戻る
9749昆虫日記山崎君1/7 13:58:62101cfIWv10qdMpbc
初めまして。始めて書いたので上手くありませんが読んで下さい。

山崎君1/7 14:2:52101cfIWv10qdMpbc||514
第1話  4月20日

僕はトト、働きアリである。午前6時30分僕は自分の巣から出て、たべものをさがしにいった。
『今日はどんな獲物を捕まえられるかな〜。』
午前8時45分、前方5メートルに青虫を発見!僕は、青虫の上に乗り、背中をかじった。青虫は多少暴れたものの僕は振り落とされずにすんだ。それから数分後、30匹近くの仲間のアリがやってきた。彼らも獲物にかじりつき、必死で戦った。青虫も負けじと転がった。しかし青虫が力尽きやられてしまったのである。僕たちは3匹がかりでこの青虫を巣に運んだ。

山崎君1/7 14:2:362101cfIWv10qdMpbc||195
午後1時30分、昼食をすませた僕は、再び獲物を探しに言った。しかし、何も見つからず、午後6時30分、僕は巣に戻ったのである。それからあれこれして、午後9時、僕は眠りについた。

山崎君1/7 14:3:542101cfIWv10qdMpbc||611
第2話 5月10日

「zzz、ん!」
僕は起床した。今の時刻は午前7時30分!寝過ごしてしまった。僕は急いであれこれした。しかし、「こらー」やっぱりしかられてしまった。
午前8時がっかりしながらも僕はえさを求めて巣から出た。すると、前方にまた青虫発見!!!僕はすぐさまかじって戦ったが、簡単に振り落とされ、逃げられてしまった。
その後もがんばったが、ぜんぜんうまくいかず、午後6時48分、僕は、巣に戻った。
「はあ↓、今日はぜんぜんだめだったな〜↓。」こういいって、僕は寝た。

山崎君1/7 14:5:472101cfIWv10qdMpbc||192
読んだ感想を書いてください。よろしくお願いします。

山崎君3/27 16:27:322221cfsdowNzca5b2||382

山崎君3/27 16:29:482221cfsdowNzca5b2||496
第3話 5月30日

午前6時、僕はいつもより早く巣から出た。しばらく探していると、なんとバッタを発見!しかしとても小さい、それでも僕はかまわず、捕まえに言った。そーっと、そーっと、近づいた。そして僕はバッタの腹をかんだ。これがかなりヒット!バッタはあちこち飛んだが、力尽き倒れた。「やったー!」僕は始めてバッタをやっつけたのでうれしかった。すぐさま巣に持って帰ると、みんなびっくりした。こうして午前が過ぎた。
午後は何も取れなかったけど、一躍有名だった。
『今日はとてもいい日だったな〜〜〜。よし、この勢いで明日もがんばろう。』
僕は寝た。午後10時だった。


山崎君4/4 13:59:482221cfsdowNzca5b2||473
第4話 6月13日

ザーーー
今日は、雨だ、あまり期待はないけど、僕は獲物を探しに言った。午前8時25分前方にカタツムリを発見!!しかし、張ったあとがどろーっとしているので逃げた。
『気持ちわるー』
僕はカタツムリを見て、気持ち悪くなり、午前中は巣にずっといた。

山崎君4/4 14:0:192221cfsdowNzca5b2||400
午後1時気を取り戻して再び巣から出た。
『よーし今度はがんばるぞー』
午後2時35分ある池の周りを探索していると、同じ働きアリがいたが、次の瞬間消えた。
僕は近くにある葉に隠れながら見ると・・・かえるだ!!!
「あ〜どうしよう、仲間がかえるに食べられちゃた。」
僕は考えた。
「あっ!こういう時は、報告だ。」
そう決めた僕は、すぐさま巣に戻りこのことを、話した。
「何、それは本当か?それはいかんすぐさますべての働きアリを呼び、巣に戻すのだ!!!」
こうして出かけた働きアリは巣に戻され、今日は巣で過ごした。

山崎君4/28 15:52:316034cfS5NHdXGB1N2||872
第5話 6月14日

今日も雨、そんなことよりも昨日見た食べられた仲間のことが頭から離れない。だが、他の仲間は平然としている。なぜみんなはそんな態度をとっているのだろう。そう考えたとたん怒りが出てきた。僕はこの怒りを何とかしたく、近くにあった石に怒りをぶつけた。しかし、ただ痛みが増えただけだったのでさらに怒りが増えた。
「あ゛ーーーもう」

山崎君4/28 15:52:496034cfS5NHdXGB1N2||562
こんなことを言っても意味が無い。そこで親友にこのことを話した。
『なるほどね〜、ぼくもそんなことがあったんだ。でもそんなことでうじうじしていても先が進まないから忘れちゃうのさ。』
「ふーーーん。」
『何だ不安なのか』
「うん。」
『それなら自分で何とかしな。そういうのは自分で対処するのが1番いいさ。』
「そうするよ、ありがとう。」
そんな話をした後、僕は食べられた仲間のことを気にしないことにした。そうして1日が過ぎた。

山崎君4/28 16:29:466034cfS5NHdXGB1N2||164
「・・・・・」

山崎君4/28 16:30:236034cfS5NHdXGB1N2||505
↑は、実験です。

山崎君5/12 14:51:216034cfS5NHdXGB1N2||197
 第6話 7月3日

午前7時、いつものように獲物を探しに出かけた。
「ね・・ね・・眠い。」
最近は、毎日がんばっているので疲労がたまり、その疲労が取れないのである。
(あ〜頭が働かない。)
いつもよりも遅いスピードでしばらく歩くと、
ツルッ 「あ゛」 ドン 「いてててて。」
落とし穴らしきところに落ちてしまった。しかし前にはなんと砂糖が置いてある。
「ラッキーーーーーーーー」
そうして砂糖をたくわえて戻ろうとしたが・・・
「あれ?ツルツルして登れない。何でだ・・・・・・・・あっ!!まさか」
トトは、罠にかかってしまったのである。

山崎君5/12 14:55:76034cfS5NHdXGB1N2||458
「しまった。」
しかしどうしようもない。辺りを見回すとほかのありがいた。
「お前もかかったのか。」
「うん。」
「引っかかってしまったなら仕方ない。」
「そうだね。でもこれからどうするの?」
「それはしらない。これから考えるしかない。」
「はぁ・・・。」(これからどうなるんだろう。)
『まぁまぁあまり落ち込むな。』
「おまえもかかったのかよ。」
『・・・・・・・・・まっ、なんとかなるさ。』

山崎君5/12 14:57:176034cfS5NHdXGB1N2||627
ここにいるのは、僕と同じ仲間が4匹、別な種族が3匹、さらに別な種族が3匹である。
それからしばらくして・・・・
「何も思いつかないね。」
そのとき、何か地響きがする。
『なんだなんだ。』
「何か来ます。」
黒い影が近づいてくる。・・・・・・・・人間だ。
「おいおいおい、嘘だろ。俺たちが人間に捕まるなんて。」
「情けないですね。」
「△□◎?!‐¨%|¥_・?*■⇔○」訳(おお、結構いるな。)
僕たちは、人間に連れていかれてしまったのである。


本文(<>," shift+7使用不可)
 ※メルアドや電話番号を公表してはいけません、荒らしを批判するのは「俺が神掲示板」以外は禁止!
 
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ
無料ゲーム総合サイト: おもしろフラッシュ総合サイト: PS2:GBA:PSP:NDS:GC:XBOX