9031 | Magic×Love×Word−\−過去 | ★愛華★ | 9/3 11:45:24 | 2181cfHEDFQPTNmYk |
―T―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8828.html 】 ―U―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8853.html 】 ―V―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8882.html 】 ―W―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8904.html 】 ―X―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8940.html 】 ―Y―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8963.html 】 ―Z―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8986.html 】 ―[―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9008.html 】 作者「ある事に気が付きました―。11以上に ローマ数字が…ない!!」(クダラナイネ。笑 |
★愛華★ | 9/3 11:45:59 | 2181cfHEDFQPTNmYk||598 | ||
魔女界・魔法使い界―。 この二つが合わさった世界を魔界と呼ぶ。 この魔界を飛び出した一人の少女から 人間界(げ か い)と魔界を繋ぐ 大きな伝説が生まれる…。 |
★愛華★ | 9/3 11:53:35 | 2181cfHEDFQPTNmYk||132 | ||
リナが仁にサクシェル・リングを渡した理由… そして【絶対に守る】と言った理由… それが今、明かされる―。 *―二人の過去―* レオ「実はさ、昔俺には一つ年上の兄貴がいたんだ。 名前はレイ・ジハード。性格、話し方…仁、お前に そっくりなんだ。」 仁「お、俺?」 レオは仁の隣に行くと静かにうなずいた。 レオ「それに仁には…どこか兄貴の面影がある。俺も初めて仁を見た時 見間違えた。リナにもそんなことなかった?」 |
★愛華★ | 9/3 11:58:54 | 2181cfHEDFQPTNmYk||920 | ||
仁「……!そういえば…最初リナを助けたとき、 驚いて俺を突き飛ばした―。」 しばらく考えて思い出しながらゆっくりとした口調で話した。 レオ「やっぱり…今のリナの…仁が言ってる女王みたいな性格だけど… 昔はそんなんじゃなかった。まぁ、いつも俺らといたから男勝り だったけどな。」 仁「嘘…。」 信じられないと言う声を出した。 |
★愛華★ | 9/3 12:2:42 | 2181cfHEDFQPTNmYk||907 | ||
レオ「ぇーっと…人間時間でいうと1、2年前… 俺とリナが人間年齢で…15歳、兄貴が16歳の時だな。 俺ら三人は昔からの幼なじみだった。」 一旦言葉を切ると空をみながら話し始めた。 仁は黙って聞いていた。 レオ「あの頃のリナは毎日のように笑っていた。話し方もいまみたいに 固くなかった―。逆に明るかった。そんなリナの事俺ら兄弟は 好きだった。だけどリナは―。」 言葉をまた切るとつらそうに両手を顔にうずめた。 |
★愛華★ | 9/3 12:5:29 | 2181cfHEDFQPTNmYk||684 | ||
レオ「レイの…兄貴の方を好いていた。兄貴もだ…。 そしてあるとき、事件は起きた―。」 仁「事件?」 また空を見ながらうなずいた。 レオ「その時は俺らよりリナの方が魔力が強かった。 リナは気づいてなかったけどな。…そしてそれを… 悪用しようと…する者が現れた―。」 仁「悪用…って…。」 |
★愛華★ | 9/3 12:10:44 | 2181cfHEDFQPTNmYk||940 | ||
