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9811空はこんなに青いのに早風1/16 19:58:555985cfYNglaNaScvM
*:--☆--:*:--☆--:*はじゅめに*:--☆--:*:--☆--:*
さてさて。
一応1羽目完成です。
鳥の如く羽ばたいてどっか行けっ!って事で1話目ではなく1羽目。
ここまでくだらないとこれから読む気なくなりますよね(´・ω・`)
でも最後まで読んで下さると嬉しいです。(お願い読んで…orz
小説に入る前にクラス名簿的なものを載せます。
名前が覚えられねぇーという悩みもこれで解消!
丁寧な振り仮名付きです♪
後書きっぽいものが出るまで、レスはご遠慮ください(o´ω`o)
では☆どうぞ〜

早風1/16 20:0:255985cfYNglaNaScvM||501
和泉中学校2−1生徒名簿 <32人>

早風1/16 20:1:245985cfYNglaNaScvM||791
−男子−   
 1 渥美竜也  (あつみたつや)
 2 五十嵐香玖 (いがらしかぐ)
 3 伊堵画   (いさどかく)
 4 草ヶ谷櫂  (くさがやかい)
 5 佐々木悠馬 (ささきゆうま)
 6 桜井寮   (さくらいりょう)
 7 佐武來庄司 (さむらいしょうじ)
 8 辰雅龍牙  (たつまさりゅうが)

早風1/16 20:1:465985cfYNglaNaScvM||963
 9 田村雅哉  (たむらまさや)
10 近岡拓実  (ちかおかたくみ)
11 中村海斗  (なかむらかいと)
12 星合翼   (ほしあいつばさ)
13 三浦翔   (みうらしょう)
14 矢原貴俊  (やはらたかとし)
15 山本陸   (やまもとりく)
16 結城武   (ゆうきたけし)

早風1/16 20:2:35985cfYNglaNaScvM||671
−女子−
 1 一ノ瀬陽菜 (いちのせはな)
 2 上原桃子  (うえはらももこ)
 3 海沢流南花 (うみざわるなか)
 4 木暮はるか (こぐれはるか)
 5 斉藤美咲  (さいとうみさき)
 6 佐藤凛   (さとうりん)
 7 椎原花音  (しいはらかのん)
 8 関谷芽衣  (せきやめい)

早風1/16 20:2:305985cfYNglaNaScvM||133
 9 高橋七海  (たかはしなつみ)
10 塚沢結衣  (つかさわゆい)
11 根村優香  (ねむらゆうか)
12 柊里沙   (ひいらぎりさ)
13 蒔苗智子  (まきなえともこ)
14 目黒愛   (めぐろあい)
15 山崎由莉  (やまさきゆり)
16 悠希美亜  (ゆうきみあ)

早風1/16 20:4:575985cfYNglaNaScvM||996
*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*

早風1/16 20:5:455985cfYNglaNaScvM||373
「あなたは記憶喪失です。」
そう言い渡された。
悲しくはなかった。怖くはなかった。
涙も出なかった。

引っ越してからこの2日間、久しぶりに夢を見た。
母さんが死んだときの夢。
それと
薄おぼろげな、幼馴染の夢。

早風1/16 20:6:545985cfYNglaNaScvM||945


 1 出会い
 
 

早風1/16 20:7:275985cfYNglaNaScvM||870
 …4年ぶりかな?

 車の窓から流れる景色を、ボンヤリと眺めながら考えていた。

 変わらない空気。

 変わらない街並み。

 そして…変わっていないあたし。
 

早風1/16 20:8:25985cfYNglaNaScvM||178
 
 車が門の脇に止まった。外に出る。
 ここが、あたしが通う学校…

 そこは、ホントに普通の公立中学校で。
 今は朝練の時間なのか、校庭ではボールや掛け声が飛び交っていた。
 その中をのそのそと歩いていった。

 職員室、職員室っと…。
 登校していく生徒たちとすれ違いながら廊下を歩く。
 古い学校だが、掃除は行き届いているらしく、床は綺麗だった。
 

早風1/16 20:8:285985cfYNglaNaScvM||453
 
 「木暮さん!」

 声がしたので振り向くと、そこには、教員らしいおばさんが立っていた。

 「もう、こんな所うろうろしてたから、ビックリしたわ」

 そりゃ、こっちの台詞だよ。ってかこいつ誰?
 そういえば、父さんと1回学校に挨拶したときに話したっけ?
 あたしのクラスの担任の…。って、名前何だっけ?
 

