9688 | トキノミコト―――イチワ――― | グラさんぴっぴ | 12/27 23:13:13 | 2196cfk7oiMU/pVPY |
ボクノナマエハ タナカ ミコト・・・ ・ ・・・ カミサマノコトカイテ、ミコト(神子) ボクニハオトウサンモオカアサンモイナイ ジブンガナニナノカモ ワカラナイ |
グラさんぴっぴ | 12/27 23:49:31 | 2196cfk7oiMU/pVPY||652 | ||
晃平「おーい!ミコト!何ボケっとしてんだ」 神子「ゴメン、ツイ・・・」 晃平「お前最近おかしいぞ・・・?」 神子「なんか、頭が空になったみたいな感じがして死んでるみたいな感じがするんだ・・・」 晃平は、僕の一番の親友だ。顔はかっこいいけど性格が悪いからあんまり好かれてないけど・・・ 藍「ミコトくーん、ちょっとテレホンカード貸してくれない?忘れ物しちゃって・・・」 神子「あぁ・・・はい」 藍「ありがっとぉ^^」 藍は、友達だ。クラスで一番やさしいかも・・・ |
グラさんぴっぴ | 12/27 23:49:59 | 2196cfk7oiMU/pVPY||723 | ||
・・・放課後・・・ 晃平「あーーーーーーーーーーーー。疲れたー」 藍「何言ってんのよ、体育の授業さぼったくせに・・・」 晃平「うっ・・・うるさいな」 神子「トキガ・・・・・・・ク・・・・・・メテ・・・・・ル・・・・・・・・」 藍「ミコトくん!!!!!!!しっかりして!」 神子「オ・・・・エラ・・・ジャ・・・・ダ・・・」 晃平「おい!しっかりしろ!!!」 神子「・・・はぁ・・・はっぁ・・・」 藍「はやく家帰ったほうがいいんじゃない?」 神子「そうだね・・・じゃあね・・・」 晃平「じゃあな」 藍「じゃねー」 |
グラさんぴっぴ | 12/27 23:50:7 | 2196cfk7oiMU/pVPY||82 | ||
ウッ・・・あたまが・・・いた・・・い・・・・・・・・・・・・・・・・・・ オトウサマガ・・・・・・ヨ・・・・・・・・イル・・・・・ ト・・・・・ヲ・・・・・・・・・・・・・・・・・・エナケ・・・・レバ イ・・ナ・・・・・・・・・・・・・イデ!! 神子「っく・・・・だめだ・・・頭が・・・・・痛い・・・・」 寝る・・・か・・・・ |
グラさんぴっぴ | 12/27 23:53:53 | 2196cfk7oiMU/pVPY||684 | ||
神子「ん?・・・誰だお前は」 ???「ふふふふふ、お前を迎えに来た」 神子「な、なんのようだ!?」 ???「この水晶をさわればわかる・・・」 触った瞬間殴られるような感じがした・・・ ・・・頭から・・・血が・・・ 気が薄れていく・・・・ はぁはぁ・・・・ゆ、夢か・・・ それにしても不思議な夢だ・・・ |
グラさんぴっぴ | 12/27 23:54:28 | 2196cfk7oiMU/pVPY||386 | ||
神子「ん?・・・誰だお前は」 ???「ふふふふふ、お前を迎えに来た」 神子「な、なんのようだ!?」 ???「この水晶をさわればわかる・・・」 触った瞬間殴られるような感じがした・・・ ・・・頭から・・・血が・・・ 気が薄れていく・・・・ はぁはぁ・・・・ゆ、夢か・・・ それにしても不思議な夢だ・・・ |
グラさんぴっぴ | 12/27 23:58:26 | 2196cfk7oiMU/pVPY||322 | ||
藍「おっはよー」 晃平「おはー」 神子「おはよー」 一時間目の授業がおわったころか・・・ すごい頭痛が・・・ 神子「グアアァァアア・・・・・オ・・・・・・・・・・・・・シ・・・・ネ・・・・・・・ゼン・・・・・・コ・・・ロ・・・・・・・・・・テ・・・・・・・・」 バタッ・・・ 神子「ここはどこだ!!!!!!!!」 藍「保健室だよ」 晃平「お前学校やすめよ!疲れてるんだろ」 神子「そ、そうだな・・・」 |
グラさんぴっぴ | 12/28 0:4:48 | 2196cfk7oiMU/pVPY||601 | ||
ーーーーーーーーイチワオワリーーーーーーーーー ニワ(2話)ニツヅク・・・ 最初に載せるのを忘れていましたが、一応神子達は14歳の設定です。 小説ははじめてなので、少しへたかもしれませんが、見てくれると幸いです。 感想や、アドバイスよかったら書いてくださいな。 |
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