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9211幼いあなた_—選んだ道—メロディ9/29 18:30:01251cfSh2U6vqpLPQ
↓第一章〜第七章までのアド有。

第八章 —となり— http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9124.html

第九章 —迷い—  http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9153.html

※「***後書きらしき」がレスされるまでのレスはお控え下さい。

前回間違って完了を押してしまったのでもう一度立てます。

メロディ9/29 18:34:361251cfSh2U6vqpLPQ||693
「うちんこと、美紀って呼んでな!」
「うん、あたしのことはつむぎって呼んでなぁ」

ニッコリ微笑みながら話す美紀はとても可愛らしかった。

「今日暇?」
「なーんもやること無くて困っとるくらいなんやけどなぁ」

あははっ、と眉間にシワをよせて笑った。

「じゃあさ、祥太君と智也君誘って遊ばへん?」

こっそりと耳元で囁いた。

「・・・祥太と智也、どっちかが好きなん?」
「えっ?別に。面白そうやろ?その二人」
「確かに面白いでなぁ」
「でなぁ、誘っておいてくれん?うち初めてやろ?」

テヘヘ、と言いながら少し照れる彼女を見ると、和んだ。
凄く可愛い女の子。

メロディ9/29 18:35:291251cfSh2U6vqpLPQ||265
「祥太、智也」

何?、と笑いながら祥太があたしに声をかけた。

「えっとぉ・・・、今日暇かなって」
「別に何にも?」

二人が声をそろえて言ったので、くす、と笑ってしまった。
用件は?、と智也が聞いてきた。

「佐藤美紀って子おるやろ?そんで二人で放課後遊ばないかって言ってたんやけど、
 祥太と智也いたら楽しそうやなって話してて・・・、どうかな?」

モジモジしながら話していた。
少し上目遣いで二人を見てしまった。

メロディ9/29 18:36:131251cfSh2U6vqpLPQ||677
「えぇでぇ。一緒に行動するんてもうそんな仲いいんやな」

智也が笑いながら言った。

「俺、ゲーセン行きたい!」
「あっ、俺も行きたい行きたい!」

話題と盛り上げる祥太と智也。
二人と一緒に自分も笑った。

とたとたと小走りで美紀のところに戻った。

「オッケーやて!んでなぁ、二人はゲーセン行きたいでゆぅてんやけど・・・」
「ゲーセン?うちめっちゃ好きやで!うわー、最高やん、二人!」

初めて会った彼女にはすぐとけこめた。
まるで昔からの友達のように。

メロディ9/29 18:36:321251cfSh2U6vqpLPQ||100

メロディ9/29 18:36:591251cfSh2U6vqpLPQ||304
「つむぎ、一緒に帰ろっ」
「うん!ちょっと待ってね」

紺色のスクールバッグに貰ったばかりの教科書をつめた。
チャックを絞めて肩にかけると、ズッシリとした重みが右肩にかかった。

「教科書、重いでなぁ」
「言えてるっ!いくら何でも重すぎやろ、特に数学の教科書が重いわぁ!
 ある意味でっ」

あたしが話題を持ち掛けると話題に乗って楽しそうに答えてくれる。
そんな彼女が大好きになった。

メロディ9/29 18:37:551251cfSh2U6vqpLPQ||921
美紀とは坂道の少し手前のところで別れた。
美紀の家はマンションだった。けどお洒落なマンションだった。

坂道を上がって10分程歩くと自分の家がある。
意外と美紀が通っていた小学校とあたしが通っていた小学校は近い。

ドアを閉めた時に、ただいまぁ、と声を張り上げた。
台所から、お帰りなさい、と声が聞こえた。
自分の部屋に入って制服を脱いできちんとハンガーにかけた。

何着ようかなー、と服をあてて鏡を見ていた。
あ、背延びた?