*―1、2年前…―* リナ「あはは!レイ!レオ!こっちこっち!」 レイ「リナ!前見て飛べ!」 レオ「まぁA兄貴。・・・!!リナ!危ない!」 レオが叫んだとき、すでに遅かった。 リナ「ぅわっ…な…んだ…!お前ら…!」 リナは数人のフードを被った魔法使いに囲まれていた。 「こんにちは。リナサマ。これだけ警備が手薄だと簡単ですな。」 リナ「何者だ!!」 フードの下からニヤリと笑うと魔法使いは続けた。 |
★愛華★ | 9/3 12:15:44 | 2181cfHEDFQPTNmYk||971 | ||
「ミレイント団幹部のクロード…。リナサマの魔力を 頂きに参りました。」 リナ「私の…魔力…!?」 レイ「リナ!バリアーを張れ!!」 今まで呆然と見ていたレイ達は慌てて言った。 リナ「我に危害を加える者 我に触れる事 許さん。」 レイの言葉に素早く反応し、呪文を唱えた。 するとリナを丸く薄い壁が覆った。 バンッ!と魔法使い達を跳ね返した。 「クソッ!そのガキ共を捕らえろ!!」 リナ「なっ…!」 |
★愛華★ | 9/3 12:19:19 | 2181cfHEDFQPTNmYk||652 | ||
レイとレオは魔法使いに拘束術をかけられた。 レオ「うご…けない…。」 レイ「チッ…。」 「こいつを始末しろ。」 魔法使いが指差したのはリナだった。 残りの魔法使いは魔力の塊を作り出し、リナに投げた。 バリアーにヒビが入り、序所に崩れてきた。 リナ「!!!」 レイ「リナ!!!」 バーン!! すごい爆発だった。俺はその時誰かが落ちていくのが見えた。 それは…。 ―レイだった。 |
★愛華★ | 9/3 12:28:22 | 2181cfHEDFQPTNmYk||540 | ||
リナ「レイー!!!」 そう。兄貴は何とか拘束術を解きリナの前に立ちはだかり リナを守った。 俺も必死に拘束術を解きリナの後を追いかけた。 ―ある事に気が付いた。リナを始末したと思ったんだろう。 フードを被った魔法使い達は消えていた。 リナ「レイ!落下し者を助けろ!ビッグ クラウド!!」 レイを追いかけながらもロッドを取り出し呪文を唱えた。 杖先からとても大きな雲状のものが出てきた。 それが落ちていたレイを支え、リナもその隣に降り立った。 |
★愛華★ | 9/3 12:52:2 | 2181cfHEDFQPTNmYk||576 | ||
リナ「レイ!レイ!」 リナはすでに涙声になりながらレイ呼び続けた。 レイ「リ…ナ…だい…じょ…ぶか…?」 微笑みながらリナの顔に触れようとした。 リナ「なんであんなバカなこと…。」 レイが伸ばした手を握り締めながらとうとう涙を流し言った。 レイ「お前が無事でよかった…。俺が…助けた理由は… 何より大事なのが…リナだからだぜ…?」 リナ「レイ…私も同じだ…!だから…!」 レイ「…リナ…愛して…た…。」 |
★愛華★ | 9/3 12:59:57 | 2181cfHEDFQPTNmYk||969 | ||
レイは最後の言葉を振り絞って言うとゆっくりと目を閉じ 息絶えた。レオも何とか追いつきレイの最期を 見届けた。 リナ「レイ…。」 レオ「兄…貴…。リナの事…俺が絶対に守るから…。」 二人は静かに涙を流し続けた―。 *―――――――――――――――――――――――――――* レオ「…ってわけ。」 仁「お前の兄貴…死んだの…?」 信じられないという声色で問いた。 |
★愛華★ | 9/3 13:10:0 | 2181cfHEDFQPTNmYk||264 | ||
レオ「そうだ。そこからだ。リナが自分の魔力の膨大さに気づき、 それを制御するようになって笑わなくなった。それに…。」 仁「それに?」 レオ「リナは兄貴が死んだとき俺に言ったんだ。 【レイを殺した奴らを…絶対に許さない。】 って。リナは復讐するきなんだ…。だけど…俺は何とか リナに笑って欲しくて…。」 悔しさに顔を歪めながら言った。 仁はショックで打ちのめされながら言った。 |
★愛華★ | 9/3 13:11:25 | 2181cfHEDFQPTNmYk||184 | ||
