9570 | 我輩は猿である第2話〜大天使ルシファー〜 | takuku | 12/10 12:14:36 | 2214cfhTwCDZxCvPs |
我輩は猿である。今日は、大天使ルシファー様に、会いにいくのだ。 今日は、どんな、羽を、付けていくか迷っている所だ。 お土産には、赤箱大を、持っていくつもりだ。 そうだ!!ヴァルキリーも誘う約束だった。 そして、・・・・ルシファーの宮殿・・・・・ |
takuku | 12/10 12:20:56 | 2214cfhTwCDZxCvPs||365 | ||
ルシファー様が、丁重に迎えてくれた。 このまま、のんびり、プリズムタワーの、午後は過ぎるはずだった。 急に、とてつもない地震が起きた。我が顔に、紅茶が、かかり火傷をした。 ルシファー様が、目の色を、変えて使い魔のセリカファウンを、呼び何事か訊ねた。 セリカファウンはこういった。「地獄大王の襲撃です。」と。 |
takuku | 12/10 12:28:5 | 2214cfhTwCDZxCvPs||563 | ||
なんと、地獄大王が、配下の不死族と闇の洞窟を、根城にする魔物を、引き連れて来たのだ。 セリカファウンは、言った。4聖獣達が、援軍に来てくれるが、相手の方が、数が多く 不利だと.こんどは、ヴァルキリーがいつのまにか、配下の兵を連れてきていた。 ヴァルキリーは言った。ここは不利だから、一回プリズムを捨てて退却すべきだと。 民間人の避難も完了していると。 |
takuku | 12/10 12:29:27 | 2214cfhTwCDZxCvPs||543 | ||
そして、我々は、プリズムを、捨てて火の塔に行った。 |
takuku | 12/10 12:31:22 | 2214cfhTwCDZxCvPs||991 | ||
第二話〜大天使ルシファー〜完。 |
takuku | 12/10 12:32:10 | 2214cfhTwCDZxCvPs||308 | ||
感想と今後の展開への、おだいを、どうぞ。 |
takuku | 12/12 0:4:55 | 2214cfhTwCDZxCvPs||79 | ||
ここからは、ファンタジー系?になっていきます。 |
バルトーク | 12/12 23:39:13 | 2212cfBcsmysAsVME||493 | ||
こんばんわ キャラありがとうございました^^ チビファンタジーの中で展開していくお話なのですね。 地獄大王が、プリズムタワーを侵略してしまうとはなんとも、大王の面目躍如といったところでしょうか。 火の塔で、反撃の機会を窺う天界の軍勢です。 しかし、弟子の猿軍団は何をやってるんでしょうね? 是非、他の猿とのからみも読んでみたいと思いました。 次回も頑張って下さい^^v |
takuku | 12/13 20:29:52 | 2214cfhTwCDZxCvPs||66 | ||
感想どもです。^^ |
takuku | 12/13 21:44:29 | 2214cfhTwCDZxCvPs||358 | ||
ファンタジー方面は、先延ばしにします〜。 |
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ![]() ![]() | ||||