机の引き出しにはいっているメジャーを取り出し、身長をはかった。
そう言えば、六年生の春の身体測定以来計ってない・・・。

メロディ9/29 18:38:271251cfSh2U6vqpLPQ||320
144センチ。

一年で6センチ延びた。おーっ、と自分で感激してしまった。
祥太のこと、そろそろ抜かすかも!
普通そこで祥太のことを好きなら延びたくないと思うはずだが、思わなかった。
もう当たり前の感情かのように。

スキニーパンツをはいて、グレーのロングパーカーの中に黄色のTシャツを着た。
チャック無いし、店ん中入ったら暑いかな?なんて思いながら
赤いベルトをパーカーの上からカチャカチャとつけた。

階段を下りる途中からチャーハンの匂いがした。

メロディ9/29 18:39:191251cfSh2U6vqpLPQ||265
「いただきまぁす」

スプーンを取って何口がチャーハンを食べた時母が目の前の席についた。

「あ、お母さん今日2時から友達と遊びに行くから」
「何処行くん?」
「んー、ゲーセン行くって。それからどっかフラフラすると思う。」

もむ、ともう一口食べた。

「駄目よ、友達とだけだなんて!危ないやろ」
「大丈夫やって!男子二人いるんやから」

笑いながら少しムキになっている母に言った。

「そうなん?でも帰りはあんまり遅くなったらあかんよ?」
「わかってるって!ご馳走様」

かちゃん、とスプーンを置いて洗面所に向かった。

メロディ9/29 18:40:391251cfSh2U6vqpLPQ||370
歯ブラシと手に取って少しぬらして歯磨き粉をつけた。
口の中で辛い泡が広がる。うがいをしてタオルで口を拭いた。
髪をといでコームをおいた。

ミニーの絵柄が大きく入っているトートバックの中に財布とプリクラ帳を入れて、
化粧道具の入った・・・いや、ちがう。
目薬とかリップクリームとか鏡が入ったポーチだ。勿論ポーチはスティッチ。
大好きなピュレグミとシゲキックスと干し梅は何故がいつも入ってる。

「つむぎぃ、もう40分やで?待ち合わせ場所とかあるんやないの?」
「あ、もうそんな時間なん?美紀んこと待たせるかも、行ってくんねぇっ」

赤いスニーカーを履いて玄関を飛び出した。

メロディ9/29 18:41:61251cfSh2U6vqpLPQ||333
美紀はマンションの前でキョロキョロしながらあたしを待っていた。

「美紀ーっ」
「つむぎ!」

少し遠くから声をかけると、美紀の顔がぱぁっと明るくなった。
やっぱ可愛ぇなぁ。心の中から和んだ。

「ごめんね、待った?」
「ううん、うちも今下りてきたところなんよ。じゃあ行こか」

うん!、と声を張り上げて二人で待ち合わせ場所まで小走りした。
待ち合わせ場所に着いて、数分程したとき二人が着て、ゲームセンターがある
建物の中に入っていた。

メロディ9/29 18:41:431251cfSh2U6vqpLPQ||99
ゲームセンターと中は少し五月蠅かった。

「何する?何する?」

少し興奮気味のあたし。それに乗って美紀が、そうやねぇ、と言いながらキョロキョロし始めた。

「プリクラ撮らへん?」

美紀はプリクラ機を指差した。

「ぷりくら?」
「何それ」

メロディ9/29 18:42:521251cfSh2U6vqpLPQ||260
不思議そうに智也と祥太が聞いた。
知らないのかぁ、と思って説明した。

「いわゆる写真シールでぇ・・・、文字が書けたりスタンプが押せるんよぉ」
「ふぅーん」
「ええんちゃう?お試しお試し」

4人でプリクラ機の中に入った。

メロディ9/29 18:42:571251cfSh2U6vqpLPQ||611

メロディ9/29 18:43:401251cfSh2U6vqpLPQ||615
「ほぉー、こーゆーのやったんやなぁ」

プリクラ機からプリクラをあたしが取り出すと智也が左から囁いた。
右では祥太がうんうんと頷く。

「じゃっ、あたし切るねぇっ」

器用にハサミでプリクラを綺麗に切った。

「へぇ、よう綺麗に切れんねぇ」
「しょっちゅうプリ撮ってるからなぁ」

たははっ、と笑いながら皆にプリクラを渡した。

メロディ9/29 18:47:551251cfSh2U6vqpLPQ||671
「うちUFOキャッチャーやりたいんけど・・・」

あたしが皆に問いかける。
皆でとことこを足を動かす。

「あっ、これ可愛い可愛い!ミニーとスティッチ!」

あたしが指差したのはミニーとスティッチのぬいぐるみ。

「3回で500円なんかぁ。あたし得意でもあらへんからなぁ・・・どないしよ?」

独り言をブツブツと呟いた。
うーん、と悩んでると智也が覗いた。

メロディ9/29 19:7:341251cfSh2U6vqpLPQ||283
どれ欲しいん?」
「え・・・、このミニーとスティッチなんやけど・・・」
「二つね」

自分の財布から五百円玉を一つ取り出す。
チャリン、とお金をいれた。

「俺これ得意やから」

ニカッと笑ってボタンを押し始めた。
その笑顔を見た瞬間胸がなる。・・・あ、後でお金返さんと・・・。
最初ミニー取るんだ・・・。
ウィー、と機会の音がぴたっと止まる。
がっしりとミニーの胴をつかんだ。
ぽとん、とミニーのぬぐるみが落ちてきた。

