9321 | Magic×Love×Word−最終回−決意 | ★愛華★ | 10/16 16:33:24 | 2181cfHEDFQPTNmYk |
作者「きました、最終回。 ハッキリ言って明日はテストの日です。(笑 勉強しなければお母様に殺されます(*´∀`) なので途中で終わるかもです。 でわ最終回、頑張らせてください。」 本編スタート |
★愛華★ | 10/16 16:33:50 | 2181cfHEDFQPTNmYk||368 | ||
今までのアドを載せます。 ―T―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8828.html 】 ―U―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8853.html 】 ―V―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8882.html 】 ―W―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8904.html 】 ―X―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8940.html 】 ―Y―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8963.html 】 ―Z―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-8986.html 】 ―[―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9008.html 】 ―\―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9031.html 】 |
★愛華★ | 10/16 16:34:9 | 2181cfHEDFQPTNmYk||998 | ||
―XII―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9103.html 】 ―XIII―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9125.html 】 ―XIV―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9149.html 】 ―XV―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9176.html 】 ―XVI―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9199.html 】 ―XVII―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9224.html 】 ―XVIII―【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9272.html 】 *帰る事の無い愛*(他、アドレス有) 【 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9248.html 】 |
★愛華★ | 10/16 16:34:49 | 2181cfHEDFQPTNmYk||672 | ||
魔女界・魔法使い界―。 この二つが合わさった世界を魔界と呼ぶ。 この魔界を飛び出した一人の少女から 人間界(げ か い)と魔界を繋ぐ 大きな伝説が生まれる…。 今、その伝説の物語が終結する。 |
★愛華★ | 10/16 16:41:4 | 2181cfHEDFQPTNmYk||214 | ||
突然魔女界へ一緒に来いと言われた仁。 その時仁は…? 感動(?)の最終回! *―決意・そして…。―* 仁「え…?俺が…魔女界へ…?」 リナ「そうだ。どうする?」 仁は考えた。 もし、このまま魔女界へ行けば俺は一生人間界へ帰って来れないかもしれない。 どうする…どうすんだよ、俺! |
