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9031Magic×Love×Word−\−過去★愛華★9/3 11:45:242181cfHEDFQPTNmYk
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作者「ある事に気が付きました―。11以上に
    ローマ数字が…ない!!」
(クダラナイネ。笑

★愛華★9/3 11:45:592181cfHEDFQPTNmYk||598
魔女界・魔法使い界―。

この二つが合わさった世界を魔界と呼ぶ。

この魔界を飛び出した一人の少女から

人間界(げ か い)と魔界を繋ぐ

大きな伝説が生まれる…。

★愛華★9/3 11:53:352181cfHEDFQPTNmYk||132
リナが仁にサクシェル・リングを渡した理由…
そして【絶対に守る】と言った理由…
それが今、明かされる―。

*―二人の過去―*

レオ「実はさ、昔俺には一つ年上の兄貴がいたんだ。
    名前はレイ・ジハード。性格、話し方…仁、お前に
    そっくりなんだ。」

仁「お、俺?」

レオは仁の隣に行くと静かにうなずいた。

レオ「それに仁には…どこか兄貴の面影がある。俺も初めて仁を見た時
    見間違えた。リナにもそんなことなかった?」

★愛華★9/3 11:58:542181cfHEDFQPTNmYk||920
仁「……!そういえば…最初リナを助けたとき、
  驚いて俺を突き飛ばした―。」


しばらく考えて思い出しながらゆっくりとした口調で話した。

レオ「やっぱり…今のリナの…仁が言ってる女王みたいな性格だけど…
    昔はそんなんじゃなかった。まぁ、いつも俺らといたから男勝り
    だったけどな。」

仁「嘘…。」

信じられないと言う声を出した。

★愛華★9/3 12:2:422181cfHEDFQPTNmYk||907
レオ「ぇーっと…人間時間でいうと1、2年前…
    俺とリナが人間年齢で…15歳、兄貴が16歳の時だな。
    俺ら三人は昔からの幼なじみだった。」


一旦言葉を切ると空をみながら話し始めた。
仁は黙って聞いていた。

レオ「あの頃のリナは毎日のように笑っていた。話し方もいまみたいに
    固くなかった―。逆に明るかった。そんなリナの事俺ら兄弟は
    好きだった。だけどリナは―。」


言葉をまた切るとつらそうに両手を顔にうずめた。

★愛華★9/3 12:5:292181cfHEDFQPTNmYk||684
レオ「レイの…兄貴の方を好いていた。兄貴もだ…。
    そしてあるとき、事件は起きた―。」

仁「事件?」

また空を見ながらうなずいた。

レオ「その時は俺らよりリナの方が魔力が強かった。
    リナは気づいてなかったけどな。…そしてそれを…
    悪用しようと…する者が現れた―。」

仁「悪用…って…。」

★愛華★9/3 12:10:442181cfHEDFQPTNmYk||940
*―1、2年前…―*

リナ「あはは!レイ!レオ!こっちこっち!」
レイ「リナ!前見て飛べ!」
レオ「まぁA兄貴。・・・!!リナ!危ない!

レオが叫んだとき、すでに遅かった。

リナ「ぅわっ…な…んだ…!お前ら…!」

リナは数人のフードを被った魔法使いに囲まれていた。

「こんにちは。リナサマ。これだけ警備が手薄だと簡単ですな。」
リナ「何者だ!!」

フードの下からニヤリと笑うと魔法使いは続けた。

★愛華★9/3 12:15:442181cfHEDFQPTNmYk||971
ミレイント団幹部のクロード…。リナサマの魔力を
頂きに参りました。」
リナ「私の…魔力…!?」
レイ「リナ!バリアーを張れ!!」

今まで呆然と見ていたレイ達は慌てて言った。

リナ「我に危害を加える者 我に触れる事 許さん。

レイの言葉に素早く反応し、呪文を唱えた。
するとリナを丸く薄い壁が覆った。
バンッ!と魔法使い達を跳ね返した。

「クソッ!そのガキ共を捕らえろ!!」
リナ「なっ…!」

★愛華★9/3 12:19:192181cfHEDFQPTNmYk||652
レイとレオは魔法使いに拘束術をかけられた。

レオ「うご…けない…。」
レイ「チッ…。」
「こいつを始末しろ。」

魔法使いが指差したのはリナだった。
残りの魔法使いは魔力の塊を作り出し、リナに投げた。
バリアーにヒビが入り、序所に崩れてきた。

リナ「!!!」
レイ「リナ!!!

