 6/14 17:57:35 | 5919cf7I9sbdRFgKU||653 | ||
「ここかい?ここはね・・・」 |
りゅ | 6/14 18:37:57 | 2021cfSB7DGg8KgMQ||492 | ||
「電気屋さんだよ。」 |
武 | 6/14 20:3:55 | 5890cfq9RnerVdBZA||185 | ||
俺はハァ?とため息にも似た怒りを吐き出した。 頭の中がこんがらがっている。 今ならココは死の世界 といわれても信じてしまうだろう (電気屋は・・信じたくない) |
リバード | 6/15 17:13:29 | 5870cfg/APTsHVJXk||318 | ||
「電気屋に真っ黒いローブ、似合わねえよおおぉぉぉ!!」 そう叫んでしまった。 するとその人物は・・・ |
りゅ | 6/15 19:6:38 | 2021cfSB7DGg8KgMQ||174 | ||
死んだはずの母でした。 |
atuo | 6/15 21:44:34 | 2195cf1QaCn16Jggk||958 | ||
母が「ドッキリだよ〜ん♪」 「や〜い!ひっかかった ひっかかった♪」 怒りが頂点に達した俺は母を殴り飛ばした すると 母は本当に血を吐きながらとんでいってしまった どうやら母親は死んでしまったようだ まさか本当に死んでしまうなんて・・・ 俺は顔を青ざめながらその場に立ち尽くしていた |
rara | 6/17 17:54:16 | 2211cfY7IFrl0SGKY||650 | ||
「ただいま〜」 父が帰ってきた。 俺は一瞬、絶望を感じいろいろなことを瞬時に考えた |
有機 | 6/22 11:21:59 | 2101cfHqTZCXGBe7.||867 | ||
なんと俺は父をも殺してしまった。 「ぽこっ」 |
♪恋姫♪ | 6/24 9:34:21 | 2117cfj0wYrp6SH7o||820 | ||
1時間後… 俺はやっと自分のしたことにきづき不安になる |
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