| 9758 | あたしはナポレオン。+第八話+ | Kozue | 1/9 14:17:38 | 2183cfLbV0Uk36lqU |
| 第一話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9589.html 第二話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9612.html 第三話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9633.html 第四話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9656.html 第五話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9680.html 第六話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9705.html 第七話 http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9736.html 学校が始まりました。 忙しくなりそうです。学校に今は行っていない一代が羨ましい… 休憩のあとに感想をお書き下さいm(__*)m | ||||
| Kozue | 1/9 14:20:18 | 2183cfLbV0Uk36lqU||8 | ||
| たてがみを求めて、ヘラの御殿に向かう一代たち。 それを知ったヘラは、迎え撃つ準備を進めていた―。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:21:32 | 2183cfLbV0Uk36lqU||472 | ||
| -------------------------------------- 一方… ヴェール「さぁさぁ来なさい!悪魔でも死神でも何でも来やがれこんちくしょう!」 マルコス「おい、ヘラ様は悪魔じゃねーぞ。」 ルン「タコ、それは言葉の綾って言うのよ!」 一代「ヴェール、捨て身になっちゃだめだよ!あくまでも自分を見失わないよう にしなきゃ!」 ヴェール「う・う・うん!!」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:22:13 | 2183cfLbV0Uk36lqU||194 | ||
| それでもヴェールは、震えている。 一代「ぐわぁ!んなのヴェールらしくない!ふざけんな!」 ルン「ちょ…ちょっと一代、性格変わってるわよ…?」 一代「うっさい!」 ルン「(゚д゚;)」 一代「どいつもこいつもガキみてぇにたらったらたらったら騒ぎやがって!さっ さと行きゃあいいんだよ!ほら、行く!」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:22:52 | 2183cfLbV0Uk36lqU||124 | ||
| ヴェール「う・うん…(゚д゚;)」 ルン「(゚д゚;)」 マルコス「(゚∀゚*)」 ルン「このタコめ…╬」 一代は、今まで大変な目にあってきた。父親がいないせいで馬鹿にされたり、何故 か喧嘩を売られたり…。その度一代は、たくましくなっていった。(ぉぃ。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:23:32 | 2183cfLbV0Uk36lqU||853 | ||
| 一代「おい、ここ通してくれない?!」 兵A「だから通せな―」 一代「いいから通せっつってんだろ!通せよこら!こっちは天野拳初段なんだよ!」 一代のあまりの形相に、兵たちはたじろいだ。 兵B「んだけど、んなこといっても―」 一代「―てめぇらそんなに死にたい?」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:23:56 | 2183cfLbV0Uk36lqU||319 | ||
| 一代は、兵Aの胸倉を掴み、宙へ持ち上げた。 一代「―通しな。」 マルコス「…(゚д゚;)」 それでもなお頑張る兵たちに、ルンが止めを刺した。 ルン「―ミンチにしてやろーか?(ニッコリ)」 ―兵たちは、引きつり笑いを浮かべながら、一行を通した。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:24:28 | 2183cfLbV0Uk36lqU||817 | ||