早風1/16 20:8:545985cfYNglaNaScvM||166

 「教室へ行きましょう、いろいろ説明するわ」
 そう言い担任らしき人物はあたしの腕を引っ張って歩き出した。
 

早風1/16 20:9:375985cfYNglaNaScvM||364
 
 ガラガラッ

 3階にある一番隅の教室に先生と共に入った。
 ドアの音に反応し、数人の生徒が振り向いた。
 

早風1/16 20:10:95985cfYNglaNaScvM||473
 
 「木暮さんの席はあそこよ」
 そう言って一番後ろの窓際の席を指差す。

 うわー。最高のポジション。
 後ろに人が居ないという、見られていない安心感を与えてくれる一番後ろ。
 それに、ポカポカした光が差し込む窓際。
 自由に空想したり眠ったりできる、教室内で唯一素敵な場所。

 あたしはルンルン気分で(さすがに表面には出さずに)席に座った。
 

早風1/16 20:10:505985cfYNglaNaScvM||501
 
 「皆には話したわよね?転校生よ。木暮はるかさん」
 
 その先生の言葉を聞き、何人か女の子たちが話かけて来た。
 こういう時は第一印象を良くするために、応対しなくちゃいけないんだろうが、あたしはそんな気を使うほど優しくない。
 
 「わりぃ。今は寝かせて」
 それだけ言ってあたしは寝る体勢を整えた。
 
 
 あたしが眠りの国の境界線に立ったちょうどその時、
 

早風1/16 20:11:135985cfYNglaNaScvM||994
 
 
 バコッ
 
 

早風1/16 20:11:495985cfYNglaNaScvM||863

 痛ぅぅぅ…痛い…
 殴られた
 顔を上げると、女の子が1人、にやにやしている。
 そして小声で一言。
 「はるかっ!久しぶり!美亜だよ〜んっ!」

 はぁ?
 ひさしぶりぃぃぃ?
 いや、転校第1日目ですから、あんたの事なんか知りませんよ。
 

早風1/16 20:12:205985cfYNglaNaScvM||299
 
 
「アンタ、誰?」
 
 
「え?」
 
 
相手が良く理解していないようなので、さらに一言。
 
「あたしアンタの事知らないんだけど」
 

早風1/16 20:12:505985cfYNglaNaScvM||884
 
 「えええっ!?ちょっ、ちょっと、龍牙っ!」
 名前を呼ばれて男の子が1人来た。
 
 「はるからしいんだけど…あたしの事分かんないみたいなの」
 「え?木暮、俺たちの事分かんないの?」
 
 「うん」
 ってか、初対面での呼び捨て、止めて欲しいんですけど。
 

早風1/16 20:13:235985cfYNglaNaScvM||987
 
 「まさか記憶力なくて覚えてないとか…?」
 「どうだろ…普通はあり得ないけど、はるかならあるかも…」

 ちょ、ちょっと勝手に分からん話進めないでくださいよ。
 
 
 あ、もしかして、あれだから分かんないのかな?
 

早風1/16 20:13:545985cfYNglaNaScvM||209
 
 
 
 
 
 
 「あたし、記憶喪失だから」
 
 
 
 
 

早風1/16 20:14:555985cfYNglaNaScvM||20
 
 
 
 
 
 
 その場の空気が止まった、ような気がした。 
 
 
 
 
 
 

早風1/16 20:15:405985cfYNglaNaScvM||543
 
 
 「「ええっ!」」
 
 2人のデュエット。こいつら呼吸ぴったりだなぁ…。
 
 
 「嘘っ…。じゃああたし達の事ホントに分かんないんだ…」
 
 
 さっきからそう言ってるじゃん。
 
 まだ2人は何か言いたげだったが、チャイムの音と先生の声によって中断された。
 生徒がぞろぞろと席に着いた。
 

早風1/16 20:16:95985cfYNglaNaScvM||216
 
 「では、まずみんなに転校生を紹介しますね。じゃ木暮さんどうぞ」

 ホームルームでの自己紹介ってヤツか。
 名前と…適当な挨拶と…趣味とか…特技とか言うんだろうなぁ…
 趣味は引きこもり、それに限るよねぇ…外とか出るの、寒いし暑いしめんどくさいし。
 特技ねぇ…。あたし寝るのは得意だよっ。父さんに眠りが深すぎるって言われるし。