    バーン!!

すごい爆発だった。俺はその時誰かが落ちていくのが見えた。
それは…。

―レイだった。

★愛華★9/3 12:28:222181cfHEDFQPTNmYk||540
リナ「レイー!!!」

そう。兄貴は何とか拘束術を解きリナの前に立ちはだかり
リナを守った。
俺も必死に拘束術を解きリナの後を追いかけた。

―ある事に気が付いた。リナを始末したと思ったんだろう。
フードを被った魔法使い達は消えていた。

リナ「レイ!落下し者を助けろ!ビッグ クラウド!!

レイを追いかけながらもロッドを取り出し呪文を唱えた。
杖先からとても大きな雲状のものが出てきた。
それが落ちていたレイを支え、リナもその隣に降り立った。

★愛華★9/3 12:52:22181cfHEDFQPTNmYk||576
リナ「レイ!レイ!」

リナはすでに涙声になりながらレイ呼び続けた。

レイ「リ…ナ…だい…じょ…ぶか…?」

微笑みながらリナの顔に触れようとした。

リナ「なんであんなバカなこと…。」

レイが伸ばした手を握り締めながらとうとう涙を流し言った。

レイ「お前が無事でよかった…。俺が…助けた理由は…
    何より大事なのが…リナだからだぜ…?」

リナ「レイ…私も同じだ…!だから…!」
レイ「…リナ…愛して…た…。」

★愛華★9/3 12:59:572181cfHEDFQPTNmYk||969
レイは最後の言葉を振り絞って言うとゆっくりと目を閉じ
息絶えた。レオも何とか追いつきレイの最期を
見届けた。

リナ「レイ…。」
レオ「兄…貴…。リナの事…俺が絶対に守るから…。」

二人は静かに涙を流し続けた―。

*―――――――――――――――――――――――――――*

レオ「…ってわけ。」
仁「お前の兄貴…死んだの…?」

信じられないという声色で問いた。

★愛華★9/3 13:10:02181cfHEDFQPTNmYk||264
レオ「そうだ。そこからだ。リナが自分の魔力の膨大さに気づき、
    それを制御するようになって笑わなくなった。それに…。」

仁「それに?」
レオ「リナは兄貴が死んだとき俺に言ったんだ。
    【レイを殺した奴らを…絶対に許さない。
    って。リナは復讐するきなんだ…。だけど…俺は何とか
    リナに笑って欲しくて…。」


悔しさに顔を歪めながら言った。
仁はショックで打ちのめされながら言った。

★愛華★9/3 13:11:252181cfHEDFQPTNmYk||184
仁「復讐…って…。!!ちょっと待て。さっきの回想シーンで
  ミレイント団幹部の…クロード?

レオ「そうだ。俺の今は元執事だ。最初執事職に希望して来た時
    同じ名前だったから気になって採用した。どんな動きをするのか
    見てたんだ。そして、今日に至るってわけ。」


仁はゆっくり後ろを向きベッドに座って何かを握り締めている
リナを見た。

仁「リナ…。」
レオ「だから仁…。」
仁「ふぁ!?」

あわてて振り向いた仁に―。

★愛華★9/3 13:15:582181cfHEDFQPTNmYk||92
      ダンッッ!!

レオは仁に窓に押し付けた。

レオ「リナに近づくな。お前がリナと話したり
    傍にいるだけでリナは苦しむ。二度と近づくな。

仁「!…。」
レオ「リナを大切に思うのなら…だ。」

リナを…大切に思うのなら…?

