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8464〜貴方に会って始まった〜沙織6/13 22:4:212188cfcXuQr69mkto
新作スタート!!
この前までの物語は、他の所に書きます!【見たい人は、言ってね!!】
(てか、前の不評判だったし。。。。感想もなく・・・。【泣)
と、言う事で、〜貴方に会って始まった〜


   〜スタート!!〜

沙織6/13 22:18:302188cfcXuQr69mkto||392
       エピロローグ


「ありがとう・・・。」と、言い残してこの世を去っていった一人の女性・・・。
秋野 咲(15)が、沢山の家族や友達・彼氏に囲まれて・・・。

そのころ、咲の魂はマリン=ルーズ(別名始まりと終わりの幸せ)に居たのだ。
ココへ来た魂は「ある条件」と「やり残し」が達している魂が来ている。
そして、ある条件を達すると元の世界へ戻れる。もちろん、新たな「自分」で・・。

今日マリン=ルーズに来た咲。これからの運命は、最初で最後の今決まるのであった・・・・。

沙織6/13 22:35:182188cfcXuQr69mkto||401
   第1章    〜新たな世界から〜


「ここは。どこ?真っ暗だよ。誰か?居ないの?ここは?」
咲は、不安そうに言った。
すると、目の前に人が現れた。
「ここは、マリン=ルーズ。「ある条件」と「やり残し」が達している魂が来ている世界じゃ。」

「世界?ここは・・・。」
咲は不安そうに言う。
「そうじゃ。世界。まぁ、信じられんのも当たり前だろう。元の世界では、そんな事夢の中の夢だからな。」


沙織6/13 23:1:272188cfcXuQr69mkto||970
「そうですか。貴方は?いったぃ?」咲は聞いた。
「すまんすまん。私は「キルリア=ソー」この世界の王だ。」
キルリア=ソー(王)は言った。
「お・王!?えぇ・・・。」咲は少しパニックになっているらしい。
「まぁ。落ち着け。とにかく、分からない事があったらたずねて来い。」王は優しく言った。
「は・はぁ。。。」咲はまだ分からない事があったが一応返事をした。
「ではな。たっしゃで・・・。」王はそう言い消えていった。
「たっしゃって。。。」

沙織6/13 23:9:352188cfcXuQr69mkto||154

「寂しいよ。どこか楽しい所にいきたぃなぁ・・・。」咲がつぶやいた瞬間・・・。瞬間移動したかのように、いきなり周りの風景が変わり、沢山の人々と綺麗な風景が飛び出してきた。
「えぇ?!」咲はビックリした。
すると、一人の女性が話しかけてきた。
「貴方は?」と聞いてくる。とても美少女だ。
咲は「秋野 咲です。15です。」すると相手の美少女はものすごく可愛らしい笑顔で「16歳?私もよ!私は、みなみ。宜しくね♪」と言う。
咲も「宜しくね!」と答える。
この出会いからどのような出来事になるかとも知らずに・・・。

             〜第一章完〜

沙織6/13 23:11:452188cfcXuQr69mkto||912
一応ここまで!!
感想を、いただけたら嬉しいです!お待ちしてます!
(誰か、感想くれたら・・・。)
後、もうすぐ(30分後くらい)にもう1回書くかも!

沙織6/13 23:41:112188cfcXuQr69mkto||361
・・・・。
眠いから明日まで!
感想募集です!!見てください!!
抽選で感想をくれた人から1名特別出演!(どんな、出演になるか・・・。)

沙織6/13 23:41:442188cfcXuQr69mkto||124
えっと、1番数少ない人〜!!

沙織6/14 13:7:132188cfgggYCacA82I||674
いつでも、いいので感想ください!

沙織6/14 13:40:232188cfgggYCacA82I||334
      〜第二章 運命の出会いから〜

「咲。お願いがあるんだけど・・・。」みなみは、少し困ったように言う。
咲は、暇なんで「ぃぃよ。」と、言う。どんな事になるかも知らずに・・・。
みなみは、とても嬉しそうに「ホント?ありがとぅ♪」と言う。みなみは「実はね・・・。」言いかけたところで「やっぱり、着いて来て!」と言う。咲は「うん・・・。」と不安そうに言う。
次の瞬間「アソーミルト」  とみなみが言った。咲は「何かの呪文かな?」と心の中で(冗談だよね。あるわけないもん。)と言う。が、次の瞬間「バサッ」と、いう音と一緒に羽?見たいな物がはえた。「ええっぇぇぇぇぇ??」咲は驚き座り込んだ。

沙織6/14 14:44:402188cfgggYCacA82I||291
「咲掴まって!」みなみは空中に浮かびながら言う。
咲は恐れながら
「うん・・・。」と返事を。すると・・・・。
「じゃぁ行くよ〜!!」ってみなみが・・・・。
「ギャァー!!」すごい勢いで空を飛んでいる。
「死ぬぁぁぁぁぁぁ」咲は半分白目。(怖

沙織6/14 14:46:582188cfgggYCacA82I||134
これから、
咲はこの色  みなみはこの色 00はこの色

で!