仁「復讐…って…。!!ちょっと待て。さっきの回想シーンで ミレイント団幹部の…クロード?」 レオ「そうだ。俺の今は元執事だ。最初執事職に希望して来た時 同じ名前だったから気になって採用した。どんな動きをするのか 見てたんだ。そして、今日に至るってわけ。」 仁はゆっくり後ろを向きベッドに座って何かを握り締めている リナを見た。 仁「リナ…。」 レオ「だから仁…。」 仁「ふぁ!?」 あわてて振り向いた仁に―。 |
★愛華★ | 9/3 13:15:58 | 2181cfHEDFQPTNmYk||92 | ||
ダンッッ!! レオは仁に窓に押し付けた。 レオ「リナに近づくな。お前がリナと話したり 傍にいるだけでリナは苦しむ。二度と近づくな。」 仁「!…。」 レオ「リナを大切に思うのなら…だ。」 リナを…大切に思うのなら…? 仁「・・・わかった。」 リナ「どうかしたのか?さっきから。」 レオ「ゎーい!リナァ!なーんでもないよー♪」 リナに抱きつこうとしたが素早くかわしリナは仁に話しかけた。 |
★愛華★ | 9/3 13:28:7 | 2181cfHEDFQPTNmYk||623 | ||
リナ「この後何か予定はあるか?」 仁「へ…。」 その時、すごい殺気を感じたのでレオを見ると すごい顔でにらんでいた。(笑 仁「べ、別に。」 仁はリナを避け部屋に戻った。 リナ「…?」 レオ「ねぇ遊覧飛行でもしない?」 リナ「ふぅ。仕方がないな。」 レオ「じゃ、早速行こうぜーw」 二人は空に飛び上がった。 仁「はぁ…何であんな約束…。」 *―NEXT―* |
★愛華★ | 9/3 13:32:5 | 2181cfHEDFQPTNmYk||910 | ||
作者「ぅわー。何だこの中途半端な終わり方はー。 なぁんかすっきりしねー!!!」 リナ「だったらまともな台本を書け。というより 私の出番が少なく無いか?」 作者「気のせいだ(*´∀`)もう一本書くかぁ。 長くなると思いますが、どうぞよろしくお願いします。」 |
★愛華★ | 9/3 14:2:26 | 2181cfHEDFQPTNmYk||924 | ||
*帰ることの無い愛* ウソッ…なんで!?何で直哉君と西条さんが…! 「ぁ〜あ。意外と強引だねぇ、西条さんは。」 振り向いた先にいたのは愁だった。 「しゅ…う…。」 「まぁA見ときな。」 愁の言うとおり私は草むらからまた覗き見した。 「ばっ…!香織ちゃん!?」 「ぇへへv直哉君の唇、うばっちゃったぁvv」 「何して…!」 直哉君は以外にも赤くなっていた。自分からするのは 平気らしいけど人にされるのは恥ずかしいらしい。 「カワイーv直哉君、赤くなってるーw…私、負けないから。」 「へ?」 |
★愛華★ | 9/3 14:7:18 | 2181cfHEDFQPTNmYk||82 | ||
「私、直哉君を振り向かす為なら何でもするよぉ?だから 木野さんに伝えておいてw今度からライバル同士よwってvv」 「・・・・・・。」 「じゃぁねw」 そういうと西条さんは去って行った。 すると直哉君はしゃがみこみ赤い顔してぶつぶつ何か言っていた。 「ライバル…って…。」 「桜ちゃん。ショックだった?俺が慰めて上げる。」 「ぇ…。」 気が付いたら愁の腕の中だった。 立ち上がるときにガサッと音がしてしまい直哉君がふと こっちを見てきた。 「あれ…?愁…?桜…?」 「直哉くっ…。」 |
★愛華★ | 9/3 14:17:12 | 2181cfHEDFQPTNmYk||651 | ||
私は慌てて愁の腕を振り払った。 「もしかして…今の見てた…?」 「そ。バッチリ最初から最後まで。で、桜ちゃんがショック受けてたから 慰めてあげてたの。」 「…!!ふーん。」 直哉君は私の横を素通りして教室に戻ってしまった。 何で…?何で何もいってくれないの…? 「ぁーあ。もしかして俺のせい?」 私は慌ててかけだし、直哉君の腕を取った。 「待って…よ!直哉君…!」 |
★愛華★ | 9/3 14:21:58 | 2181cfHEDFQPTNmYk||679 | ||