| マルコス「女ってこえーな…。」 ルン「なめると死ぬわよ。」 マルコス「そりゃ、お前はな。」 一代「おい、そこの兵、名前は?」 兵A「へ・へい、コタンと、バナで…。」 ヴェール「ぷっ!コタン?タコみたいな名前ーww」 兵A「(゚д゚;)」 一代「バナ?バナナみたーい♡おいしそーう!」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:24:46 | 2183cfLbV0Uk36lqU||809 | ||
| 兵B「(゚д゚;)」 兵たちは、もう何もいえない。 マルコス「おい、ヘラさまはどこにいるんだよぉー!この廊下長いんだよー!」 マルコスがぐったりして言った途端、目の前に別の空間が現れた。 ヘラ「ここから来なさい。」 凛として、荘厳とした声。紛れもなくヘラの声だ。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:25:21 | 2183cfLbV0Uk36lqU||382 | ||
| 一代「ヘラ様、まーあ、お元気そうなお声だこと。お姿が拝見できないのが残念 ですね。これがヘラ様流のご招待の仕方?随分変わってますねー。」 ルン「失礼極まりないわね。こんな女は、男に捨てられるのよ。」 ヴェール「(゚ロ゚;)」 マルコス「(゚ロ゚;)」 ヘラ「…╬」 早くも、ヘラとのバトルが始まる予感が…。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:25:51 | 2183cfLbV0Uk36lqU||108 | ||
| ヘラ「そう。最初からそういう態度で出ますか。ならば私にも考えがあります。ハン ムラビ法典にのっとりましょう。これでお分かりになるかしら?」 一代「そう来るわけ?ならあたしたちも。」 ルン「あたしは最初からその気分よ。」 マルコス「はんむらびほうてん…?何それ?」 ヴェール「あー、なんか、それ聞いたことあるー。」 ただ一人分からないマルコスは、目を白黒させた。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:26:10 | 2183cfLbV0Uk36lqU||307 | ||
| ヘラ「こっちへ来なさい。」 一代はちょっとやそっとのことではあまり動揺しないが、ヘラの冷たい目には驚い た。何故この人は、こんなにも大きなお屋敷に住んで、絶大な権力も持ちながら、そ んなに冷たい目をしているのだろう。 少し立ち止まった一代に、ヘラは言う。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:26:33 | 2183cfLbV0Uk36lqU||232 | ||
| ヘラ「そこのあなた、何を立ち止まっているの?行かないなら、お帰りなさい。」 一代「いっ行きます!行きますってば!」 一代は、急いで駆け出した。 ゲートをくぐると、そこには大きな広間があった。中には誰もいない。 ヘラ「ここで、ゆっくりとお話しをしましょうか。」 ルン「そんな必要ないわ。」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:28:7 | 2183cfLbV0Uk36lqU||315 | ||
| ヴェール(ゲッ!ルン、直球勝負?!) ヘラ「まぁ、何故かしら?」 ルン「あんたのそのちゃらッちゃらした王冠についてる、たてがみをよこしなさ い。」 ヘラ「うふふ…面白いことを言いますのねぇ…。この私が、そんなことを言われたく らいで渡すと思って?あなたたちには知能のカケラもないのかしら?ほほほ」 一代「いや、思ってないけど。」 ルン「あんたねぇ、それを渡さないと、このアルヘンティーは滅亡しちゃうわ け。滅亡したら、あんたの権力もぜーんぶパアなわけ。分かる?」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:28:32 | 2183cfLbV0Uk36lqU||91 | ||
| ヘラ「何を馬鹿なことを…。たてがみがひとつないくらいで、この世界が滅亡するわ けがないじゃない。馬鹿馬鹿しい。」 一代「馬鹿馬鹿しいと思うなら、それでもいい。」 マルコス「は?お前なに言ってんだよ?!」 一代「マルコスは黙ってな。」 マルコス「は・はい…。(出た!ブラック・キラー・一代!!(゚д゚;))」 一代は、一歩ヘラに近づいた。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:29:2 | 2183cfLbV0Uk36lqU||214 | ||
