| 9877 | 気まぐれ | tatata | 1/24 22:47:49 | 5890cfEDqGyMcWfG6 |
| ちょっと暇なので詞を書きました。。 難しい表現していたり意味が分からなかったりしますが、どうぞご勘弁をww | ||||
| tatata | 1/24 22:48:1 | 5890cfEDqGyMcWfG6||571 | ||
| 春風 作詞:たたた 少し肌寒いバスの停留所 まだかと時計を気にしてる 春の風に背伸びするように 見上げた桜並木 まだ熱を持ったアスファルト 春のにおいが込み上げて 太陽の光を浴びてみる 溶け残った雪が道路に水と変わり 僕を吸い込むように消えてゆくから 見上げた空をかき分けるように 両手挙げて深呼吸してみた 羊雲が静かに泳いで 太陽と交わってく 春風に吹かれ | ||||
| tatata | 1/24 22:50:44 | 5890cfEDqGyMcWfG6||73 | ||
| ぼんやり 作詞:たたた 静かな届かぬような小さな声で 朝の始まりを歌った 風にのってそんな日をぼやいて 人の温もりを感じて 少しほっとしてみた 春の匂いが溢れ出す 瞳に映る春景色が 心の奥では色褪せていて 呟く様に笑ってみたんだ | ||||
| tatata | 1/24 22:53:53 | 5890cfEDqGyMcWfG6||148 | ||
| 永遠 作詞:たたた ゆっくり朝日が昇り 飛行機雲と交わる 水平線に吸い込まれ 前も見えなくなってく 閉め切った窓から すきま風が静かに吹き込む 暗闇を切り裂いて届け想い 通り雨の向こう側 虹の彼方へ | ||||
| tatata | 1/24 22:57:33 | 5890cfEDqGyMcWfG6||731 | ||
| 桜 作詞:たたた 最初から分かってた事 二度も繰り返し 同じあやまちを責める 心の奥では純粋な気持ちが 今にも溢れ出しそうで 唇噛みしめる あなたの聞きなれた声が 今では遠く届かない 冬風に吹かれ春がやってくる 希望の彼方に声を張り上げて 叫んだらそこは桜並木 | ||||
| tatata | 1/24 23:0:25 | 5890cfEDqGyMcWfG6||426 | ||
| 雲 作詞:たたた 見上げればすべて忘れられる 時を忘れてずっと見ていたい 悩んでいる時もつらい時も 前を向いていける気がした | ||||
| tatata | 1/24 23:4:3 | 5890cfEDqGyMcWfG6||923 | ||
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