メロディ9/29 19:9:181251cfSh2U6vqpLPQ||318
「す、すごいすごい!智也すごーいっ!」
「そんな凄かあらへんって」

ケタケタと智也が笑いながらまたボタンを押した。
スティッチの首をつかんだ。また、ぽとんとぬいぐるみが落ちる。

「智也すごい!ほんまありがとーっ」
「どーいたしまして。あ、でも一回あまっとんな」

そだ、と言ってボタンを押した。
ミッキーのぬいぐるみをつかんで、落ちた。
取り出し口からぬいぐるみを智也が取った。

「おそろいっ」

あたしの右手に握られていたミニーの横にミッキーを近づけた。

「ほんまやなぁっ・・・あ、お金ごめん!返すなぁっ」

頬を赤めて口元を緩ませていた。
ハッとなり、急いで財布から五百円玉を取り出した。

メロディ9/29 19:10:331251cfSh2U6vqpLPQ||854
「ええて、別に。俺が好きでやったんやしぃ〜」
駄目やて!自分で稼ぐようになってから言いんよそんな言葉!

半分キレた。
思いっ切り智也は笑った。

「じゃあさ、半額ちょーだい。俺だってこれ取ったし」

右手に握ってあるミッキーを揺らしながら左手を差し伸べてきた。

「あ、それならえぇね、半額」

きょとんとした真顔で財布から百円玉二枚と五十円玉一枚を取り出した。
ぷっ、と智也が笑った。

「単純な奴やなぁ」
「単純で悪いかよっ」

二人で笑い合った。

メロディ9/29 19:12:291251cfSh2U6vqpLPQ||76
「見て、つむぎぃ!祥太君にマリーちゃん取ってもらったんよ」
「ほんま?うちも智也にミニーとスティッチ取ってもらったで!」