| 一代「ヘラ…てめぇ、ふざけんじゃねーぞコラ…。何様のつもりなんだよ…?」 一代が静かにヘラに近寄る。 ヘラ「何様って…あなたこそ何様なの?!」 一代「決まってんだろーが。天下の一代さまだよ。んなこと聞くんじゃねぇっ!!」 ヘラ「天下の一代さま…?あなた何を!!」 ルン「あんたねぇ、だいたい、元はただの神のはしくれでしょ?そのくせ態度で かすぎ。ウザいったらありゃしないの。」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:29:35 | 2183cfLbV0Uk36lqU||194 | ||
| ルンも加わる。 一代「さっさとそのたてがみ渡しな╬」 ルン「あたしたちなめてんじゃないわよ╬」 ヴェール「…ということで、お願いですから渡してください!(゚д゚;)」 ヴェールが懇願する。 ヘラ「…そんなことで、私が渡すわけがないでしょう!冗談はおよしなさい!私はこ の世界を操るヘラ・マキュアーです!」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:30:17 | 2183cfLbV0Uk36lqU||68 | ||
| さすがだ。この世界を牛耳る女神は、半端じゃなかった。迫力が普通の人と違う。 ルンは、背中を汗が伝うのを感じた。 一代「―で?ヘラ・マキュアーだから何なの?それがどうかした?強いて言え ば、名前のみご立派ねってとこ。」 ヘラ「あなた何を…っ!」 一代「あたしは、ヘラ・マキュアーでもないし、この世界を操ってるわけでもな い。でも、あんたになめられる覚えはない。」 一代の、自信に満ちた言葉。ルーラ・マンティーでは、一体何度使っただろう。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:30:52 | 2183cfLbV0Uk36lqU||781 | ||
| 一代「あたしは佐々木一代だよ。誰にも負けない。やられたら、やりかえす。そ れだけ。」 ヘラ「ふん、馬鹿馬鹿しい。所詮そんなにいきがったところで、私に勝てるとでも思 っているの?馬鹿馬鹿しいにもほどがあるわ。」 一代「ハンムラビ法典いわく、目には目を、歯には歯を。あんたみたいなやつに は、この手を使うのが一番いいみたいだね。その鼻っ柱折ってやるから。」 ルン「…一代、何を?!」 一代にルンの声は聞こえていなかった。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:31:26 | 2183cfLbV0Uk36lqU||118 | ||
| 一代「必殺天野拳第76番!クイズ攻撃っ!」 一代は、思いっきりジャンプして、ヘラの目の前に着地した。 ヘラ「な・何をしようと?!」 一代はヘラを一瞬キッとにらみつけた後、突如口を開いた。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:31:54 | 2183cfLbV0Uk36lqU||103 | ||
| 一代「ここで問題です。鎌倉幕府が作られたのはいつ?」 ヘラ「は?」 一代「3・2・1!タイムアップ!ヘラ・マキュアー一門不正解!」 ヘラ「はぃ?」 一代「第二問!藤原彰子は、一条天皇の何?」 ヘラ「こ・皇后かしら…?」 一代「ブッブー!答えは中宮でした!ちなみに皇后は定子ね!」 ヘラ「はァ・・・。」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:32:42 | 2183cfLbV0Uk36lqU||530 | ||
| 一代「続いて第三問!自衛隊の方々は、ほどんとが職場結婚です!さて何パーセ ントの方でしょう?」 ヘラ「…?」 一代「プププー!答えは90%!ヘラ・マキュアー、ピンチです!あと一問不正解 だと、地獄のかかとおとしが待ってまーす♡続きまして第4問!ヘラ・マキュ アーは偉いでしょうか?!」 ヘラ「ふんッ!そんなの当然のことだわ。偉いに決まってるじゃない。」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:33:14 | 2183cfLbV0Uk36lqU||302 | ||