仁「・・・わかった。
リナ「どうかしたのか?さっきから。」
レオ「ゎーい!リナァ!なーんでもないよー♪」

リナに抱きつこうとしたが素早くかわしリナは仁に話しかけた。

★愛華★9/3 13:28:72181cfHEDFQPTNmYk||623
リナ「この後何か予定はあるか?」
仁「へ…。」

その時、すごい殺気を感じたのでレオを見ると
すごい顔でにらんでいた。(笑

仁「べ、別に。」

仁はリナを避け部屋に戻った。

リナ「…?」
レオ「ねぇ遊覧飛行でもしない?」
リナ「ふぅ。仕方がないな。」
レオ「じゃ、早速行こうぜーw」

二人は空に飛び上がった。

仁「はぁ…何であんな約束…。」

*―NEXT―*

★愛華★9/3 13:32:52181cfHEDFQPTNmYk||910
作者「ぅわー。何だこの中途半端な終わり方はー。
    なぁんかすっきりしねー!!!」

リナ「だったらまともな台本を書け。というより
    私の出番が少なく無いか?」

作者「気のせいだ(*´∀`)もう一本書くかぁ。
    長くなると思いますが、どうぞよろしくお願いします。」

★愛華★9/3 14:2:262181cfHEDFQPTNmYk||924
*帰ることの無い愛*

ウソッ…なんで!?何で直哉君と西条さんが…!

「ぁ〜あ。意外と強引だねぇ、西条さんは。」

振り向いた先にいたのは愁だった。

「しゅ…う…。」
「まぁA見ときな。」

愁の言うとおり私は草むらからまた覗き見した。

「ばっ…!香織ちゃん!?」
「ぇへへv直哉君の唇、うばっちゃったぁvv」
「何して…!」

直哉君は以外にも赤くなっていた。自分からするのは
平気らしいけど人にされるのは恥ずかしいらしい。

「カワイーv直哉君、赤くなってるーw…私、負けないから。」
「へ?」

★愛華★9/3 14:7:182181cfHEDFQPTNmYk||82
「私、直哉君を振り向かす為なら何でもするよぉ?だから
木野さんに伝えておいてw今度からライバル同士よwってvv」
「・・・・・・。」
「じゃぁねw」

そういうと西条さんは去って行った。
すると直哉君はしゃがみこみ赤い顔してぶつぶつ何か言っていた。

「ライバル…って…。」
「桜ちゃん。ショックだった?俺が慰めて上げる。」
「ぇ…。」

気が付いたら愁の腕の中だった。
立ち上がるときにガサッと音がしてしまい直哉君がふと
こっちを見てきた。

「あれ…?愁…?桜…?」
「直哉くっ…。」

★愛華★9/3 14:17:122181cfHEDFQPTNmYk||651
私は慌てて愁の腕を振り払った。

「もしかして…今の見てた…?」
「そ。バッチリ最初から最後まで。で、桜ちゃんがショック受けてたから
慰めてあげてたの。」
「…!!ふーん。」

直哉君は私の横を素通りして教室に戻ってしまった。
何で…?何で何もいってくれないの…?

「ぁーあ。もしかして俺のせい?」

私は慌ててかけだし、直哉君の腕を取った。

「待って…よ!直哉君…!」

★愛華★9/3 14:21:582181cfHEDFQPTNmYk||679
「・・・・・・。」
「ねぇ!お願い…無視…しないで!」
「…なーんてね♪」
「へ…。」

振り返ってきた直哉君の顔は満面の笑みだった。
それとは打って変わっての涙ぐんだ私…。

「ぁちゃー。桜ったらぁ。ちょっとからかったつもりだったのにぃ。」
「か…からかった…?」

私はその言葉でしゃがみこんだ。

「桜!?」
「よ…かったぁ…。嫌われたんじゃ…とっ…おもっ…。」
「あんな事で桜の事嫌うわけ無いじゃんwそれにさ、俺もお互い様だろ?
香織ちゃんにキスされちゃったし…。」