二人で幸せそうに会話する。

「俺なぁ、今日もぐらたたきしたくてここ来たんよ!やるわ、俺!」
「俺もやるっ!」

ハンマーを取り出してお金を入れた。

「食らえ祥太最強パーンチ!うぉっ、こいつ逃げやがった!」
「うっわ、だせっ。ほーれぽんぽこりん」

小学校低学年のような会話をしながらゲームに夢中になる二人。
それを見て美紀と思いっ切り笑った。

メロディ9/29 19:13:31251cfSh2U6vqpLPQ||75
うちらもやろっ、つむぎ!」
「うん!」

ゲームが始まった。

「うわっ、うち全然たたけへん〜!・・・つむぎすごっ」
「おらぁ!食らえっ、このチビ!逃げやがってこん畜生っ」

あたしの暴言と力の強さに美紀と祥太と智也は大笑いする。

「よっしゃ!最高ポイントやでうちら!」
「すげぇよつむぎ」

楽しい。

メロディ9/29 19:14:301251cfSh2U6vqpLPQ||569
「次カラオケ行こっ!」

美紀が声を張り上げて、ゲームセンターの出口を出てすぐにあるカラオケを指した。

「俺ハニーフラッシュ歌う!」
「やめてよ、あんたオカマかっちゅうねん?」

くねくねとセクシーポーズをしながら智也が言った。
ケラケラと笑いながら智也の背中を叩いた。

メロディ9/29 19:15:01251cfSh2U6vqpLPQ||248

メロディ9/29 19:18:201251cfSh2U6vqpLPQ||2
「ハニーフラッシュ!」

左手にマイクを握って、人差し指をつむぎ達に向けた。

「きゃははははははっ」
「智也とか上手すぎだしっ!」

美紀とつむぎが笑い声を上げ、祥太がお腹をかかえて人差し指を智也に向けた。
大笑いしすぎて涙が出てくる。

「あー、ハニフラ最高やん。お前達も何か歌えば?」

ふぅっ、とやりきった楽しそうな顔でデーブルにマイクをコトンと置いた。
そやなぁ〜、と言いながら分厚い本のページをめくる祥太。

メロディ9/29 19:23:511251cfSh2U6vqpLPQ||532
「あったあった!じゃ、俺歌うわぁっ」

歌の番号を表示する彼を見て皆ワクワクし始める。

「俺この歌めちゃ似てるって言われてんでぇっ」

ニッカリと笑いながら置いてあったマイクを取って変な踊りをし始める。
皆がクスクスと笑い始める。

「あーおーいッ空ぁを共に行ーこーぉよっ
 しーろいすーなはまぁーを見下ろしーながらぁっ」

「激ウマッ・・・」

ひくっ、と口が引きつる。
智也と美紀は口をポカンと開けて祥太を見ている。

メロディ9/29 19:27:121251cfSh2U6vqpLPQ||391
皆で笑い合って・・・歌歌って・・・馬鹿すぎるようなことで思いっ切り笑って・・・。
こんなん楽しいのはいつぶりやろ?

そして時間はあっという間に過ぎていく。
楽しくてたまらへん、またこうして遊びたいなぁって思った。

メロディ9/29 19:27:191251cfSh2U6vqpLPQ||1000

メロディ9/29 19:30:321251cfSh2U6vqpLPQ||809
「もう真っ暗やでなぁ・・・」

外に出るともう真っ暗だった。
少し肌寒く感じブルッと身震いした。

「最近変質者出るてゆぅてたよな、ここらへん・・・」
「そんなん思い出させといてよぉっ」

少し怯えたような美紀の顔を見て、顔が青くなった。

「馬路で恐なってきたんやけど・・・」
「じゃあさぁ、二人に送ってってもらわへん?」

ちろっと横目で祥太と智也をみる美紀。

メロディ9/29 19:34:421251cfSh2U6vqpLPQ||828
「は?俺ら?」
「何でやねん」

不満っぽい顔で笑いかけてくる。

「なによぉ、か弱い乙女が困っとんのにほっておくんかいなっ」

眉間にシワをよせて祥太の腕をグイッと引っ張る彼女。
あたしはオドオドとしながら二人の言葉を待っていた。

「しゃあないなぁっ」
「・・・じゃあ、祥太美紀送っとっとくれなぁ、俺つむぎ送んわぁ」

腰に手をあててふぅー、とため息をついた祥太。
ニカッと笑って話す智也。

メロディ9/29 19:34:511251cfSh2U6vqpLPQ||742

メロディ9/29 19:40:351251cfSh2U6vqpLPQ||482
帰り道はなんとなくシーンとなった。
美紀と祥太の笑い声は少し遠くまで行っていたのに響いていた。
今はその笑い声させ聞こえへん。

右目の視界ギリギリに入っていた智也が視界に入らなくなった。
気付いて振り返ると智也が立ち止まって顔を赤らめていた。
え・・・うち何か変なもんでもついてんかな?
自分の身体を見下ろしてみたり髪の毛を直した。

好きなんよ・・・

再度身体を見下ろしている時、ふいに受けた言葉。

メロディ9/29 19:43:371251cfSh2U6vqpLPQ||577
頭の中が真っ白になった。
ポカンと口を開けて智也の顔を見た。
・・・真っ赤やぁ・・・。

その姿を見て胸がキュンとなった。
息苦しくなって、顔が熱くなった。
愛おしくてたまらなくなった・・・。

「あたしも・・・好き、やで・・・」
「・・・ほんま?」
「ほんまやで」

赤くなった顔でコクンと頷いた。

メロディ9/29 19:50:161251cfSh2U6vqpLPQ||862
そっと右手に智也の骨っぽい大きな手がそえられた。
きゅっ、と優しく握り返した。
暖かい智也の手は冷えていたつむぎの身体まで熱くした。

心の中は幸せでいっぱいになった。

好きやで・・・智也ぁ。

メロディ9/29 19:51:211251cfSh2U6vqpLPQ||190
***後書きらしき

長すぎorz
何よつむぎ、あんたやっぱ智也と付き合うんやろ?
祥太とか何のために出てきたんだっつーの(ぁ

ご感想お願い致します。

すみれ☆9/29 20:12:542204cfnacloQpOVtw||63
一番乗りかな?
こんばんは^^

つむぎん〜!
智也と…、翔太の立場は!?