| 一代「ブッブー!!!!残念不正解!答えは、ちっとも偉くないでした ー!ということで、罰ゲーム!」 一代は高くジャンプし、呆然とするヘラに思い切りかかと落しをした。 ヘラ「shうbfdヴいfしふあうbhふなおいあfなのいんふぉいんfこいん d!!!!」 あまりの痛さにうずくまるヘラを見下ろし、一代は言う。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:34:16 | 2183cfLbV0Uk36lqU||526 | ||
| 一代「あんた、自分のこと分かった?あんたは、あたしみたいな小娘にかかと落 しされるくらいのヒトなわけ。所詮はただの、業突く張りなブスな の。」 ヘラ「ブス…。」 ―ピキ。 一代「ヴェール?どしたの?」 ヴェール「い・いま…一代、ヘラ様にブスって言った…?」 一代「うん。」 ルン「しかしまぁ、よくみると本当にブスね。」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:34:47 | 2183cfLbV0Uk36lqU||203 | ||
| ヴェール「…汗。ヤバいって…。」 ヘラの頭から、火が出そうな勢いだ。 ヴェール「ヘラ様にブスって言うと―」 ヘラの目が変わる。 ヴェール「ヘラ様を覚醒させちゃうの…。」 ルン「は?」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:35:6 | 2183cfLbV0Uk36lqU||40 | ||
| ヘラは、みるみる大きくなっていく。そして、王冠が頭から落ちた。 マルコス「おっ!やりぃ☆2つ目のたてがみゲット!」 ヴェール「そ・それはいいんだけど…ヘラ様が…。」 マルコスは、ふと頭を上げた。そこで見たものは― マルコス「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 一代「な・何これッ?!」 ヘラが―大蛇になっている。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:35:38 | 2183cfLbV0Uk36lqU||101 | ||
| ルン「思い出した…。ヘラって確か…ラーヘ・イシュリエン(大蛇の意味)の体 を借りているんだっけ…。」 ヴェール「大蛇になったヘラさまはもう止められないの!逃げなきゃ!」 一代「マルコス、その王冠かして!」 マルコス「おうッ!」 マルコスは、一代に王冠を投げた。 一代「ヴェール、ほら!」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:36:8 | 2183cfLbV0Uk36lqU||781 | ||
| ヴェール「うん!大いなる女神・モンデント!あなたのご加護がありますように ぃ!!」 2つ目のたてがみはヘラの王冠から離れ、眩いまでの光を発しながら、音もなくヴェ ールのペンダントに吸い込まれた。 ルン「さぁ、さっさと逃げるわよ!」 一代「ヘラ、どうなっちゃうわけ?!」 ヴェール「多分…爆発するまではあのまんまだと思うんだけど…!」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:36:31 | 2183cfLbV0Uk36lqU||139 | ||
| 一代「爆発ッ?!(゚д゚;)」 マルコス「やべぇ!」 一行は、広間を出て、長すぎる廊下をただひたすら走った。 もうこれ以上は走れない、と思ったとき、やっと出口が見えた。コタンとバナがい る。 コタン「ヘラ様はどうしたですかい?」 ルン「うっさいわね!退きなさい!」 バナ「なーにが起きたんかねぇ?」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:37:1 | 2183cfLbV0Uk36lqU||332 | ||
| バナが呟いた次の瞬間、後方から凄まじい音が聞こえた。 ドッカーン!―べちゃ。 一代「ベチャ…?」 一代たちは、宮殿から少し離れたところからその音を聞いた。 マルコス「何かイヤな音したよな?」 ルン「気にしない!で、次はどこ行くの?」 ヴェール「スアぁ!どこにいるのよぉ!」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:37:26 | 2183cfLbV0Uk36lqU||645 | ||
| 空を見上げてみても、スアは見当たらない。 一代「スア、どこ行っちゃったんだろ・・・。」 ルン「ったく!図体ばっかり大きくて、何にも役に立たないじゃない!」 ヴェール「それにしても…なんでいないの?何だかおかしいね…。」 一代「んー…。何かあったのかな?」 マルコス「ところでヴェール、親父に会わなくてもいいのか?」 マルコスはいきなり話を変えた。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:37:51 | 2183cfLbV0Uk36lqU||497 | ||