★愛華★ | 10/16 16:51:32 | 2181cfHEDFQPTNmYk||728 | ||
仁「俺は…。」 リナ「…っ。じれったいな。リミットが迫っている。 早く決めなければ二度と私はここに来れない。」 二度と来れない…。 それが仁の心を決めた。 仁「わかった。俺も行こう。だけど、たまには俺に 里帰りさせてくれよ。」 仁は苦笑いしながら言った。 それを見て一瞬驚きながらもフッと笑い言った。 リナ「当たり前だ。…では行こうぞ。」 |
★愛華★ | 10/17 16:27:25 | 2181cfHEDFQPTNmYk||120 | ||
仁はリナの手を取った。 その瞬間今までいた真っ白な空間が歪んだ。 ―仁は気分が悪くなって思わず目を瞑った。 何か足が落ち着いたと思い、目をゆっくりと開けた。 そこは懐かしい… 魔女界だった―。 仁「ふぁー…。久しぶりだけど全然変わってねぇー。」 リナ「…急ぐぞ、我が城へ。早くしなければいけぬ―。」 仁「???」 突然変わったリナの表情に仁は意味が判らなかった。 |
★愛華★ | 10/17 16:36:57 | 2181cfHEDFQPTNmYk||790 | ||
その時だった。 周りからすごい数の魔女、魔法使い達がこちらに向かってきたいた。 仁「何だよ…あれ…。」 リナ「チッ。もう勘付かれたか…。」 そう呟くとロッドを取り出した。 リナ「我が城、ハーバへ!」 シュン! 俺は人生何度目か忘れたけど…。(オイ テレポートをした。 |
★愛華★ | 10/17 16:43:6 | 2181cfHEDFQPTNmYk||487 | ||
ハッと気が付いたときには城内だった。 リナ「ここならセンサーも反応しない。安心だろう。」 仁「オイ。今サラッと言ったセンサーって何だよ。」 仁が質問すると付いて来いと言うように 手招きした。 その途中、メイド魔女に会ったがリナに恐れを感じてか(ぇ 何も言ってこなかった。 リナ「お前にとっては二年前―。私は人間界との接触を禁じた。 その時、母上が一つのセンサーを付けた。 そのセンサーは人間を感知するものだった。それはポリスに 通じている。だからあれだけの魔女たちが来たのだ。」 |
★愛華★ | 10/17 16:47:38 | 2181cfHEDFQPTNmYk||201 | ||
仁「ほぉー。それで一気に謎が解明されたわけだ。 なのにおめぇは!そんな危ねぇセンサーがある事を忘れていたのかい!?」 作者「仁の久々ツッコミがリナに炸裂ぅぅ!!」 リナ「覚えてはいたが、こっちでは300年もの間そのセンサーが 反応しなかったのだ。忘れるのも無理はないだろう?」 作者「しかぁし!そんなツッコミを冷静に返したぁ!」 仁「はいはい。わかりましたよ。で?これからどうするわけ?」 |
★愛華★ | 10/17 16:49:44 | 2181cfHEDFQPTNmYk||110 | ||
リナ「ふむ。とりあえず母上に会うか。」 仁「ちょっと待て。何でそこで疑問符じゃねぇんだ? 俺は承諾したとは…っておい!」 そんな仁の言い草を無視してスタスタと先にいくリナであった。 *―闇の間―* 仁「何だよ、この不吉な名前の部屋は…。」 リナ「母上の部屋だ。」 仁「確かに前会った時はそんな雰囲気は出ていたが…。」 仁がブツブツ言う合間にリナはドアをノックした。 するとゆっくりドアは開いた。 |
★愛華★ | 10/17 17:25:33 | 2181cfHEDFQPTNmYk||488 | ||
リン「リナか…。」 リナ「失礼します。」 奥からゆったりとしかしキリッとした声が聞こえてきた。 リナに付いてくるように言われ後ろに付いていった。 リン「あぁ…仁も来たんだな。リナが連れてきたのか?」 リナ「はい。」 リンは何百年も生きているようには思えないほど美しかった。 仁「ぇと…お久しぶりです…。」 返事なのか、フッと笑った。 |
★愛華★ | 10/18 14:20:56 | 2181cfHEDFQPTNmYk||556 | ||