「・・・・・・。」 「ねぇ!お願い…無視…しないで!」 「…なーんてね♪」 「へ…。」 振り返ってきた直哉君の顔は満面の笑みだった。 それとは打って変わっての涙ぐんだ私…。 「ぁちゃー。桜ったらぁ。ちょっとからかったつもりだったのにぃ。」 「か…からかった…?」 私はその言葉でしゃがみこんだ。 「桜!?」 「よ…かったぁ…。嫌われたんじゃ…とっ…おもっ…。」 「あんな事で桜の事嫌うわけ無いじゃんwそれにさ、俺もお互い様だろ? 香織ちゃんにキスされちゃったし…。」 |
★愛華★ | 9/3 14:29:13 | 2181cfHEDFQPTNmYk||3 | ||
「ふぅ〜…。」 「もぅ泣かない!ねっ?」 「んっ…。」 直哉君は私の涙をそっと拭ってくれたと思ったら…。 そのまま…///// 「んっ…ふっ…。」 「ぇっへへーw桜の唇いっただきーvv」 「なっ…/////」 「まぁA。今日は早速週末だしw桜の家、行くからねーv」 私の手を取り立ち上がらせながらニッコリと言った。 わ、忘れてた…。そういえば今日は金曜日…。 |
★愛華★ | 9/3 14:35:48 | 2181cfHEDFQPTNmYk||786 | ||
「へぇ。直哉、桜ちゃんの家に行くの?」 「ぁー。愁、てめぇ…。俺の桜に気安く触らないこと!」 「はぃA。で、話を逸らさない。桜ちゃんの家に行くの?」 「愁…お前さっきからずっと見てたろ。」 愁をにらみながら直哉君は言った。 「当たり前。で?もしかして泊まるの?出会って二日でそんな関係?」 「違うッ!ただ…。」 「ただね、桜が寂しいから週末だけ桜の家で泊まるの。ねぇ、桜。」 「ぅ、ぅん。」 愁は急に二人を交互に見だした。 「二人って付き合ってるの?」 「そうw」 笑顔で言う直哉君と正反対に… 「ちっ、違う違う!」 「ぇ。違うの?」 |
★愛華★ | 9/3 14:50:9 | 2181cfHEDFQPTNmYk||587 | ||
「ぇ…違うにきまってるじゃない!」 「なぁんだ。ちぇっ。じゃぁ今日は家行かない。」 急に駄々をこねる子供のようにぷぃッとそっぽを向いて言った。 その時の直哉の姿がなんとも言えず可愛くて…。(親バカ。笑 「ちょっ…。」 「来て欲しいなら俺と付き合ってwそれしか方法ないよぉ。」 「そ…んなぁ…。」 「どーする、桜ちゃん。あいつ、一回言うと強情だよ。」 愁は私の耳元でささやいた。 「〜〜〜〜〜っ。じゃぁいい。家来なくてもいいよ。 私、別に頼んでないもん。じゃぁね。」 その時すでに直哉の事が好きだったんだと思う。 だけど中々素直になれずに…。 |
★愛華★ | 9/3 15:9:26 | 2181cfHEDFQPTNmYk||43 | ||
「おーぉー。そう来たか♪」 「愁…なんでそんな楽しそうなんだよ。」 「気のせい♪でもどーする?お前、断られたの初めてじゃないの?」 肩に腕を回し小声で話しながらも愁は楽しそうだった。 「そーだよ。ってかあんな子も初めてなんだよ。 出会って早々この俺に告らないなんて。」 「自信満々だね。俺もそうだけど。何て言うか見つめたら三秒で落ちる。 じゃぁ桜ちゃんは俺が貰うよー。」 直哉から離れながら大声で言った。 「へ!?」 気が付いたときには隣に愁が居た。 「しゅ…う…?」 「今日は俺が桜ちゃんの家に泊まるからね♪いいよな、直哉。」 |
★愛華★ | 9/3 15:12:52 | 2181cfHEDFQPTNmYk||699 | ||
「勝手にしろ。」 「えぇぇ!?しゅ、愁が家に…泊まる!?」 「直哉の変わりwじゃ、今日はさぼろっか。」 そういうと私の肩に腕を回し直哉を置いてけぼり…。 「なんでこの俺が攻めておちねーんだよ。ぁー。イラつく!」 その時の俺は昔からモテていたせいか 自意識過剰になっていた。正直、俺がロックオンして落ちた女は いなかった。 しかし、断ったのは桜が初めてだった…。 どーしろっていうんだよ!! *続く* |
★愛華★ | 9/3 15:14:46 | 2181cfHEDFQPTNmYk||8 | ||
作者「ぅわっ。なんだこの展開。直哉がいつの間にか 女たらしになってるし。(笑 こんな駄作達に感想くれれば嬉しいです。」 |