★愛華★9/3 14:29:132181cfHEDFQPTNmYk||3
「ふぅ〜…。」
「もぅ泣かない!ねっ?」
「んっ…。」

直哉君は私の涙をそっと拭ってくれたと思ったら…。
そのまま…/////

「んっ…ふっ…。」
「ぇっへへーw桜の唇いっただきーvv」
「なっ…/////」
「まぁA。今日は早速週末だしw桜の家、行くからねーv」

私の手を取り立ち上がらせながらニッコリと言った。

わ、忘れてた…。そういえば今日は金曜日…。

★愛華★9/3 14:35:482181cfHEDFQPTNmYk||786
「へぇ。直哉、桜ちゃんの家に行くの?」
「ぁー。愁、てめぇ…。俺の桜に気安く触らないこと!」
「はぃA。で、話を逸らさない。桜ちゃんの家に行くの?」
「愁…お前さっきからずっと見てたろ。」

愁をにらみながら直哉君は言った。

「当たり前。で?もしかして泊まるの?出会って二日でそんな関係?」
「違うッ!ただ…。」
「ただね、桜が寂しいから週末だけ桜の家で泊まるの。ねぇ、桜。」
「ぅ、ぅん。」

愁は急に二人を交互に見だした。

「二人って付き合ってるの?」
「そうw」

笑顔で言う直哉君と正反対に…

「ちっ、違う違う!」
「ぇ。違うの?」

★愛華★9/3 14:50:92181cfHEDFQPTNmYk||587
「ぇ…違うにきまってるじゃない!」
「なぁんだ。ちぇっ。じゃぁ今日は家行かない。」

急に駄々をこねる子供のようにぷぃッとそっぽを向いて言った。
その時の直哉の姿がなんとも言えず可愛くて…。(親バカ。笑

「ちょっ…。」
「来て欲しいなら俺と付き合ってwそれしか方法ないよぉ。」
「そ…んなぁ…。」
「どーする、桜ちゃん。あいつ、一回言うと強情だよ。」

愁は私の耳元でささやいた。

「〜〜〜〜〜っ。じゃぁいい。家来なくてもいいよ。
私、別に頼んでないもん。じゃぁね。」

その時すでに直哉の事が好きだったんだと思う。
だけど中々素直になれずに…。

★愛華★9/3 15:9:262181cfHEDFQPTNmYk||43
「おーぉー。そう来たか♪」
「愁…なんでそんな楽しそうなんだよ。」
「気のせい♪でもどーする?お前、断られたの初めてじゃないの?」

肩に腕を回し小声で話しながらも愁は楽しそうだった。

「そーだよ。ってかあんな子も初めてなんだよ。
出会って早々この俺に告らないなんて。」
「自信満々だね。俺もそうだけど。何て言うか見つめたら三秒で落ちる。
じゃぁ桜ちゃんは俺が貰うよー。」

直哉から離れながら大声で言った。

「へ!?」

気が付いたときには隣に愁が居た。

「しゅ…う…?」
「今日は俺が桜ちゃんの家に泊まるからね♪いいよな、直哉。」

★愛華★9/3 15:12:522181cfHEDFQPTNmYk||699
「勝手にしろ。」
「えぇぇ!?しゅ、愁が家に…泊まる!?」
「直哉の変わりwじゃ、今日はさぼろっか。」

そういうと私の肩に腕を回し直哉を置いてけぼり…。

「なんでこの俺が攻めておちねーんだよ。ぁー。イラつく!」

その時の俺は昔からモテていたせいか
自意識過剰になっていた。正直、俺がロックオンして落ちた女は
いなかった。
しかし、断ったのは桜が初めてだった…。
どーしろっていうんだよ!!