リン「で、何のようだ?リナ。」 やはり母親には逆らえないようで緊張なのか 冷や汗を掻いていた。 覚悟を決めたようにリナは口を開いた。 リナ「魔女制約を改正したいのです。」 【魔女制約】…これは人間界でいう法律である。 そう簡単にコロコロと変えられるものではない。 その所為なのかリンの表情が固くなった。 リン「何故だ?」 冷たくリナに言った。 |
★愛華★ | 10/18 14:56:9 | 2181cfHEDFQPTNmYk||690 | ||
リン「ここ300年魔女制約は改正されていない。 なのに突然…どの制約だ?」 リナ「人間界の欄です。私は大切な人を今まで二人も失ってきました。 ―もう二度と大切な人を失いたくないのです…。」 私の大切な人…レイ、それに父上―。 二人共私をかばって死んだ。 だから私は自分の身を、そして大切な人を守ろうとして魔法を必死に勉強した。 もう、二度と失いたくない―。 リナ「お願いします!おねが…い…しまっ…。」 リナは頭を下げ涙を流していた。 |
★愛華★ | 10/18 15:6:1 | 2181cfHEDFQPTNmYk||370 | ||
リン「久しぶりだな…。」 リナ「え…。」 さっきとは打って変わった優しい声に思わず顔を上げた。 リン「お前が…私に何かを頼むことをだ。いいだろう。 お前の好きにしなさい。それにお前はもう立派な女王だ。 安心だろう。」 リナ「有難う御座います!」 リンはゆっくりと立ち上がると仁に向かって来た。 リン「こっちでの生活は大変だ。人間だと余計な。 だが、お前なら大丈夫だ。リナを頼む。」 そう言うと部屋を出て行った。 |
★愛華★ | 10/18 15:38:13 | 2181cfHEDFQPTNmYk||338 | ||
仁「ぁーえっとー。今まであんまセリフなかったけど…よかったな。」 リナに近づきながら言った。 その時だった。 なんとリナが抱き付いてきた。 仁「ふぁっ!?リ、リナ!?どうし…。」 リナ「よかった…本当に…もう、失いはしない―。」 くぐもった声でゆっくりというリナの頭を仁なりに撫でてやった。(笑 |
★愛華★ | 10/18 15:53:38 | 2181cfHEDFQPTNmYk||228 | ||
―それからしてリナの力で【魔女制約】を改正し 【人間界】の欄を変えた。 ・人間界との接触を女王の許しが出た場合、自由にして良い。 しかし、その時生じた事故等にはポリスが向かうことになる。 と。そして新しい制約ができた。 ・魔女学校の卒業試験として人間界へ修行へ出る事を義務づけ、 念のため監視役の魔女を付ける。 それは二年前、リンが行った監視魔女のことだった。 |
★愛華★ | 10/18 16:3:24 | 2181cfHEDFQPTNmYk||932 | ||
仁の事は一部問題になったが、まぁリナのあの迫力で 何とか切り抜けた。(笑 「これより女王リナ様、そして国王となられる仁様との儀式を行います。」 突如始まったこの儀式に仁は戸惑っていた。 仁「ちょ、ちょっとリナ!儀式って何!?大体俺が国王なわけ!?」 リナ「一々五月蝿いな。大体私と一緒に居るならば国王になるのは 当たり前であろう。」 仁「俺が聞いてんのは儀式って何!?ってことだよ!」 いつまでもケンカの耐えない二人である。(笑 |
★愛華★ | 10/18 16:12:46 | 2181cfHEDFQPTNmYk||724 | ||
リナ「お前はただの人間だ。魔女界で暮らすには荷が重い。 その為の儀式だ。」 仁「へぇー…。」 しばらく見ていると数人の魔女と魔法使いが魔法陣を書いていた。 「女王。準備ができました。」 リナ「ご苦労。仁、こっちに来い。」 リナに言われるがままに仁は付いて行った。 仁は魔法陣の真ん中に立たされた。 |
★愛華★ | 10/18 16:15:11 | 2181cfHEDFQPTNmYk||974 | ||
リナ「では行う。この者に 魔力を。 我の魔力の この者に。 魔法使いとなりし者 ここに生まれる―。」 リナが呪文を唱えるとリナの体が光り出した。 その光りが序々に仁の体を包み込んだ。 仁「何だこりゃ!?」 リナ「・・・っ。」 リナは苦しそうだった。 それもそのはず。自分の魔力を削り相手に蓄積させるのだ。 十分エネルギーを消費する。 |