 とか何とか、よく分からないことを考えながら立ち上がり教卓の隣に立った。
 

早風1/16 20:16:465985cfYNglaNaScvM||156
  
 「みんな、新しいお友達の木暮はるかさんです。仲良くしてあげてくださいね」
 女子じゃん、やったねっとか、可愛いっとか、好き勝手なざわめきが起こる。
 
 先生に背中を押されて、あたしはしぶしぶ顔を上げた。
 
 「木暮はるかですっ。よろしくお願いします…」
 
 用意していた趣味と特技は、勿論言わなかった。
 

早風1/16 20:17:55985cfYNglaNaScvM||931
 
 あたしの紹介が終わり、先生が朝の連絡などを済ませている。
 だけど、あたしはこのポカポカ状態の席で今にも寝てしまいそうだ。 
 

早風1/16 20:17:315985cfYNglaNaScvM||948
 
 あ〜だめっ…寝そう…

 転校してきて早々寝ていたりなんかしていたら恥ずかしいけど、眠気のほうが優先…

 あー寝る…


 そう思ってあたしが目を閉じた直後…
 
 

早風1/16 20:17:575985cfYNglaNaScvM||952
 
 
 
 ガラガラッ「おはようございまぁぁぁすっ!」

 扉が開く音。そして声。
 
 
 

早風1/16 20:18:475985cfYNglaNaScvM||416
 
 竜也〜。また遅刻かよー。相変わらずだなー。とか男子の野次が入る。
 
 
 「渥美君、3学期初日から遅刻?」
 
 「はーいはい。すみません」
 渥美と呼ばれた男子はあたしの隣の席に座った。
 

早風1/16 20:19:275985cfYNglaNaScvM||7
 
 「あれ?転校生?」
 
 そう言いながら半分寝ているあたしの顔を覗き込んだ。

 
 長めでサラサラの前髪が額にかかっている。ユーモア感たっぷりの茶色がかった瞳。
 白くて綺麗な歯が目立つ口が、微笑んでいる。

  
 …男にしちゃ綺麗な顔だな……。
 思わず見とれてしまった。
 

早風1/16 20:20:75985cfYNglaNaScvM||693
 
 「転校生の木暮はるかさんよ。渥美君の隣の席になったの」
 
 そういう先生の説明が終わらない内に
 
 
 「木暮はるかぁ?」

 とその男子は驚いた声をあげた。
 
 
 「竜也の知り合いかよ?」誰かの声がとんだ。

 「オレの昔の恋人だったんだよ、コイツ」
 

早風1/16 20:20:405985cfYNglaNaScvM||594
 
 …。
 
 ……。
 
 ………!?
 
 
 「ちょっ、ちょっと待てっ!」
 
 
 あたしは立ち上がっていた。
 

早風1/16 20:21:275985cfYNglaNaScvM||843
 
 「こんなヤツ知らねぇっ!初対面だっ!あたしとはカンケーないっ!」
 
 「はぁ?何言ってんだよ。昔はあんなにラブラブだったのに」
 
 
 「ふざけんじゃねぇよっ!」
 あたしは席から勢いよく立ち上がった。
 
 そして廊下の方へ走り出した。
 
 
 「おい、待てよっ!」

 渥美とかいう男子が追いかけてきた。


 仲いいねぇ〜、夫婦ゲンカ?とか野次が飛んだけど無視して教室を出て、走った。
 

早風1/16 20:22:135985cfYNglaNaScvM||545
 
「待てっつってんだろっ」
 
 追いつかれた。そして腕を捕まれた。
 
 
 
 
 「触るなっ!」
 
 
 
 

 「お前、オレの事覚えてないわけ?」
 
 
 は?何をいきなり?
 