| ヴェール「いや、いいよ別に。あんな人嫌いだし。」 ルン「意地っ張りねー。しばらく会ってないんでしょ?会ってきなさいよ。」 一代「そうだよ、どこに住んでるか分かってるだけマシだって。」 ヴェールは、一代を見た。―そうか…一代も、お父さんに会えないんだ…。 ヴェール「じゃあ、会ってこようかな…少しだけ…。」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:39:12 | 2183cfLbV0Uk36lqU||289 | ||
| 色つけミスった!(天の声) 一代「あたしたちも行ってもいい?そんな偉い人に、会ってみたいじゃん。」 ルン「興味あるわね。」 マルコス「すっげぇ…ゼウサラノ様だぞ…。なぁ、いいだろ?」 ヴェールは、その綺麗な顔に少し困惑の色を示した。 ヴェール「うん…。いいことはいいんだけど、問題は、お父様が一緒に会ってく れるかっていうところなの。あたしとも、そんなに会ってくれないんだ から。」 | ||||
| Kozue | 1/9 14:39:48 | 2183cfLbV0Uk36lqU||308 | ||
| ルン「何なのよっ!父親でしょ?娘に会いたくないのかしらッ?!」 ルンが少し語尾を強くする。 ヴェール「何か…ヘラ様が関係してる気がするの。」 一代「マジでッ?!タチ悪ー…。」 ここでも、まだヘラの存在はヴェールに悪影響を与える。ヴェールは、沈んだ表情 になってしまった。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:40:6 | 2183cfLbV0Uk36lqU||639 | ||
| マルコス「なー、ヴェール沈んだ顔するなよー。とりあえず、行ってみようぜ!」 ルン「そうよ!いざとなったら、あたしがゼウサラノくらい吹っ飛ばすわよ。」 一同が固まる。 ルン「あら?やだわねー、冗談よ、冗談!」 ―冗談に聞こえねーよ…(by一代&マルコス&ヴェール) | ||||
| Kozue | 1/9 14:40:28 | 2183cfLbV0Uk36lqU||616 | ||
| 一代「…行こっか?」 ヴェール「…うん。」 マルコス「・・・行こうぜ行こうぜッ!!」 ゼウサラノとの戦いが始まる―。 | ||||
| Kozue | 1/9 14:42:59 | 2183cfLbV0Uk36lqU||144 | ||
| □■休憩■□ (゚д゚;) ヘラ爆発です(´ー`)b めでたしめでたし(ぇ。 しっかし、ルンはいいですねぇー。 この後の活躍に期待します。 ルン「そーよ!期待して待ってなさいよ!」 感想等ありましたら、レスお願いしますm(__*)m | ||||
| Kozue | 1/9 14:47:36 | 2183cfLbV0Uk36lqU||512 | ||
| □■アンケート■□ あたなぽの次に載せる作品は何がいいか、アンケートをとります。 まあ、まだまだ先のことですが…(-゛-;) @夢見草咲くころの続き(しつこい) Aあたしはナポレオン。の続き B華と棘(恋愛もの) C@〜B以外 この内から、お選び下さい>< 出来るだけレスお願いします… | ||||
| すみれ☆ | 1/10 19:21:12 | 2204cfnacloQpOVtw||838 | ||
| こんばんは^^ ヘラ…夫に、嫌われちゃうぞ〜だ! しかも?一代に負けてるしぃ〜。 後、ルンにも。 それに、「ヘラは偉い?」の問題で、「そんなの当然のことだわ。偉いに決まってるじゃない。」 ってさぁ…自信過剰? アンケートは、@&A♪(1つにしろよ;) 次回も楽しみにしてるね☆ | ||||
| Kozue | 1/10 20:34:34 | 2183cfLbV0Uk36lqU||577 | ||
| □■すみれ■□ 感想ありがとね♪ ヘラの夫・ゼウサラノは実は… 一代「作者!ネタばれするって!(゚д゚;)」 作者「そうでした…。」 ―つーことで、次回あたり真相が明かされます(笑) 一代とルンは、有り得ないほどに強いです。(ぇ。 沙姫さんといい勝負ですね。 沙姫「何?!」 アンケート参加ありがとう☆ミ 次回もお楽しみに♪゛ | ||||
特殊文字 by.チビファンタジー 過去ログ : PS2:GBA:PSP:NDS:GC:XBOX | ||||