*続く*

★愛華★9/3 15:14:462181cfHEDFQPTNmYk||8
作者「ぅわっ。なんだこの展開。直哉がいつの間にか
    女たらしになってるし。(笑 
    こんな駄作達に感想くれれば嬉しいです。」

すみれ☆9/3 16:56:332204cfnacloQpOVtw||487
こんにちは^^
一番乗り☆

アララ〜直哉クン、フラれちゃった?(´▽`*)ププ
愁、ナイッス!
直哉に、どんどん焼きもち焼かさせてあげてくださいな♪

明るかった、リナの顔見てみたいもんです。
なんとまぁ、お可愛らしいことでww
レオ、リナは仁のこと好きになるかもよ?
ホラ、自分の好きだった人が、他人に似てたら、好きになっちゃう〜みたいな?(笑)

次回も楽しみです〜♪

ミル9/3 17:38:152194cfWgF97ahQAeQ||661
レオのキャラが変わったのでちょっとびっくりした・・・(笑
へぇ〜。仁はレイに似てるんだ〜・・・。じゃあ最後はリナと仁がt(強制終了。
私もそういう経験ありますからね〜・・・。まあ、私の話しなんていいか;

直哉くんは焼きもちを焼いております。今はそっとしてあげた方がよろしいですよ。
愁は焼きもちを焼かせて・・・。
西条さんはやっぱりライバル意識を持っているご様子・・・。

次回が楽しみです。

ラキ♪9/3 20:42:182195cfeNC//AZwvzQ||541
今晩話
おひさです
全部よみましたぁ

Magic×Love×Word
レオってこんなキャラだったぁ?
リナあんなに明るかったんだぁ  
仁ったお兄さま(レイ)ににてるんだぁ。。。。。

*帰ることの無い愛*
西条さんって。。。。。。
コメントの仕様が・・・

でわぁノシ

★愛華★9/3 21:35:122181cfHEDFQPTNmYk||601
*―すみれ☆様―*

今晩和ーw
一番乗りの感想有難うございますw

ですねぇ。
直哉は完璧振られました。(カッカッカ。誰
作者の思い通りぃ♪ホーッホッホ。(誰ですか。笑

愁は直哉にきっと…。おっとと。ゲフンゲフン。秘密ですw(ぁ

ですねぇ。私が想像しているリナの明るい顔は…
ちょっと可愛いです。(オヤバカです。笑

ぁー。まぁそういうことにするのが目的ですからぁ♪
リナ・なんだ…今の悪寒は…。
仁・お、俺も…。

今後はよくある展開にしていくつもりです(*´∀`)

次回もお楽しみにぃ〜w

★愛華★9/3 21:41:222181cfHEDFQPTNmYk||974
*―ミル様―*

今晩和w
感想有難うございますw

ぁははwレオはリナに対しては甘えるのです。
恐らく、笑顔になってほしいのでしょう。しかし
今のリナには逆にウザイそうです。
レオ・そうなの!?
リナ・今までの私の態度で判らなかったのか…?

ですねぇ。急遽仁とレイが似ていると言う設定にしました。
はい。最終的にはそういうけk(強制終了)

はい。直哉は嫉妬していますね。
でも元々そういう結果にするつもりはなかt(強制終了2)
愁は直哉が大事だからそんなことをするのでしょうな。

次回もお楽しみにぃ〜w

★愛華★9/3 21:49:22181cfHEDFQPTNmYk||508
*―ラキ♪様―*

今晩和w
お久しぶりの感想有難うございますw

あっはっは。最近レオの性格が変わったという
意見が多いですなぁ。
多分、仁だからでしょうな。
レイが生きてた頃はこんな性格だったんでしょう。

西条さんは…まぁお嬢ですから…。
わがままなんでしょう。

次回もお楽しみにぃ〜w

★愛華★9/4 14:26:52181cfHEDFQPTNmYk||628
作者「暇ー暇ー暇ー。」
仁「実際作者は台本、終わってないそうです。」
作者「うせろ。ってことで暇なんですよねー。
   誰か、お相手をー。」

仁「俺は?」
作者「到底お前は私が作った空想のキャラだ。
    だから、一人で喋ってるアホな人と思われる。」

仁「( ゚Д゚)・・・・・。
  だったら【*宇宙の約束*】と言うの書いてなかtt。」

作者「失せろ。お前は死ぬと言う設定にするぞ。」


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