早風1/16 20:22:485985cfYNglaNaScvM||146
 
 「覚えてるっていうか…知ってるわけないじゃん。転校初日だし」
 
 
 
 「えっ、ちょっ…まさか、忘れたとかじゃないよな?」
 
 
 
 どいつもこいつも何なんだよ…。驚いた顔して。
 

早風1/16 20:23:285985cfYNglaNaScvM||48
 
 
 
 
 
 
 
 
「言っとくけど、あたし、記憶喪失だから」
 
 
 
 
 
 
 
 
 

早風1/16 20:23:595985cfYNglaNaScvM||398
 
 
 
 
 
 
 
 風が吹いた。
 あたしの髪が風に撫でられた。
 
 
 
 
 
 
 

早風1/16 20:24:335985cfYNglaNaScvM||360
 
 
 
 
 
 
 「マジで?」
 
 
 
 
 
 
 
 「いや、マジで」
 
 
 
 
 

早風1/16 20:25:05985cfYNglaNaScvM||499
 
 「お前さぁ…」
 男子が口を開くより先にあたしはヤツから腕を振りほどいて走り出した。
 
 
 そいつが何か言うような気がして。
 
 自分の知らない過去と繋がるような気がして。
  
 ただ、怖くて。
 

早風1/16 20:25:175985cfYNglaNaScvM||501
 
 …結局校舎内を走っていたあたしを先生が捕まえて連れ戻した。

 ヤツも周りのやつらも、特に何も言わなかった。
 

早風1/16 20:25:345985cfYNglaNaScvM||431
* * * * *

早風1/16 20:26:75985cfYNglaNaScvM||721
 
 今日は始業式。勿論午前中で終了する。
 あたしはさっさと荷物をまとめた。
 
 
 「木暮はるかっ」
 
 
 あたしが帰ろうとして昇降口に向かっていたら、急に呼び止められた。
 
 
 「…何よ」
 
 
 朝、あたしに突っ掛かってきた2人+渥美とかいう男子だ。
 

早風1/16 20:26:405985cfYNglaNaScvM||315
 
 「はるかっ。あたし悠希美亜だよっ。よろしくねっ」
 
 そう言って、右手を差し出された。
 何となく、その手を握り返した。
 
 
 「俺は辰雅龍牙。よろしく」
 
 コイツとも握手。
 

早風1/16 20:26:585985cfYNglaNaScvM||319
 
 「初めまして。オレ、渥美竜也。これからよろしく、お姫様」
 
 そう言って、にかっと笑い右手を差し出された。
 

早風1/16 20:27:145985cfYNglaNaScvM||703
 
 
 
 バチッ
 
 
 

早風1/16 20:27:315985cfYNglaNaScvM||146
 
 
 
 あたしはコイツの顔面をぶち殴っていた。
 
 
 

早風1/16 20:27:515985cfYNglaNaScvM||340
 
 「…痛ぁ……相変わらず気が強いようで…」

 ヤツは殴られた頬を押さえていたけど、少し笑っていた。
 悠希美亜と辰雅龍牙もくすくすと笑っている。
 

早風1/16 20:28:315985cfYNglaNaScvM||534
 
 「…何よ」
 
 「いやぁ…前と変わらないリアクションだなぁと思って…」
 辰雅龍牙が苦笑しながら言う。

 「それってどういう事なわけ?」

 「はるか…記憶喪失なんだよね?あたし達、はるかと住んでた社宅が同じの幼馴染なんだよ」
 と悠希美亜。

「おさななじみぃぃぃ?」

「まっ、オレとお前はそれ以上の関係だったけどな」と渥美竜也。
 

早風1/16 20:28:545985cfYNglaNaScvM||728
 
 
 
 「…ふんっ」
 
 あたしはやつらに背を向けて歩き出した。
 

早風1/16 20:29:215985cfYNglaNaScvM||826
 
 
 
 
 
 「またね、はるか」

 「またな」
 
 「ご機嫌よう、お姫様」
 
 
 
 
 

早風1/16 20:29:535985cfYNglaNaScvM||60
 
 
 …あたしは返事をしないで出てきちゃったけど。

 その時は決して嫌な気分ではなくて。
 
 むしろ少しくすぐったいような、暖かいような。

 すごく自然な感じに思えた。
 
 そして何より…

 嬉しかった。
 
 

早風1/16 20:30:345985cfYNglaNaScvM||887
*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*

早風1/16 20:32:375985cfYNglaNaScvM||242
 
*:--☆--:*:--☆--:*あとがきょ*:--☆--:*:--☆--:*
 あー終わった終わった。
 主人公が我侭なヤツなので扱いがとっても疲れます…
 こんな変な話ですが、まあ自己満足キープで頑張って書こうかと思いますv
 では、感想お願いします(*´ω`*)
 