沙織6/14 14:53:232188cfgggYCacA82I||996
「ぎゃぁぁぁっぁぁあぁぁぁ   うぐぁ ギョヘコーン」

「着いたわよ・・・咲?咲ぃぃぃぃ!!」

ベシベシッ ボコッ

「目を覚まして!!」

「うぅぅん・・・。いたぁぁぁぃ!!

「気がついたぁ・・・。咲。」

「何でこんなに」

沙織6/14 21:4:352226cfKEueqTY.OyE||472
「もしや・・・。みなみが??」

「ぁははっ♪」

「ゴルゥアァー!」

「とにかく、行くわよ。」

「えぇ?ココ?ここってぇ・・・。」

「我が家よ。なにか?」

「えぇぇぇ???」

そこには、とてもA大きなお城(?)があった!王様が住むような・・・。

沙織6/14 21:11:252226cfKEueqTY.OyE||543
「お帰りなさいませ。お嬢様

「えぇぇ?お嬢様ってぇぇ」

「私よ。何か問題でも?」

「お父様!お父様!居るのかしら?」

父「みなみじゃないか。どうしたんだ?」

「実は、この子が・・・。」

父「いいだろう。」

「ホント?」

いきなり2人で話し始めた。

沙織6/14 21:19:92226cfKEueqTY.OyE||749
父「ぉ・お前はさっき会ったな。確か・・・。」

「咲です・・・秋野 咲」

父「おぉぉ。咲殿。実はな、お前さんには、みなみと祐樹でやってほしい事があるんじゃ。」

「やってほしい事?」

父「そうじゃ。実はな3人には元の世界に戻って「悪霊」に取り付かれた人を救ってほしいんじゃ。」

沙織6/14 21:27:122226cfKEueqTY.OyE||38
「救うの?」

父「そうだ。「悪霊」に取り付かれた人々は自分で考えたり動けたり出来ずに死んでしまう事があるのだ。もちろん、周りは異変にきずかない」

「かわいそうね」

「そうだ。そういう人を救う仕事だ。もちろん命にかかわる事もある。しかし成功したらお前さんを元の世界に戻してやろう」



沙織6/14 21:33:522226cfKEueqTY.OyE||169
「もう1度お母さんとお父さんとお兄ちゃんと妹と一緒に?」

父「そうだ。引き受けてくれるか?咲殿」

「お母さん達と・・・。一緒に・・・。・や・や・・る」

父「やるのか?」

「やります!お願いします!」

「そうか。よかった。みなみもな。」

「うん!咲頑張ろうね!」

沙織6/14 21:54:372226cfKEueqTY.OyE||358
「うん!」

「やっと決まったのか。3人目。」

「おぉ。祐樹か〜決まったぞ。名前は・・・。」

「秋野 咲です。16です。(アキノ サキ)」

「女か。まぁぃぃさ。俺は日向 祐樹(ヒュウガ ユウキ)俺も16.」

 