すみれ☆ | 9/3 16:56:33 | 2204cfnacloQpOVtw||487 | ||
こんにちは^^ 一番乗り☆ アララ〜直哉クン、フラれちゃった?(´▽`*)ププ 愁、ナイッス! 直哉に、どんどん焼きもち焼かさせてあげてくださいな♪ 明るかった、リナの顔見てみたいもんです。 なんとまぁ、お可愛らしいことでww レオ、リナは仁のこと好きになるかもよ? ホラ、自分の好きだった人が、他人に似てたら、好きになっちゃう〜みたいな?(笑) 次回も楽しみです〜♪ |
ミル | 9/3 17:38:15 | 2194cfWgF97ahQAeQ||661 | ||
レオのキャラが変わったのでちょっとびっくりした・・・(笑 へぇ〜。仁はレイに似てるんだ〜・・・。じゃあ最後はリナと仁がt(強制終了。 私もそういう経験ありますからね〜・・・。まあ、私の話しなんていいか; 直哉くんは焼きもちを焼いております。今はそっとしてあげた方がよろしいですよ。 愁は焼きもちを焼かせて・・・。 西条さんはやっぱりライバル意識を持っているご様子・・・。 次回が楽しみです。 |
ラキ♪ | 9/3 20:42:18 | 2195cfeNC//AZwvzQ||541 | ||
今晩話 おひさです♪ 全部よみましたぁ Magic×Love×Word レオってこんなキャラだったぁ? リナあんなに明るかったんだぁ 仁ったお兄さま(レイ)ににてるんだぁ。。。。。 *帰ることの無い愛* 西条さんって。。。。。。 コメントの仕様が・・・ でわぁノシ |
★愛華★ | 9/3 21:35:12 | 2181cfHEDFQPTNmYk||601 | ||
*―すみれ☆様―* 今晩和ーw 一番乗りの感想有難うございますw ですねぇ。 直哉は完璧振られました。(カッカッカ。誰 作者の思い通りぃ♪ホーッホッホ。(誰ですか。笑 愁は直哉にきっと…。おっとと。ゲフンゲフン。秘密ですw(ぁ ですねぇ。私が想像しているリナの明るい顔は… ちょっと可愛いです。(オヤバカです。笑 ぁー。まぁそういうことにするのが目的ですからぁ♪ 【リナ・なんだ…今の悪寒は…。】 【仁・お、俺も…。】 今後はよくある展開にしていくつもりです(*´∀`) 次回もお楽しみにぃ〜w |
★愛華★ | 9/3 21:41:22 | 2181cfHEDFQPTNmYk||974 | ||
*―ミル様―* 今晩和w 感想有難うございますw ぁははwレオはリナに対しては甘えるのです。 恐らく、笑顔になってほしいのでしょう。しかし 今のリナには逆にウザイそうです。 【レオ・そうなの!?】 【リナ・今までの私の態度で判らなかったのか…?】 ですねぇ。急遽仁とレイが似ていると言う設定にしました。 はい。最終的にはそういうけk(強制終了) はい。直哉は嫉妬していますね。 でも元々そういう結果にするつもりはなかt(強制終了2) 愁は直哉が大事だからそんなことをするのでしょうな。 次回もお楽しみにぃ〜w |
★愛華★ | 9/3 21:49:2 | 2181cfHEDFQPTNmYk||508 | ||
*―ラキ♪様―* 今晩和w お久しぶりの感想有難うございますw あっはっは。最近レオの性格が変わったという 意見が多いですなぁ。 多分、仁だからでしょうな。 レイが生きてた頃はこんな性格だったんでしょう。 西条さんは…まぁお嬢ですから…。 わがままなんでしょう。 次回もお楽しみにぃ〜w |
★愛華★ | 9/4 14:26:5 | 2181cfHEDFQPTNmYk||628 | ||
作者「暇ー暇ー暇ー。」 仁「実際作者は台本、終わってないそうです。」 作者「うせろ。ってことで暇なんですよねー。 誰か、お相手をー。」 仁「俺は?」 作者「到底お前は私が作った空想のキャラだ。 だから、一人で喋ってるアホな人と思われる。」 仁「( ゚Д゚)・・・・・。 だったら【*宇宙の約束*】と言うの書いてなかtt。」 作者「失せろ。お前は死ぬと言う設定にするぞ。」 |
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