★愛華★ | 10/18 16:26:48 | 2181cfHEDFQPTNmYk||403 | ||
パンッ! 光りが途切れるとリナはひざをついた。 仁「リナッ!?」 リナ「大丈夫だ…心配するでない。それより仁。 【浮け】と強く念じてみろ。」 言われたとおり目を瞑り【浮け、浮け】と念じた。 すると体がフヮッと浮くような感覚に目を開けた。 仁「マジで!?俺、浮いちゃってるんだけど!?」 自己再生魔法で回復したリナはいった。 リナ「今の魔法は伝説魔法と呼ばれるものだ。 魔法をかけた者の魔力を相手に移し魔法使いにする。」 |
★愛華★ | 10/18 16:33:59 | 2181cfHEDFQPTNmYk||64 | ||
仁「俺、魔法使いってこと?」 リナ「そう言うことだ。」 仁「へぇ…。ってえぇ!?俺が魔法使い!?」 リナは思わず耳をふさいだ。 「女王、式の準備が整いました。」 リナ「有難う。仁、行くぞ。」 浮いている仁に叫んだ。 仁「へ?式って何?」 リナ「式を行わねばお前はただの魔法使いだぞ?国王になるためだ。」 仁「式って…人間界でいう結婚式!?」 またもや絶叫しだす仁をリナは無視した。(笑 |
★愛華★ | 10/18 16:39:34 | 2181cfHEDFQPTNmYk||211 | ||
「新たに生まれる女王、国王に我々は歓迎いたします。」 仁「ちょっと待って!?どういうことさぁ!!」 リナ「づべこべ言うな。もう少し国王らしくしたらどうだ?」 仁「だーもう!俺はリナと一緒にいたいとは言ったが 国王になるとは一言も言ってねー!!!」 これから、どんな波乱が待っているのでしょうか? ケンカばかりの二人ですがどうぞ仲良く…ね? *―END―* 仁「勝手に終わるなぁー!!」 リナ「往生際が悪いぞ。」 |
★愛華★ | 10/18 16:50:29 | 2181cfHEDFQPTNmYk||905 | ||
作者「ぇーっと…微妙な終わり方ですいません; 次回番外編を書きたいと思います。 さて!その番外編が終わりましたら【秘密の恋心・第三部・その後】です。 これからも応援よろしくお願いします。」 仁「また、番外編でお会いしましょう!」 リナ「今まで役者をやってて疲れた…。」 仁「まだ番外編があるぞ。」 リナ「出ぬ。」 仁「なーにをわがままいっとんじゃい。」 二人のケンカに終わりはありません。(笑 |
すみれ☆ | 10/18 20:46:1 | 2204cfnacloQpOVtw||678 | ||
こんばんは(≧▽≦*)一番乗りでしょうか? 仁、単純だね。ホント。 魔法使いになれて嬉しい→リナと結婚する 魔法使いになれたのは、嬉しいとして、リナとの結婚を拒むなんて! また、奴隷になるよ? リナしゃん、強引ですなぁ。 もうちょっと、優しく…て無理だね。仁相手に。 仁の叫び声は、うるさそう…こんな日が毎日続いたら、たまらないな。 一日一回ケンカ!ってことになるんでしょうか。 日課になりそうですね。 秘密の恋心、楽しみにしてます^^頑張って下さい |
チェリー姫 | 10/19 12:40:29 | 2218cf4CCGL56lSrM||822 | ||
こんにちわぁ 最終回来ちゃいましたねー。あたしがインしてない間に最終回が。。。てか今もインしちゃ行けない日だし リナと仁、結婚おめでとー!末永くお幸せに。そして喧嘩もしながら(ぉぃ。楽しく?暮らしてくださいね 今度は秘密の恋心ですね、楽しみにしております^^。後、帰る事のない愛もよろしくお願いします。 |
★愛華★ | 10/20 17:10:42 | 2181cfB/ptyDe5Anw||485 | ||