沙織6/14 22:3:132226cfKEueqTY.OyE||656
「そうだ。よろしくな。実は後もう1人居るんだ。」

「聞いてないわよ。まぁ、いいわ。」

「俺も聞いてねぇぞ。ジジィ」

「と、言う事は4人で・・・。」

「そんな事、わカットルわ。アホ。」


沙織6/14 22:7:532226cfKEueqTY.OyE||338
「まぁ。落ち着きなさい祐樹。4人目は・・・。」

「俺。佐久間 大地(サクマ ダイチ)17.皆より1つ上。よろしくな。」

「宜しくお願いします・・・。」

「よろしくね。咲。俺のことは大地って呼んでな。」

「はぃ。」

「咲・・・。もしかしてこ・・・」

「ギャァー!!」

沙織6/14 22:29:152226cfKEueqTY.OyE||451
「え?」

「なんだ??」

「べ・別に・・なんでもないよぉ!!!」

「ふぅ〜ん」

「はっはっは!まぁ、いい。では、色々と教えるぞ。」

はいお願いします

沙織6/14 22:36:52226cfKEueqTY.OyE||731
「実はな、魔法とか使えるようになるんじゃよ。」

「すげぇな。じじぃ。教えてくれよ早く。」

「楽しみww」

「そぅ、慌てるでない。まず、姿を消す呪文。【アビラースウィング】」

「えぇ??【アラビアーンケスノ】」

「ぁっはっは!何それ!ウケル!!」

沙織6/14 22:39:252226cfKEueqTY.OyE||48
「フッ・・・」

「大地にも笑われてるゾ!!」

「うるさいわねぇ!!」

「わぁっはは!まぁ、次ぎ行くぞ。」

「はぁ〜ぃ」

「姿を現す呪文【ビィールスウィング】」

沙織6/14 22:47:32226cfKEueqTY.OyE||329
「・・・・。」

「なんだ?言わないのか?咲。」

「うるさいわね!!いいじゃないの。【アビラースウィング】」

「咲?居るのか?あれ??」

「フフッ。咲ったら!」

「いてぇぇ!!なんだ?いてぇぞ!誰だ?」

沙織6/14 22:54:312226cfKEueqTY.OyE||542
「祐樹のバーカ」

「咲!!オラァ!!どこだ!イテェ。。。」

「ベェーッだ【ビィールスウィング】」

「おもしろかった?」

「うn♪」

「やられたな。祐樹!」

「う”・・・。」

沙織6/14 23:12:292226cfKEueqTY.OyE||365
「祐樹、本当にやられたな。しかし、咲殿はすごいな。」

「何で?」

「普通はね、ある程度魔力がないと魔法は使えないの。」

「へぇ!でも、魔力はどうやって集めるの?」

「色々な依頼を解決したり自然に集まったり魔法を使うと出来たり・・・。けど、皆最初は依頼をこなしてから魔力をを集めるの」


沙織6/14 23:24:252226cfKEueqTY.OyE||273
「しかし、咲殿は何もしないで魔法を使った。すごいのじゃ、」

「やったww」

「私は使えるわよ♪【ソルーベルス】」

「飛んだ?羽はえて。」

「すげぇ・・・。俺はできるのか?ジジィ。」

「俺は?」

沙織6/14 23:28:452226cfKEueqTY.OyE||822
「2人は分からんな【ソール】と言ってみろ。」

「ソール」

「???」

「ぅわっ!」

「うわぁっ!」

「この呪文は姿を消し飛べる。今の2人は一瞬で終わった。まだまだじゃ。」

「そうか〜・・・。」

「チェッ」

沙織6/14 23:32:302226cfKEueqTY.OyE||411
「しかたがない。今は時間がない。」

「なんで??」

「実は、こうしている間に人が死んでいく。悪霊に取り付かれ死んでいく人が沢山いる。」

「えっ・・・。」

「スムーズに行きましょ。」

沙織6/14 23:41:432226cfKEueqTY.OyE||14
「時間がないから私の魔力を分ける。いいな。」

「はい」 「はい」

「【ソーマケルズ】」

「はじめてみたわ・・・。これが魔力の姿?」

「綺麗だな・・・。」

「う”・・・。」

沙織6/14 23:52:542226cfKEueqTY.OyE||837
「お父様!!大丈夫?もしや、ほとんどあげたの??」

「それだけ・・必・必要って事だ。しんぱい・・するな【サールズ】」

「すまん!じじぃ。大丈夫か?」

「すみません。大丈夫ですか?」

「大丈夫だ。【サールズ】使ったからな。」

「【サーカス】?」

沙織6/14 23:56:382226cfKEueqTY.OyE||292
「【サールズ】よ。もぅ。咲ったらぁ〜!!」

「【サールズ】って?」

「回復魔法じゃ。使うと色々な変化があるかもしれんがな。」

「変化?」

「まぁ、色々とな。あまり使うではないぞ。よいな?」

「う・うん。。。大丈夫?」

「大丈夫。心配するな。みなみ。」

沙織6/15 0:5:322226cfKEueqTY.OyE||420
「う・うん・・・。」

「どぅしたん?大丈夫なん?」

「うん・・・。大丈夫」

「さぁ、祐樹・大地【ソール】と唱えろ」

「ソール」

「すげぇー!!飛んでるぞ!」

沙織6/15 0:11:222226cfKEueqTY.OyE||415
「うぅ・・・。祐樹どこ??【えぇるす?】」

「みえねぇだろ?」

「あ・居た。」

「え、みえるのか?」

「今咲殿は会話の途中に【エルス】と言ったよな。それは、姿を消した人を見れる魔法なんだ。」

「すごぃ!!」

沙織6/15 0:18:202226cfKEueqTY.OyE||817
「フフフ。祐樹お手上げね♪」

「クソォッ!!【泣」

「ぁはは♪」

「咲はすごいな。」

「ホントじゃ。」


沙織6/15 1:35:172226cfKEueqTY.OyE||104
?「秋野 咲・日向 祐樹・佐久間 大地・早瀬 みなみ・・・。」

??「どうする?こいつら。」

???「一応計画通り。いためつけてやろぅ」

??「了解」


    〜第二章 運命の出会いから〜

沙織6/15 1:38:382226cfKEueqTY.OyE||327
「感想待ってまァ〜ス!」

「おい!俺の【日向 祐樹】写真集出すから買えよ!また、俺のこと「かっこいい」って言う感想も夜露死苦な!」

「写真集なんて出さないから安心して!」

「アイツは、自分が出したいだけ。出たら怖いよな。」

「だな。」

「誰?」

七実6/17 11:7:01251cfpb0huPS7yMY||838
沙織sへ☆
お笑いあり(?)のこの小説おもしろい!
うち(七実)の小説も読んでいただけたらうれしいです!
題名は夢の中の少年です!
また読みます。

沙織6/17 17:51:162188cfa31KStFGod.||512
七実様

ありがとうございます!!嬉しいです>v< 

夢の中の少年は、前見ました!しかし、まだ、書き終わっていなかったので感想かけませんでしたが・・・。
これも、結構2人のコンビがおもしろぃです!楽しみですね!おばば・・・【笑い
「ヤット感想来たね〜!!」

「やっとだな。しかし・・・。俺ら人気ないのかと思ってたぜ・・・。」


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