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9942おつうY2/3 18:30:226112cfOFqV/AORQRg
http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9882.html 宣伝っぽい

http://bbs.chibicon.net/bbs/t12-9918.html第一話

この物語は、メモ帳を使わず書き、色々大変な事情があるのので物語が
途切れ途切れになればすいません。
物語の前に牌の説明。
123456789ワンズです。
123456789ソーズです。
123456789ピンズです。
東南西北白發中字牌です。
名前は面倒だからその辺から拾ってきました。
田中誠一郎
橋本春夫
中村茂治
安岡鉄雄
結城加奈
七瀬美由

おつうY2/3 18:55:226112cf5Y63kDTcH2c||906
〜〜〜〜〜2話目〜〜〜〜〜
ふと、誰か強い奴が現れないかと思う。
もう自分達以外の誰もが弱いと思うようになってきた。
数日後・・・・・・
知らない人が声をかけてきた。
?「ちょっと兄ちゃんたち。麻雀できるんですよね?」
誠「できるけど、あなたは誰?」
?「裏の社会で有名になっているものさ。あなたたちの情報も入ってきてますよ。」
誠「と言うことは、麻雀をやろうってのか?」
?「さすが!察しがいいじゃないですか。打ってくれるのですか?」
誠「もちろんいきますよ。茂治、行くよな?」
と、そこにいた茂治に声をかけた。
茂治は、
「行くに決まってんだろ」
といった。

おつうY2/3 19:11:66112cf5Y63kDTcH2c||768
誠「じゃあ、あなたの名前を。」
?「ああ失礼。もう自己紹介した気でいたよ。俺の名前は中西正治です。じゃあ、場所の書い  た紙を渡すので、3日後の午後7時にそこに来てください。」
そういうと、正治さんはどこかへ行った。
このとき誠一郎や茂治は、この先すごいことが起こることを知らなかった。
その後その住所はどこかと思い探してみるとそこは立派な和風の建物だった。
そして3日が過ぎた。
麻雀の日。まだこの2人は相手の実力を考えてなかった。
内容は、半荘勝負。半荘1回きりの勝負。だというシンプルなものだ。
「麻雀開局」

おつうY2/3 19:13:56112cf5Y63kDTcH2c||344
ここで2人は相手の強さが気になってきた。
しかし、いまさら調べられない。
裏社会で名が知れているのなら調べようがあったのに。


おつうY2/3 19:27:486112cf5Y63kDTcH2c||894
誠一郎配牌。
228839?58色終西西中中」
手牌は普通。
一方正治手牌。
1133883578668
2人とも七対子気配。
2人の捨牌を見てもそう思うだろう。


おつうY2/3 19:28:286112cf5Y63kDTcH2c||126
誠一郎捨牌
391
6巡目の誠一郎手牌
226688?558西西中中」
七対子テンパイ
正治捨牌
37南西」

おつうY2/3 19:38:536112cf5Y63kDTcH2c||119
正治よりリーチの声があがる。
そして、誠一郎はを引く。
これは、相手Aの捨牌に1枚あり、自分の所に2枚あるので大丈夫だと思った。
そして切ったら、
「ロン」
と正治に言われた。
何故4枚目のなのに振り込むのか?
正治の手牌
1111333678678」あがり牌
七対子意外にありえないとみなも思っていた。
その時にこいつは只者ではないと思った。
ドラも入れて満貫の出費。

おつうY2/3 19:40:266112cf5Y63kDTcH2c||82
案外書くのって難しいですね。
感想レスOKです。


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