ピマ1/16 20:58:32219cfzQXzY1fm16Y||795
初めまして、

なんだか記憶喪失だなんて新しい感じの小説ですね。
お話も凄く分かりやすかった上に、
次はどんな風になるんだろうと、とても期待している気持ちで一杯です。
他に、空白の使い方が上手だなあと思ったりしました(笑)
次も頑張ってくださいねvv

メロディ1/17 12:20:301251cf2ADWQILxcf2||794
初めまして^^

面白いですね〜

人の小説に感想書くの久しぶりなので
どうかけばいいかわかりませんorzごめんなさい;

この物語の雰囲気大好きです(^ω^)

次回も絶対読みます
頑張って下さいね、応援してます

みお♪1/17 14:22:172201cfxDAAzXkn51o||8
はじめまして!!よませてもらいましたぁ〜
めっちゃ面白かったデス!!
これからもがんばってさいねぇ〜^^
もし、よかったら私も今LOVEという恋愛小説
書いてるんで読んでさぁ〜い^^

早風1/17 21:16:185985cfDCC2dEuHX5E||125
>>ピマ様
 初めまして。感想ありがとうございます(o´▽`o)

 記憶喪失&幼馴染。これをキーワードに書いていこうかと思ってます。
 分かりやすかったですか…良かったですv
 次はどうなるんでしょう。私にも分かりません(マテ
 余白は結構入れてみました。これも一種の芸術です(`・ω・´)フッ!
 次も頑張ります。レス、大変励みになります。

 馬鹿作者&我侭ヒロイン共々よろしくお願いいたしますm(_ _)m

早風1/17 21:19:05985cfDCC2dEuHX5E||194
>>メロディ様
 初めまして。感想ありがとうございます(o´▽`o)

 レスだけでも私は舞い上がるほどの喜びです。
 今現在も踊っちゃってます(ヤメロ
 冬なので、寒いので…暖かい気分になる感じが伝わると…嬉しいですvv
 ほとんどヒロインの感情ばっかり書いてありますよね…今考えると(´・ω・`)
 のん気なヤツなのでこんな雰囲気しか出せないんです、全く。(愚痴気味。

 馬鹿作者&我侭ヒロイン共々よろしくお願いいたしますm(_ _)m

早風1/17 21:20:155985cfDCC2dEuHX5E||29
>>みお♪様 
 初めまして。感想ありがとうございます(o´▽`o)

 面白いの一言、とっても嬉しいです〜v
 頑張ります!書きます!読んでください!(やや強制気味。。。
 みお♪様の小説も読ませていただきますねヾ(o・ω・o)シ
 その内感想レスでひょっこり現れますのでどうぞ宜しゅう…

 馬鹿作者&我侭ヒロイン共々よろしくお願いいたしますm(_ _)m

ミル1/18 16:28:312194cf0t25W75q4.w||203
こんにちは
そしてはじめまして^^
小説を書くのが趣味で、今、ラブ☆カードの作者。ミルです♪(行き成り自己紹介;

はじめの設定が、いきなり記憶喪失というところがとても面白かったです♪
記憶喪失で、しかもクールでいやみな性格・・・
私、はっきり言ってはるかみたいな性格の子大好きです〜><(イキナリナニ;
まぁ、さすがに、初対面の人の顔面を殴るというのは;怖かったですけど;
これからとても面白い学校生活が始まりそうで、もうドキドキです♪♪

次回を楽しみに待っています。
これから、頑張ってくださいね(^∇^)応援してます!!

早風1/18 18:45:285985cfNB7q1UF6ixQ||811
>>ミル様
 こんばんは〜v 
 初めまして。感想ありがとうございます(o´▽`o)

 寝るのと食べるのと本読むの(書くのは?)が趣味。
 今も寝る寸前でお菓子を食べつつ書き込みしている早風(ハヤカゼ)です(o´ω`o)

 はい。記憶喪失です。いきなり記しちゃってます。。。
 はるかはこんな性格です。正直、嫌なヤツです(汗
 そんなヤツでも好きになって下さってとても嬉しいです♪
 殴るとか本能的に行動しちゃってますよね…(´・ω・`;) 
 でもはるか曰く、「初対面のクセに腕掴んだり変な事言ってくるヤツは殴る価値(?)あり」だそうです。全く。

 馬鹿作者&我侭ヒロイン共々よろしくお願いいたしますm(_ _)m


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