*―すみれ☆様―* 今日和w (*´ω`)ノ ハィ。 一番乗りです☆ 仁は単純で幼稚で馬鹿な人間です( ゚Д゚) 【仁・コラ。すみれ☆様はそこまで言ってねぇだろ。】 仁が魔法使いにならないと魔女界で暮らすには 寿命が足りないそうです。っていうか魔女界でいう早死しちゃうんです。(ぇ リナとの結婚…んー本当はもっといい言い方したかったんですけどね。 恐らく仁の性格を考慮して黙ってたんでしょう。 そうじゃないと拒むでしょうから(*´∀`) こっちでいう夫婦喧嘩でしょうな。 毎日毎日ケンカ( ゚Д゚)・・・・・。(笑 次回もお楽しみにぃ〜w |
★愛華★ | 10/20 17:44:56 | 2181cfB/ptyDe5Anw||179 | ||
*―チェリー姫様―* 今日和w 感想有難う御座いますw ですねー(*´∀`) 最終回きちゃいましたぁー。 おぉ。唯一祝福のお言葉がありましたねぇ。お二人さん。 【仁・だから俺は了承してねぇってn(強制終了)】 二人はケンカしないと変ですから。(ぁ 秘密の恋心と帰る事の無い愛と共に 次回の番外編もお楽しみにぃ〜w |
すみれ☆ | 10/20 19:54:20 | 2204cfnacloQpOVtw||57 | ||
アラ、そうでしたね^^ 言われてみれば…。 もう、夫婦でしたね(笑) 仁よ。 ★愛華★様は、私の表現を費やしてくれたのに…。 わぁ〜ヒドイヒドイ。。。 二人がケンカしない日は、魔女界の危機みたいなものでしょうか? そんな日、来るのかすら…(笑) |
ラキ♪ | 10/21 19:2:39 | 2195cf562xf2RB5WQ||8 | ||
こんばんわぁ&お久でです 最終回・ステキでした 仁&リナ夫婦は 毎日のように ケンカをしてますけど 末永くお幸せにぃ〜 この2人がケンカしない日が来たら 逆に怖いです でわ |
ミル | 10/21 19:26:43 | 2194cfWgF97ahQAeQ||462 | ||
最近忙しくてなかなか感想がかけませんですた><; こんばんは〜 とうとう来ましたね。最終回!! リナ、どこか成長したような気がします(´ω`) ハッピーエンドでよかったです♪ しかし・・・;感じられない;仁がリナと結婚。しかも、国王・・・; はっきり言って;違和感めちゃくちゃありすぎです; リナ様。今までお疲れ様でした。 しかし、番外編ですか!!楽しみです(≧∀≦)と、言うことで、 リナ様♪番外編がんばってください!!! ★愛華★様も頑張ってくださいね。 これからも応援させていただきます。 |
★愛華★ | 10/22 13:2:44 | 2181cfB/ptyDe5Anw||667 | ||
*―すみれ☆様―* 今日和w 二度目の感想有難う御座いますw (*´ω`)ノ ハィ。 すでに夫婦です。(笑 【仁・だから俺は!認めてねぇ!】 往生際が悪いぞぉー。(ケッケッケ。誰 仁ー。すみれ☆様、泣いてるぞぉー。(違 【仁・泣いてねぇし。】 読者様にそんな口の効き方は許さん!(誰 番外編をお楽しみにぃ〜w |
★愛華★ | 10/22 13:5:31 | 2181cfB/ptyDe5Anw||159 | ||
*―ラキ♪様―* 今日和w&お久しぶりですw 感想有難う御座いますw おぉwお褒めの言葉、有難う御座いますw 夫婦はケンカするほど仲がいいと言いますが 仁とリナは異常です(*´∀`) 普通ならば女王になんて口の利き方を!? って事になりますがね( ゚Д゚) うわぁ。ケンカしない日っすか。 考えて起きましょう。(マテ 番外編をお楽しみにぃ〜w |
★愛華★ | 10/22 13:12:59 | 2181cfB/ptyDe5Anw||16 | ||
*―ミル様―* 今日和w 感想有難う御座いますw お忙しかったのですね; 私も、【ぁれ?ミル様の感想がない…。】 と思っておりました。(笑 リナは…仁より大人です(*´∀`) んー…国王にしないと↑で書いた通り 【女王様になんて口の利き方を!?】 と、混乱が起きる事を想定した、リナの考えです。 【リナ・そうしなければ、殺されていたぞ。】 リナさん、こわっ!(゚ロ゚ノ)ノ はい、番外編です(*´∀`) どんなのを書こうか思索をめぐらせています。 レオの事か、智の事か、リナの事か…。(悩 番外編をお楽しみにぃ〜w |
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