美紀…ちょっとちゃっかりしてません?
「送ってってもらわへん?」って。

智也君、翔太の立場も考えたまえ。
翔太はどうなるのだ。
少しは、考えてネ^^

次回も楽しみにしてます^^

ひろひろひろひろ9/29 21:52:201242cf4ugQGvezSYw||239
ぬお!?
智也君UFOキャッチャーうま!(ソコカイ
いやぁ、僕の友達にも智也君ほしいねぇ・・・
そしたらリラックマのでっかいぬいぐるみをとってもらって・(強制終了
まぁ、それはそうと展開面白かったですw
・・そろそろ終焉かな・・?そうなるとちょいとさびしいですね^^;
これからもがんばってくださいね〜(。・ω・)ノ
あと、できれば智也君友達に譲ってくだs(強制終了

メロディ9/30 14:8:332111cfah7WHQfFMUM||649
***すみれ☆様

一番乗りですよ(*´∀`*)
おめでとうございますw

今は存在の薄い沙耶と彩と祥太。
彩以外は今度目立ってきますw
彩は結構意味無しキャラなんですよね、お邪魔虫ですねぇ(ヲイ

いい方の美紀みたいなキャラは私の小説の中では
お約束みたいなもんですw
いい方ということは悪い方もいて、悪い方はモチロン彩。

さて、どんな展開になんのかなぁ・・・
ラストはハッキリとした内容決まってないし(ぇ

ご感想ありがとうございました!

メロディ9/30 14:14:472111cfah7WHQfFMUM||742
***ひろひろひろひろ様

こんにちは(*´∀`*)

智也君UFOキャッチャーうまいんですよ。
私も初めて知りました(ぇ
最初は設定無かったんですよ、智也君と美紀の存在。
祥太君とはラブラブは辞めて欲しくてw

あ、あげます智也君なんて(ぇ
私のクラスの友達の母で凄い方がおりますぜw
一回百円のUFOキャッチャーで中二つ大一つの
カメのぬいぐるみを落としたらしい・・・スゴすぎですよねぇw

いえいえ!どんどん続きますとも!・・・多分(ヲイ
でも二十話くらいまでは行くかなぁ?今の調子だと・・・。
じれったく書いていくんでイライラしないでくださいねw

ご感想ありがとうございました!

すみれ☆9/30 20:2:242204cfnacloQpOVtw||336
彩と沙耶…忘れてましたねぇ。
そういえば(笑)
影薄く感じてきました。。。

智也が居たら、「UFOキャッチャーやって〜」って言って、捕らせますね。
そして、自分だけ満足…みたいな(ォィ

加奈子☆10/1 8:40:445813cfJV6yzE1x9u.||173
おはよ〜。キャア〜〜〜もしかして智也とつむぎこれからラブラブ?おとなっぽ〜い!そー言えば・・彩と沙耶はどーなるの?翔太は?これから続きが楽しみです。頑張ってください。

チェリー姫10/1 19:55:412218cf4CCGL56lSrM||71
メロ,久しぶりに感想やぁご免なぁ,全部読んでるんやけど,感想のこせんで・・・・・
なんや、つむぎ、翔太の事好きやったんちゃうんかいな、智也とつきあうんやなぁ、まぁ,それもええんちゃうかな、翔太と美紀は,その時何しとったんやろ.気になるわぁ,ほな続き楽しみにしときます^^頑張ってなぁ♪

メロディ10/3 16:2:266119cfIuimZk3MBpI||617
***加奈子☆様

ラブラブっぷり書きます!ラブラブなんてしたことないけど
妄想しまくって書いてやりますよ!(ヤケ

彩は・・・邪魔だから消します(ぇ
内緒ですよ?内緒ですからね・・・ニヤリ
沙耶はどっかーんと出てきますとも!・・・多分(ヲイ

頑張りますっ
ご感想有り難う御座いました!

メロディ10/3 16:4:376119cfIuimZk3MBpI||957
***チェリー姫様

わぁ、久しぶりやねぇw
読んどってくれてるだけで嬉しいしえぇねん!

ほんまですよw
でも以外な展開がぶわぁーっと・・・ニヤリ
「幼いあなた」終了後、祥太の目線で書いた
小説も連載するのでその時お知り下さい!

頑張りますねぇw
ご感想ありがとうございました!


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